毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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え?
え?怖い話ですか? そんなこと聞かなくても ほら、後ろにいますよ…?
ヤッホーだよ!
こんにちは!姫愛です♪ もう何回投稿したか忘れるくらい投稿してますw 他のもぜひ見てね!! 自作だよ~~! ~~問題~~ お母さんは料理をしている お父さんはお風呂に入っている お姉ちゃんはゴミ捨てに行ってる 弟は電車ごっこをして遊んでいる この中で生きているのは誰? ~~解説~~ お父さん→お風呂で水没して死んでいる 弟→電車ごっこのロープで縛られて死んでいる お母さん→お父さんと弟の死体を切っている 姉→死体を捨てに行ってる 生きているのはお母さんと姉、 二人は共犯でお父さんと弟を殺した
~~さっきの解説~~
「あなたは嘘を言っています」 どこが嘘なんだろう え?本当なのか?あ、でも音がする なんで自分の家なのにポットの音もわからないんだろう ふつうだったら、本当だ!本当にポットがなった!とか言うよね? ポットの音をなんで知らないんだろう 「あなたは暗くて狭くて寂しいところにいます」 謎の男は未来が見えるからこれは語り手の未来。 そう、語り手は泥棒、だからポットの音もわからなかった でも、未来の語り手は 暗くて狭くて寂しいところ=刑務所にいるみたい 怖い話に見えて、ハッピーな話でしたーー!!((o(^∇^)o))
自作だよ~!
こんにちは!姫愛です♪ 6回目かな?意味怖だよー! これは全部自作です!甘く見てね! ~~謎の男~~ それは突然のことだった 「今から言うこと全て信じてほしい」 謎の男はある日やってきた 家の玄関の前で私たちはしゃべっている 「私は未来がわかるんだ」 は?そんなこと嘘に決まってるじゃん 「俺は、強く未来を見たいと言うと未来がみれるようになった」 「それだけじゃない、人の心も見えるんだ」 「本当だよ、嘘じゃないほらあと少しでポットのお湯が沸くよ」 え?本当なのか?あ、でも音がする なんでわかるのかな 「なんでわかるのかなと思いましたね?」 きもちわる!この男 「明日、あなたは真っ暗で狭くて寂しいところにいます その言葉にカチンときた。なんなんだよ。コイツ 「私の家に勝手に上がり込んで何やってるんですか」 「今から言うこと全て信じてほしい」 はぁ……怪しいけど聞くだけ聞くか 「あなたは嘘を言っています」 ~~解説はまた今度☆~~
なんでお母さんをおんぶしてるの?
あるところに仲の悪い夫婦がいました。ある日の大喧嘩で夫は妻を殺してしまいました。その死体を庭に埋めて隠し、息子には「お母さんは旅行にいった」と伝えた。けれど、1か月経っても、息子は怪しみません。そこで、逆に夫は息子にききました。「何かお父さんに聞きたいことはないかい」すると息子はこうききました。「なんでお父さんはお母さんをおんぶしているの?」 そこから先は誰も知らないのです・・・
処刑場、、、、、
父から聞いた話。~俺の学校の周辺に、林があった。 その林の中には、昔悪人を処刑したと言われている処刑台があった。 俺と友達は当時馬鹿だった。だから、10円玉を弾いて、表が出たら、 行こうという話に。一人一人、順番に十円玉を弾いていく。 しかし、全く表は出ない。そして、「13回目」に表が出た。 「13」と言う数字は、最も縁起が悪い数字だ。 友達s「まあ、折角だし、行ってみようぜ。」友達h「それもそうだな!」 と、皆口々に言うので行くことになった。 すると、途中で雨が降ってきた。雨はだんだん強くなっていく。 そして、雨は呼吸が出来ない程の強さに達した。 俺達は走って帰った。その処刑場は今もあの林にある。~ と、聞かせてくれました。私だったらそんな所行かないな!ww
怖すぎる3
