毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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井戸の中の……
ある日、僕は仕事で失敗をしてしまった。 その上司がしつこく怒ってくるので、 僕は殺してしまった。 死体は家の近くの井戸に捨てた。 翌朝、心配になって見に行くと井戸の中には死体がなかった。 僕は何故か不思議とも思わずにその場を後にした。 そのあとも僕は何人か殺してしまい、全員井戸に捨てた。 それも全てなくなっていた。 僕はある日、母を頭にきたから殺してしまった。 井戸に捨てた。 翌朝見てみると死体はそのまま。 母の家の台所には人骨があり、 包丁は全て血塗れていた。 さぁ?どういう事でしょう? 母は人間の肉を食べるカニバリズムだったのでしょうか? それとも、息子の罪を隠すために 肉だけを捨てていただけなのでしょうか? 真相は闇の中です。
意味怖‼の解説
普通に読むと風邪気味の友人を気遣う優しい友達同士の会話に見えますね。でも、彩葉の行った言葉の頭の文字を読んでいくと・・・。 し ね ば い い の に となります。一体彩葉は風邪気味の友人にどんな恨みがあったのでしょうか・・・・。
意味怖‼
その日私は友人の彩葉と学校から帰っていた。 私「あー最近重い風邪でさー。」 彩葉「しんどいの❓今日学校休んだ方がよかったんじゃない❓」 私「うーん。でも最近の授業、遅れると困るから。」 彩葉「ねてた方がいいよ。大丈夫なの❓」 私「期末テストさえなけりゃね・・。」 彩葉「ばかみたいに真面目にやっても体壊すだけだよ。」 私「うん。今日は帰ったらすぐ寝る。」 彩葉「いった方がいいんじゃない、病院。明日でもいいけどさ。」 私「そうする。悪いけど明日連絡帳持って行って。お願い。」 彩葉「いいけど。なるべく早めに行っといてね。」 私「うん。給食の前にいけるかはわからないけど。」 彩葉「のこり物とっといてあげるよ。揚げパン好きでしょ。」 私「ありがとう。でも多分給食終わって来るから気にしないでいいよまあ、1、2時間目の図工はやりたかったけど。。」 彩葉「ニス塗りでしょ。仕上げなんだしすぐ追いつくよ。」 私「まあ、そうだね。じゃあ、また明日。」 彩葉「うん、またね。」 私は彩葉と別れて歩き出した。 「うわー、彩葉もあんなに優しくなるんだ。久しぶりにたくさん喋ったし」
恐怖のおまじない
私のお母さんは事故で亡くなって今は 新しいお母さんがいます。そのお母さんはとっても厳しいです。ある日私がお留守番をしているときに友達とパソコンで 人をけしたりするおまじないを調べていました。すると「嫌な人を消す方法」というのがあったのでやってみることにしました。それはペットボトルに十円玉を入れて嫌な人の名前をとなえるものでした。友達が帰ったあと挑戦してみました。「お母さん消えろお母さん消えろ」 と唱えました。すると帰ってきたお母さんが倒れました。早速、友達に報告しました。すると友達が言いました。 「 ペットボトルに十円玉は入れれないよ」
Who killed U.N.Owen…
「Who killed U.N.Owen」というもの しってますか。 who…誰 kill…殺す U.N.…ユーエヌ Owen…オーエン→誰がU.N.オーエンを殺したのか? という解釈になります。 それが、凄く怖いんです
簡単な意味コワ
僕は、仕事から帰ってきて顔を洗っていた。ちなみに、僕は一人暮らしだ。僕は、顔を洗う時は必ず水を出したまま洗う。泡を流そうとしたら、なぜか水が流れていなかった。その時、僕は鏡を見たらいけない気がした。 ~解説~ 水は流したままのはず。なのに水が流れていなかった。ということは家の中に誰かがいるということ。 コワすぎる。
現実であった怖い話
私はある公園で新しい友達と遊んでいました、新しい女の子の1人が「あそこのアパートで肝試ししよ!」と言った、みんなは賛成して行くとき私のお兄ちゃんがどう動画を撮りながら行って来ました、何もなく終わると動画を見たとき階段の手すりの下の方に女の人のような長い髪の毛が写っていました、怖くなり私たちはその動画を消しました、そのことを忘れかけた、何ヶ月後かにその家は「誰かが火をつけて焼け焦げた」とテレビでありました、その時私とお兄ちゃんはそのアパートは呪われていた、と気づいた…どうでしたか?怖かったですか?
見上げて死ぬ僕達。
【第四章】 二人はその場ですぐに見つかった。 お世話になっていた近所のおばさんが たまたま通りかかったのだ。 霊の力だと自治会の的となった。 二人の葬式には実際には87人だったが なぜか105人になっていた。
見上げて死ぬ僕達。
【第三章】 「ハハハハ…!そんな…!」 侃はもう一度見上げてみた。 「ギャアアアアッッ!」 侃の目にも何かが入った。 「ああ…もうダメ…。」 侃は力尽きて抄の横へ倒れた。
見上げて死ぬ僕達。
【第二章】 「うぅ…首が痛くなる…。」 侃は嫌そうに言った。その時だった。 「うっッッッッ!」 抄の目に何かが刺さる様に入った。 「侃ッッ…!」 「…えっ?ちょっ…!抄ッッ!」 「霊だ…侃…!コレは霊のせい…!」