毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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千夏vsコオク③
コオク:10…9… 千夏:えっ、ちょっ、始まってるの?やば!桃子!早く逃げるよ! 桃子:うん! コオク:7…6…5…4…3…2…1… 開始 ビュン! 桃子:ハァハァ、コオクさん、ついてこないね…よかった…もう疲れたし、一休みしよーよ。 千夏:ダメよ…捕まったら殺されちゃ…きいぃやぁぁあ!コオクさん来たぁ! コオク:オマエラ…ハ…オソイ…コノ…ワタシニ…オイツケナイ… 桃子:(走りながら)千夏!コオクさんに殺されちゃうよ!助けてー! 千夏:(走りながら)大丈夫。IQ250の私をなめないで。知恵を使えばなんとかなるんだから…! 桃子:すみませえん!誰かぁ!警察に通報してくださあい! ~~周りの人は、桃子に見向きもしなかった。二人は知った。この逃げる時間中、人には見えなくなると言うことを…~~
クローバーの花言葉
こんにちは短編ホラー?です。 みなさんは、クローバーの花言葉を知っていますか?普通、いい意味が、多くありますが、1つだけ、いい意味ではないのがあります。それは、復讐です。何で、復讐なのですかね。
力ラナゾ 2
夕イ卜ル短くしました! ↓↓↓ 私 「アヤって、みんなに優しくて人気者だったから、 殺そうと思う人なんていないと思う。」 秋 「確かに。だから自殺か…」 冬 「ど…うして…?」 夏 「いじめとか?」 冬 「アヤちゃん…この前……1人で泣いてた…」 秋 「いじめ?!それこそ人気者なのに?」 私 「人気者をきらう人もいるよ」 夏 「どっちみち、アヤはキラわれてたって事か」 私 「う~ん…それだと自殺か分かんないね」 アヤは何で死んだんだろ…首つりをしたのか、 だれかに首をしめられたのか… 秋 「あ!首のあと、よく見ると口一プ!」 夏 「自殺かな…やっぱり…」 冬 「そもそも…きっと私…たちに関…係する事…」 夏 「そうだよ!私たちが集まったんだから!」 秋 「じゃあ…この中で、アヤをいじめた人……?」 だれも手をあげない。 けど、1人1人に心あたりはあったはずだった…… 3へ……
昨日の続きでーす
皆が大騒ぎ! から… 5班の人 あっ先生ならこっちで寝てるよ 先…どうしたの?皆 友…先生のスマホなってましたよ! 先…えっ 私…? 先…先生アラームなんてしてませんよ? それに先生のスマホ じゃないし… 私…え? 友…どゆこと?この スマホ誰の? 皆怖くて涙目の子も いました。 私…幽霊なわけないよね? 友2…そんなわけないよね! 先…さぁ? 次のアラームで 止めようとしたが なぜか反応しなかった。 先…まだ2時ですし 寝ましょう。 皆…はい。 私達はアラームが なってるなか 寝た… 次の日… 先…このスマホ 自然教室の方 ??? し、知りませんね 皆…へ? オワリ この話は私の 学校では有名に なりました! いまだにそのスマホの持ち主は分かりません…
殺し屋中学生!~最終回2~
真帆:うあぁぁぁぁぁぁ!!! その後、私はお母さん(竒鹿部夜子)のお墓を作り、手をあわせた。 真帆:お母さん………。 美雪:え?真帆?どうしたの?こんな所で、……え?それ、……真帆の、お母さん? 真帆:美雪ぃぃぃ!!うわぁぁーーん! 美雪:な、何何何?!どうしたの? 真帆:うあぁぁぁぁぁぁ!!!お母さぁぁぁぁぁぁん!! 美雪:? その後、私は美雪にすべてを話した。美雪も引いていた。 真帆:やっぱり、私は死刑なのかな?……まぁ、当然だよね。……こんなに人を殺して。死刑じゃないわけ無いよね。美雪、じゃあね。 スクッ ガラッ 美雪:……………………………………。 美雪は私になにも話さずそのまま呆然としているだけだった。 真帆:私、………藤村彩芽を殺しました。和泉広樹さんも殺しました。それに、………自分の母も……殺しました。私を、……死刑にしてください。もう……楽になりたいんです。……、誰か、………………私を、…… 殺して。…… はい!「殺し屋中学生!」最後までどうもありがとうございました!!次は、……… 「恐怖の人形町」です!お楽しみに~!!