爺さんは遮るように「ゆうたじゃろ、神様に連れてかれたと」母「そんな。。。」 母は崩れるように座り込んだ。父はなにも言えず母に寄り添うことしかできなかった村人「災難だった」「あちらでもどうか幸せに」 もう夕日が沈む頃だった。寄り添う二人を見ていた村人「ん?」「どうした?」 「いや、なんでもない」その時、村人には影が3つ見えたそうだ。 「B]まじかよ「すー」今話すことか?「B]それって本当に。。。「A]どう だろうなぁ~噂で聞いただけだしな~「すー」な~んだ「B」おいすー、お前! か、影が「A、すー」え!?「B」はは、嘘だよ「すー」やめろよな、マジでビビった~「A」ホントだよ!よくないぜ~「B」いや~ごめんつい「すー」てかこんな時間じゃん「A」うわっやべ母さんに叱られる「B」そろそろ帰るか「すー」そだな んじゃ、また「A,B」じゃーなー こうしてそれぞれが家に帰っていった 「すー」ただいまー てあれ?母さんー そこには夏休みの宿題をもった母がいた。 それ以降の記憶は覚えていないのであった この物語はフィクションです
怖すぎる2
母「うぅ、いったいどこえ行ってしまったの」村人「奥さん、落ち着いて」村人「そうよきっと見つかるわ」母「そうですね、ごめんなさい」父「そうだ、僕達が泣いて いてどうする」母「そうよね。。。」 村人たちは女の子を探していた。 すると 村人「おーい大変だー!」村人「どうした?見つかったか?」村人「いや 見つかってはいない。ただ川の近くにすむ爺さんが女の子をみたって」 父「本当ですか!?」爺さん「あぁ本当じゃ」母「それで、娘はどこに」 爺さん「もう、おらんよ」母、父、村人達「え?」父「どういうこと、、、ですか? 」村人「いないって」爺さん「連れてかれたんじゃ、神様に」母「意味がわかりません!娘はっ?」爺さん「わしにもようわからん、夕日を見ようと外にでたら、 女の子が夕日に、あなたは誰か問うてたんじゃ。何をしているのか聞きにいこうと したんじゃが、きずいた時には遅かった。女の子は夕日に向かって歩き出したんじゃ 宙をな。そしてわしが女の子のいた所までたどり着いた時にはもうおらんかった」 母「何を言っているんですか?」父「それじゃぁ、まるで神隠しじゃn」 ~続く~
~~続き☆~~
集合場所について、Aと合流し、さっそく神社に向かった 夜ってこともあるし、まわりは木だらけで 正直ちょっと怖いなーと思った でも怖いから帰ろうなんていったらカッコ悪い ん?なんかゴソゴソって聞こえた しかもなんか光ってるし……… 月明かりでその正体が見えた! それは、包丁を持ったAだった。 ~~解説~~ もう解説なんていらないと思うけど、一応書くね! 包丁を持っている、つまり語り手を殺そうとしている その理由は彼女をとったことにうすうす気づいていたから みんなも彼氏、彼女をとったらこんなことになるかもよ……
怖すぎる
ある日の学校帰り、その日は夕日がとても綺麗だった。「A]なぁ日隠しって しってるか?「すー」なにそれ?「B」俺、知ってる!神隠しみたいなやつだろ 「A」あぁ、それは今みたいな綺麗な夕日があるときだった。 とある女の子がいてな、俺達と同じように学校から帰ってるときだった。その女の子はいつも一人で夕日を見ながら帰るのが好きだった。 そして女の子はポツりと「友達が欲しい」といった。 それはいつも帰りながらいう言葉だった。 だがその日はいつもとは違った。いつの間にか隣に大変可愛らしい女の子 がいた。女の子は驚いてつい「あなたはだぁれ?どこのこ?」と聞いた。 すると「知りたい?」なら一緒に遊ぼ?」といった。 女の子はとても嬉しそうに頷いた。 それから二人は時を忘れて思い切り楽しんだ。 日はもう落ちた頃だった。謎の女の子は「もう帰らなきゃ」といった。 「もう、帰っちゃうの」女の子は寂しそうにいった。 「ならついてくる?」謎の女の子はいった。 それに対し女の子も嬉しそうに頷いた。 「どこえ行ったのー、出てきてー」「おーい、出ておいでー」 ~続く~