毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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私の学校の体育館の女子トイレ…
私の学校の体育館の女子トイレの話。 私の学校の体育館の女子トイレは寒くて、窓がなくて、鏡は扉で覆われていて、鍵がかかっていて、暖房には人の形のような焼けた跡があり、とても不気味だ。 それには、こんな話があります。 昔、この学校に、玲果と言う女の子がいた。ある日、玲果がトイレの鏡に映る自分を見ていると、一瞬、鏡の自分が違う動きをした。 (気のせいか…)と、鏡の前を去ると、 鏡が割れる音がした。振り向くと、鏡の自分が鏡から出てきていた。 すると突然、鏡の自分が玲果の首をつかみ、暖房におもいっきり突き飛ばした。 玲果は頭を打ち、血を流して…息をしていなかった。 鏡の玲果は、本物に化けて、本物の玲果として過ごした。その日の掃除の時間、体育館トイレ掃除の子がトイレに入ると… 玲果が死んでいた。 私の学校の体育館女子トイレの鏡が扉で覆われていて、鍵をかけてあるのは、もう1人の自分が出てくるからと言われていて、 暖房に人の形のような焼けた跡が付いているのは、玲果の焼けた跡… 私が3年の頃の先輩が言っていました。 それ以来、私は体育館のトイレに行くことはなくなりました
私の先生の実話
先生と、先生の友達で、車で旭川の夜景を見に行こうとしてたそうです、 その行く途中、変な道に迷い混んで、周りが突然暗くなって、不気味になったそうで、そこで、左側に赤い門の神社が現れ、 右側にはたくさんの墓地が現れた、 不気味で怖くなり、引きかえそうとした時…… 右窓…ちょうど先生の席の窓に… 赤い手形が… この話は、宿泊学習の時に、先生が話してくれました。先生は、今も思い出すと、怖くてたまらないと言っていました
意味が分かると怖い話
※この話は主人公目線で話します。 はるはるの実体験ではないです。 『首輪いりますか。』 俺が今日寝ている時に電話がかかってきた 眠かったけど電話に出ると声のかすれた おばあさんの声だった。 「首輪いりますか。」 と聞こえた。 俺は犬なんか飼っていなかったし 飼う予定なかったから 「いらないです。」 といって電話を切った。 すると僕の目の前が反対になっていった。 これで話は終わりです。 この怖いところは… 実はおばあさんは 「首輪いりますか。」 ではなく、 「首は、いりますか。」 と聞いていた。 だから電話を切った主人公は 首を切り落とされた。
意味が分かると怖い話
※この話は主人公目線で話します。 はるはるの実体験ではございません。 『子猫の首』 私は今、ストーカーされている。 1年前くらいからされてるけど、 どんどんエスカレートしている。 会社の近くにいつもいる子猫にエサを あげてから住んでいるアパートに帰った。 玄関に入るとドアポストから匂いがして ドアポストを開けると会社の近くにいる 子猫の生首が綺麗に入っていた。 (明日警察いこっ。) 私はそう考えて眠りについた。 これで話は終わりです。 この怖いところは… ドアポストは外から入れるには 細いものしか入らないのに 子猫の生首が綺麗に入っていたってことは ストーカーは部屋の中から入れた。 だから主人公の部屋にストーカーはいる。
途中まで怖い
ある男がパーティーを開いた。みんなが帰ったあと その男はすぐに寝た。 すると電話がかかってきた。 「こんな時間に誰ですかーもしもし!」 『今...あなたの家の..近くにいます...』 で電話は切れた「いたずら電話か」といって男は寝た またかかってきた。 「もういたずらは止めろ」『今..あなたのマンションのロビーに..います...』「え..怖い」 怖さを感じた男はベットにこもりました またかかってきました。 プルルルルル 「もぅやめてくれ!!」『今..エレベータにいます..』その男は13階にすんでいます。 『3階..8階..13階...』 「嫌だ嫌だー」 チャイムがなりました ピンポーン 『今あなたの玄関にいます』 ドアが開きました。 すると.. 『ピザのお届けでーす!』 「え?」 『はい!800円でーす』 何とピザのお届けだったのです! 途中まで怖い話でした