殺し屋中学生!~最終回~
(くっ…もはやこれまでか……。) 真帆:いいや、私は絶対………捕まらない! 真帆は再びナイフを振りかざす。 竒鹿部夜子:貴女、……まだやる気!?お止めなさい!! 真帆:イヤ!!私は絶対捕まらない! ヒュッ ブンブン 竒鹿部夜子:くっ、なんて女なの。 真帆:うあぁぁぁぁぁぁ!! ヒュンッ ドスッ 竒鹿部夜子:……あ、……う…そ、…。 真帆のナイフが竒鹿部夜子の心臓に突き刺さった。 真帆:や……やった……やったー!!どうよザマア見ろだわ!!私はこれまで何回も殺人を繰り返しているの。そんな簡単には捕まるわけ無いわ!! 竒鹿部夜子:……………ゴボッ……ガハ…。 真帆:キャハハハハハハハハハハハ!!! 竒鹿部夜子:……真……帆…。ごめんね……。あたし、……ダメな……………、 お母さんでごめんね。 真帆:……え?何?貴女が、私の、お母さん?……嘘、……嘘!! (ハッ!) 真帆は思い出した。自分の名字が、……「竒鹿部…真帆」ということが。 竒鹿部夜子:……ごめんね。……うぅ! ドサッ 真帆:…イ、イヤ…そんな…お母さ…う、うあぁぁぁぁぁ!殺し屋中学生!~最終回2~に続く
殺し屋中学生!~真帆ピンチ~
(うっそォーーー!!!?) 夜 私は、美雪の質問から答えられず、つい頷いてしまった。 真帆:ど、どうしよう。美雪が私って知ったらヤバイし、でも今さら死体を動かすのは無理。うぅーーーん。………あ!!なんだ!簡単なことじゃない! 真帆はいつもの殺し屋魂が目覚めた。 真帆:美雪も殺しちゃえば良いんだわ!そうよ!そうしましょ!! 真帆は準備万端で美雪が来るのを待った。 そして ピンポーン 真帆:来た! ダダダダダ 美雪:ごめんくださーい! 真帆:美雪、いらっしゃい。さ、入って。 美雪:お邪魔しまーす。 トントントン ガラッ 美雪:うわぁー!真帆の部屋って、可愛いね。私、部屋畳だから、余計怖くて。真帆、今日は本当にありがとう! 真帆:ううん、別に良いのよ。私も暇だから、美雪が来てくれて良かったよ。 美雪:嬉しい!!ありがとう!それにしても、本当にキレイな部屋ねー。 美雪が後ろを向いた。 (今だ!) チャッ ヒュッ 殺し屋中学生!~美雪逆転~に続く
怖かったぁ!
実話です。 私は自然教室に来た 夜、ぐっすり眠っていたとき 友達が 友…なんかなってる 私…は? 友…アラーム? 私…先生のかな? 友…なりおさまらないんだけど(笑) 私…や、やめてよ 友2…どした? 私…いやアラームが 友…つーか先生いないし! 私…怖いよ! 友2…幽霊かもよ 私…わーん(涙) 3班の人… な、何事? 私…あっゴメンおこした? ピロピロ! 皆…ひー!何? 結局皆が起きてしまい大騒ぎ! 続きは次へ!
殺し屋中学生!~殺し屋のピンチ~
真帆:キャハハハハハハハハハハハ!!! 次の日 美雪:……、今日のニュース見た? 真帆:見た。和泉広樹さんでしょ? 美雪:…そう。どうしてだろう?和泉さんに恨みを持ってる人がいたのかな?しかも他殺って。……グズッ、…ひどすぎるわ。 真帆:そんなに落ち込まないで。きっと犯人もすぐ捕まるだろうから。 (フフ。捕まるわけ無いけど。) 美雪:…グズッ、ありがとうね。真帆…。私、犯人をゼッッタイ許さない!! 真帆:そうだね!許せないね!!美雪、和泉さんのファンだったもんね。 美雪:うん。……一番好きな人だったにのに……。 (アハハハ!残念でしたぁー!!和泉さんはもうとっくに私の部屋のクローゼットの中よ!!まぁ、まず私の家に呼び出さない限り、絶対ばれないけどね。私、一人暮らしだし。) 美雪:…ねぇ、真帆。 真帆:ん? 美雪:放課後、…真帆の家に行っても良いかな? (なにぃ!!!!???) 真帆:ど、どうしたの?急に。 美雪:…うん。なんか、家に殺し屋来たら怖くて。真帆強いから、今日一晩泊まらせてくれたらありがたいんだけど。良い? (うっそォーーー!!!?) 殺し屋中学生!~真帆ピンチ~に続く
殺し屋中学生!~殺し屋真帆~
ヒュッ ブスッ! 和泉広樹:……あ、…あぁ。…(←泣きそう 真帆:アハハハハハハ!ね?手短に終わったでしょお?大丈夫ですよ!!後、2分ぐらいで、楽になれますからね!! 真帆は和泉広樹に向かっておもいっきりピースをする。 和泉広樹:……こ、……こんなこと………………間違っ…てるよ………。君……こんなこと……………してると、……いずれ……警察に……。 真帆から笑顔が消える。 真帆:……あぁ、もうちょっと話していたかったけど、ウザいからもう良いや!!じゃ、さようならぁーー!! 和泉広樹:…うわぁぁぁぁぁ!!! ヒュンッ ブリュッ、……ズブッ……ビチャッ…ドチャッ 真帆:キャハハハハハハハハハハハ!!! 殺し屋中学生!~殺し屋のピンチ~に続く