毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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家の窓に・・・。
これは本当の話です。 親はランニングするからと外に出て走りに言った時の話です。時間が経って八時ごろでしょうか、なぜか寒くもないのに鳥肌が信じられないほどたっていました 嫌な予感がしてクーラーの温度を見るとなんと18度でした。嫌な予感がして毛布にくるまっていました 今度は窓が急にガタガタ 風は吹いていないしアメスラブ降っていません。木の葉が揺れているなと思い見ようとした時なんと窓越しに私の友達にそっくりな女の子が立っていました。しかもだんだん増えベランダはその子でいっぱいになっていました。私は怖くてハサミを使って斬りつけるようにしました。 イタッ それはランニングに行ったはずの母の声でした。その腕には私がハサミを使ってきった後がありました。
トイレで
私がトイレに行った時の話です。 友達がトイレに行きたいから付いてきて。と言われて付いて行きました。手を洗おうとしたら、急に音もなく電気が消えたのです。電気を付けたら普通につきました。(実話)
怖いか分からないけど…
私は、学校で肝試しをしていたんです。 そしたら、階段のところで「うあああああ」みたいな低い声が聞こえたんです。そして追いかけてきたんです。 でも、最後先生に聞くと、「そんな所でおどかしてなんかいないよ」 って言われたんです。 この肝試しで、その階段の所で脅かされて怪我した人がいたんです
誰?
今日、部屋で記念写真を撮った。 そうすると、後ろに女の幽霊がいた。 家族全員怖がっていたもんだから、幽霊に詳しい友人に来てもらった。 あー。これは幽霊じゃないよ~! え…じゃあ幽霊じゃないってことは…
私の実話
寝ていたら目が覚めました。その時にちょうど、階段から音がしてきました。お父さんかな?って思ってまた寝ました。また起きてしまいました。その時は、夜中の2時くらいでした。また寝ようとした時に、階段から音がしました。もうお父さんもお母さんも寝ていたのですごく怖かったです。次に目がさめると朝でした。
ねこのたましい
真夜中、僕が飼っているねこのたまが突然鳴き始めた。近所迷惑だと思った僕はたまに注意した。「ねこのたま、しー」
学校
トイレにレディーがいます
2回目投稿!地味に怖いけど笑える話
ある大学生の男性5人組は、久しぶりの休みに5人で観光も兼ねて東京に来ていた。 夜、泊まる予定のホテルに行くと、どうやらエレベーターが止まっているようだった。「申し訳ございません。階段でお部屋までお上りください。」 頭を下げるスタッフに対して、5人は複雑な表情だった。 なぜなら、部屋は100階にあったからだ。しょうがないので、地道に階段で100階まで上がることにした。退屈な登る、降るの作業の中、1人(aとする)が言った。 「一階ごとに全員交代で怖い話をしようぜー そっちの方が面白いだろ」 ということで、一階ごとに怖い話をしてとうとう99階までたどり着いた。 「ふ~、楽しかったな。じゃあ、最後はaだな!」 「最後は思いっきり怖い話にしてくれよ!a!」 「わかった。俺のは、最強に怖いぞ」 aは神妙な面持ちで口を開いた…。 「部屋の鍵をロビーに忘れて来た」
エレベーター…
ある時、私は友人に誘われた場所へ 向かった。 そこは、結構前につぶれたデパートだ。 そこのデパートのエレベーターには、 ある噂があったのだ。動かないはずなのにおもちゃ売り場へ行ってくださいと言うと動く。下に戻ってくださいというと下に戻れる。なのでやってみたすると本当にうごいたなんとか一階に戻れたが生きては戻れなかった。 答え 戻れるけど無事な姿で戻れるとは言ってない。
キューピットさん
ある日3人の女の子グループが、呼ぶと1つ願いを叶えてくれるというキューピットさんをやっていました。 1人の女の子は風邪をひいていました。 まず最初は、その子が呼びました。 その子は風邪をひいていたので鼻声で ギュービッドざんギュービッドざん… と呪文を言いました。 すると、願いを叶えてくれるキューピットさんじゃなくて、黒魔女修行をさせる ギュービッドさまが来ましたとさ(笑) わかる人には分かりますねw