毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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大好きなおじいちゃん
ある夏の晩、大好きだったおじいちゃんが亡くなった。その夜からある夢を見るようになった。その夢は、階段があって上におじいちゃん、下に自分がいて、おじいちゃんが滑舌が悪く、聴き取りずらいものの、「笑って、笑って」と何回も言っていると言うもの。こんな夢が1週間ぐらい続いた。ずっと続くもんだから、しっかり聞いてみようと思って耳をすまして聞いてみたら、「笑って」とは言っていないようだった。「わらって わあって かあって かわって」おじいちゃんは死んだあの日からずっと、自分に変わってと言っていた。自分は鳥肌が止まらなかった。もし変わったらどうなっていたのだろう。夏の不思議な出来事でした。
自作だよ
ある女子大学生がアパートで独り暮らしをしていた。その次の日からうめき声や、助けて!殺される!という声が聞こえ始め、気持ち悪いと感じた。 彼女がバイト先の先輩を部屋に招き、先輩に「この部屋なんかいませんか?」と聞くと、先輩は「愛ちゃん(仮名)の後ろに変な女と男がいるんだけど...。」と先輩は顔を真っ青にしながら言った。 愛さんは気持ち悪くなってお引越しをした。 解説:実はそこは事故物件で、8年前に女子大学生がコンビニでバイトをしていた時にストーカーの客の男に殺害をされたらしい。 そのストーカーの男もそのアパートで彼女を殺害後首をナイフで切って自殺をしたそうだ。
シンデレラ最終回
では、続きです 託也「本当の由来は、○○中学校でいじめられて自殺した女子知ってるでしょう? その子れいらって名前で毎朝クラスに入ると悪口を言われるんだけと。 その悪口が『死んで、れいら。死んで、れいら』って最初は言われてたけど、 だんだん略してシンデレラって言われてたからシンデレラって広まったんだって!」 庄司「死んで、れいらからシンデレラ、まぁ確かにそうだな」 香澄「マジであの子のことだったんだ~」 亜弥「怖かった~」 託也「あっ、そろそろ塾だからまた、明日!これ本当の話だから気をつけて」 香澄「分かってるよ~(笑)ね~みんな」 亜弥「そうそう!」 庄司「そう、心配なさんな」 託也「まぁ、いいか、じゃあね~」 3人「じゃあ、また明日!」 香澄「亜弥と庄司シンデレラ呼ばない?」 亜弥「誘ってくると思ったwいいよっ!」 庄司「俺も~w暇だしいいよ」 香澄「じゃあ、今日の夕方までにグループ作るから、後でLINEで誘うね!」 亜弥「OK!」 庄司「あざーっす!」 この後悲劇が再び蘇る。キャーキャーキャーキャーキャーキャーキャーキャーキャーキャーキャーキャー((殴
ウミガメシチュー のつづき
男は気づいたシチューを作った乗組員はウミガメなんて取っていなかったシチューに入っていたのは乗組員の死体 (人の肉)だったことを男は船で食べたシチューに美味しいと言ったことを後悔し男は後悔し祈りを捧げ自殺した。
シンデレラ3
前回中途半端でごめんなさい( -_-)o一礼 C『嘘でしょう?!A返事して!』既読2 B『大丈夫?本当にどうしよう?誘った本人が亡くなったなんて』既読2 jgq『鼻田中鮎納屋間は視野な花高菜や玉かなさ鉈穴谷地鼻高菜作意棚野卑な真名やなあ』既読2 B『嘘、次私?』既読2 B『鼻高くしなくていいです!お願いします!シンデレラ様!』既読2 jgq『無理濡矢北や仲佐湯無理濡矢北かな湯棚湯地』既読2 通知[Bさん死亡 鼻をとられた状態で発見] jgq『頃濡ゆかなやさな余暇那智に聞いた二か痩せにた湯女か山谷椰子抜く亜他やなかに地悩めや悩みや中玉湯鉈間や』既読1 C『すみません。シンデレラ様』既読1 C『このままでいいです!』既読1 Cの部屋にて 〔トントントン〕 C「どうしよう?すみません、すみません~神様助けてください」 〔ガチャ〕 C「キャーーー 託也「...ってことがあったんだって!」 託也「でも、シンデレラの名前の由来知ってる?」 香澄「知らない~亜弥は?」 亜弥「私も聞いたことない。」 庄司「俺も~」 続きます!