意味怖
ウチの犬うるさいからコロコロした。 またうるさかったからコロコロした。 あれぇ?最近コロコロしてないのにコロは静かだなぁ。 解説 最後にコロと言っている。 つーことは「コロ」は犬の名前… とゆーものです
自作だよ
ある女の子がクラスメートと違うクラスの女子二人に苛められていて学校に行きたくなくなった。 そんな時妹が「お姉ちゃんを苛めていたやつは口兄う。口兄う!」と言い出した。 その何年か後同窓会を開いたときにある女性が「ねえ、うちらのクラスってこんなに少なかった?もっといたはずだけど。」と言うと、他の男性が「そういえばそうだな。」と言い出した。一人の女性が「この前そういえば何人かショッピングモールの火事とデパートの火事で亡くなったらしいよ...。そういえばあの子苛めていた奴らだった気がする...。」 その会話は他のクラスでも話をしていた...。 解説:口に兄という漢字を合体させるとできる漢字は呪う。 妹ちゃんはお姉ちゃんをいじめていた奴を呪ったというわけ。
怖いかな。
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、山本昭君(仮名)がプールで泳いでいたらクラスの秋川君(仮名)に「秋川、今日は見学か。どうしたの?」と聞くと、「泳ぐ気がしないんだ。夏休みに実は海で僕おぼれかけたんだ。変な奴に足を引っ張られたんだ。」と言うと、山本君は「怖っ。稲川淳二の怪談みたいだ。でも結局助かったんだろ?よかったじゃん。」と言うと、秋川君は「俺が助かった訳は取引したんだ。俺を助ける代わりにクラスの連中を連れて行って構わないって。」言うと、山本君達はプールの中で、「苦しい!先生!助けて!」と言い始めた。 秋川君は「契約はなしだ!やめてくれ!」と言うと、化け物は消えていた。しかし金網にしがみついた彼の死骸は何日もたった水死体のようだった...。 解説:秋川君は本当は夏休みに海で溺れていて死んでいたはずだったらしい...。
修学旅行で・・・の続き
ガタガタガタガタ・・・ガタガタ。 一同「キャー‼」さすがの悲鳴に隣の部屋の女子と下の階の男子が来る。 女「どうしたの❓ってTが泣いてる‼」 男「どうしたんだよ。うるせーぞ。俺らの事・・・」 ガタガタガタガタ、ガタガタ。(前よりも大きな音で) 女一同「キャー‼」 男一同「うわーなんだこれは⁉」 朝になるまでみんな怖くて眠れず、先生に言っても信じてもらえなかった。
修学旅行で・・・。
これは私の体験談です。修学旅行で就寝時間をすぎても、みんなで布団に潜り込みながら恋バナとかをして盛り上がっていました。 A「もう、みんな『だからあ、あの人だよあの人‼』とか、じらさないではっきり順番に『私は〇〇が好き‼』って言ってっちゃおうよ。」 私「えー無理無理。6人もいるんだからどこかしらから漏れるでしょ。」 R「いいよいいよ。私〇〇の事が好きだから。」 一同「えー‼」 Y「マジで❓あいつ鈍いし、ごつい系じゃん。」 R「だからあ、それがいいの‼」 K「えーマジでー❓私草食系がいいんだけど。」と、盛り上がっていたら・・・。 ガタガタ、ガタガタガタ・・。 K「ねえ、今何か聞こえなかった❓」 A「うん、聞こえた。この部屋からだよね・・・。」 私「冷蔵庫からじゃない❓」 ガタガタガタ、ガタ。 一同「キャー‼」 R「押入れからも聞こえるけど・・・。」 T「もう無理だよ・・・。」と泣き出す。