毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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実話なんですが・・・
実話です。2年生の時の話なんですが・・・。2年生の時の話。居残りで宿題していた時に、(その時は3人いた)急に、ほうきが入っているロッカーから大きな音がしたの。バンッって・・・。3人で「キャー―!」って叫んで一度ロッカー開けてみてみても、何もなくて…。そしたら急に廊下から走る音が聞こえてきたの。3人で、廊下に出て、学校を探検したの。でも誰もいなくて…。教室にもどってきたら、知らない女の子が席に座っていたの。それを見た3人のうち1人が、女の子に近づいて行って話しかけて行っちゃったの。私とのこりの子は、怖くなって、先生を呼びに行ったの。そうして、教室に戻った後、その話しかけた子がいなくなっていたの。ランドセルは置いたままで…。でも、翌日学校には来ていて、その子に聞いたら、なんか知らんけど、気が付いたら家についていて、その間夢を見ていたって・・・!これは実話だよ。
お父さんが体験した怖い話
これは、お父さんが体験した話です。 夜中の3時頃に飲み会に参加していたお父さんは、タクシーに乗って帰っていました。 ある橋の上を走っていると、小学校低学年ぐらいの赤いランドセルを背負った女の子が1人で立っていました。 お父さんは、こんな時間に何でいるんだろうと思って、運転手さんに、ちょっと戻ってくださいと行って戻ってもらいました。 戻ってみるとそこに女の子はいません。 見間違いかと思い、運転手さんに、進んでくださいと言おうとした時、さっき女の子が立っていた所に、花束がおいてありました。 お父さんが言うには、その女の子は、橋から落ちて亡くなった子の幽霊じゃないかと言う事です… 冗談をよく言うので、本当かどうかは分かりません。
きょうふのみそしる
ある日女の子がお母さんに「今日の夜ご飯何?」と聞きました。 するとお母さんこう言いました。「今日、麩の味噌汁」
続きです
杏「ま、待って!2人とも!いたっ」 杏は転んでしまった。 すると柚葉が手を強く引っ張ってくれてようやく杏は外に出られた。 杏「柚葉が私の手を引っ張ってくれたから出られたよー。ちょっと痛かったけどね」 柚葉「えっ、私杏の手、引っ張ってないよ?…」 みき「そうだよ!だって柚葉はずっと私の肩にめっちゃ強くつかまってたもん!」 柚葉「えっ、みきの肩もつかんでないよ…??」 えっ 響子「み、みんなみて!杏の腕とみきの肩!」 な、なにこれ! そこにはくっきりの手の形をした青あざがあった。 じゃあ誰がやったの…?
遊園地
ある遊園地にとっても仲良しな女子6人組がいました。 名前を、杏、柚葉、みき、メグ、響子、叶とします。 柚葉「ジェットコースター楽しかったー!」 杏「柚葉は絶叫系すきでいいよね…オエッ」 みき「あ、お化け屋敷あんじゃん!」 叶「えー、はいんのー?」 メグ「楽しそーじゃん!いこーよ!」 響子「あ、1組3名までだって。」 柚葉「ぐっとっぱで分けよーぜー」 そして、杏、みき、柚葉。メグ、叶、響子のグループができた。 先にメグ達のグループが入り、いよいよ杏達の番になった。 でもこのお化け屋敷には噂があった。 天井の汚れだと思っていたのが血だったり、従業員だと思って話していたはずの人が消えていたり、落ちてきた人形の首が取れて、ニコッと笑いかけてきたり。 だから入りたくなさそうにしている人がいたのだ。 入口の人「そろそろです。楽しんで来てください。。」 杏「やっぱ怖いよー」 柚葉「大丈夫だって!私がいるし!」 しばらく進んだ時のことだ。 何かが落ちてきた。 みき「ひぇっ!生首?!」 柚葉「え、演出でしょ??」 生首がこっちを向いた。 ニコッ 柚葉、みき「きゃぁぁぁぁーー!!」 2人は走り出した
黒ねこが前を通ったら
こわい~はなしをしょうかいしま-す! じゅくのかえりに黒ねこが前を通りました。 かわいかったのでなでようと思ったらむかし おばあさんに言われたことを思いだしました。 「黒ねこが前を通ったら三ぽうしろにさがるんだよ」 ぼくは、言われたとおり三ぽうしろにさがった そのしゅんかんにトラックがめの前につっこんできた! あのまま黒ねこにさわりに行ってたらぼくは、 ひかれていたかもしれないきづくと黒ねこは、 きえていた......
かごめ
かごめをやって、立ち上がるときに、すべって転ぶと頭が切られる!
すき焼き
今日の夕飯は、すき焼きだった。 高級な肉らしく、結構うまかった。 しかし、何の肉かわからなかったので、妻に聞いてみた。 「これって、何の肉?」 すると、妻が答えた。 「山口産よ。」 ~解説~ 肉の名前を聞いているのに妻は、なぜ産地名で答えたのか? 「山口産」とは、読み方を変えると「山口さん」になる。 妻は、「山口さん」を人肉として、調理したのだろうか? 考えてみると、恐ろしい話である。
鏡
鏡の中の自分にじゃんけんで負けました 怖くないですごめんなさい
不思議な穴
マンションで一人暮らしを始めた女子大生の話です。 女子大生は、部屋にある穴を見つけました。そこを覗くと...赤く、不思議な色をしていました。隣の部屋の人は、赤い壁紙なのかなーと思いつつ、毎日覗くと、女子大生はとても気になり、マンションの大家さんに聞くことにしました。 私の隣の部屋の人はどのような人ですか と聞くと、大家さんはこう答えました。 病気で、目が赤い人が住んでいますよ。 つまり、穴を覗くたびに隣の人と見つめ合っていた