ウミガメシチュー
海の側のレストランにある船乗りの男がいた。男が女の定員にこのお店のおすすめを聞くと女の定員はウミガメシチュー がおすすめですといった。そこで男はおすすめされた物をたのんだ。男は昔船が漂流した時に作ってもらったことがあり美味しかったからだ。たのんだ物が届くとたのんだ物(ウミガメシチュー)を一口飲むと男は定員にウミガメか聞くと定員はうなずいた。男が飲んだシチューは昔作ってもらった味と違っていたからだ。男は漂流した時のことを思いだし自殺した。その理由は昔船が漂流した時に乗組員も乗っていて何人かは、なくなった。食料もそこをついたある日生き延びている乗組員がなくなった人の死体をつかってシチューを作って生き延びている乗組員と男に出した。乗組員と男たちには、ウミガメを取ってきて作ったと言った。男はそのシチューがとても美味しいといい続く
シンデレラ2
前回の続きです! A「だね、明日になればみんな美人になってるかもね~(笑)」 C「楽しみ!じゃあまた明日!」 A・B「じゃあね~」 jgq『今に湯千早にかなやなき妻今異なまたに三谷由真地な皮脂納屋』既読3 C『ねー退会してもいい、やっぱり気味悪いよ~嫌な予感しない!』既読3 A『え~、せっかく願い事したからダメだよ』既読3 B『大丈夫だよ』既読3 通知[Aさん死亡 何もかによって目をつぶされ無惨な姿に...] 長いので次に、
シンデレラ
知っている人もいるかもしれないw A「みんなでシンデレラ呼ばない?」 全員「え、面白そう!いいよ~」 A「じゃあ、LINEでシンデレラって送信して」、『シンデレラ』 B『シンデレラ』 C『シンデレラ』 5分経過 B・C「ね~、全然来ないよ~!嘘ついた?」 A「違うよ…今SNSで話題なの!シンデレラに願い事すると叶うっていう都市伝説」 B「でも、都市伝説だから嘘でしょ!」 jgq『非にた湯に棚はかは豊か差な』 全員「わっ!来た!」 C「何語?怖くない?」 A「あ、それより今のうちに願い事送信して!」 B「ヤバっ、願い事思いつかないだけど」 A『目を大きくして』 B『鼻を高くして』 A・C「はー?元から可愛いのに~!」 C『痩せたい』 A・B「いや、いやスタイルいいのに~(笑)」 jgq『ほな夜中矢田に湯鉈間焼』 B「なにこれ気味悪い」 jgq『目津府濡谷中や基地間目津へ世に湯女基地化に目費に湯女玉名なさは山な滅罪ぬや目津府濡のに』 C「これ目ってくり返してるけどAの願い事なのかな?」 A・B「ちょっと怖いこと言わないでよ~(笑)」 B「もう解散しない?」 長いので次に続きます!
旧トンネルで
僕が10歳ぐらいのころの話です。友達と、とある心霊スポットのトンネルに行きました。そこで懐中電灯を持って歩いていたのですが、いきなりトンネルのライトが消えて、大変でした。あいにく持っていた携帯の電源が切れて、迷子になりました。それで二人で手分けして探すことにしたのですが、そこに割れたカーブミラーが落ちていたのですが、そこに手がない女の子が写っていて、走って逃げました。あまりそのあとの事は覚えてないのですが、そのあと近くの公園に行ったら、その友達がいました。トイレに行き鏡を見ると、友達の手にあの女の子がいました。今でもとても怖かった体験です。
修学旅行で先生の怖い実話
宿泊学習では、赤い手形の事を話してくれましたが、修学旅行ではまた別の話を… 先生が怖いと思うことね。先生は霊感があるのかわからないけど、先生が小さい頃、先生すごい寝相悪い子で、よく落ちてたんだよね (みんな笑った それで、お母さんが下にマットをひいてくれて、それで、ある日、いつものように落ちて目が覚めると、怖い気配を感じて… ベッドの下から。それで何かが通る気配を感じて… だから、先生はそれから、ベッドの下が怖くて、今でも、何かしらの隙間とか… ほら!あの下とか! (みんなきゃー!! あの下とかあの隙間とかも! (やだーー!! すると、副担任の先生が、扉を ガタがガタガタガタ! (ぎゃ”わーーーー!!!!!!〇〇先生やめてーーー! 私達は副担任の先生の方が怖かったです。