毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
普通に怖い話w
こんにちは!姫愛です♪ 5回目の投稿です!(あれ?4回目だったかな?) オバケが苦手なのに怖い本やテレビを見てしまうので 結構怖い話は知ってまーす!! けっこう元の話と違うかもだけど許してください!(>人<;) ~~彼女~~ 俺には彼女がいる すごい可愛くて、優しくて、気づかいが良くて 自分で言うのもなんだけどすごいいい彼女を持ったと思う でも、この彼女は俺の友達のAの元カノで もともとAと今の俺の彼女が付き合っている時から 可愛い子だなって見てて 勇気出して彼女に付き合ってくれっていったらOKもらって で、Aと彼女が別れていまにいたるってわけ Aは俺が告ったこととか気づいてないらしい 彼女にも言わないでくれって言ったし ある日、Aに心霊スポットで人気の神社へ行こうと言われた Aはそんなオカルト系好きだったかなあと思いながら 俺はけっこう好きな方だから行こうと言った ~~続く☆~~
意味が分かると怖いハナシ~戦前?戦後?~
日本にとある未来人が来ました ここは戦前か戦後か...(戦争が起こる前か、起こった後かという意味だよ!)そうか、ここは戦後から20年経った22世紀か... こんにちは!、神風 輝です!(本名ではない)これは誰でも分かるんじゃないかな?、戦争が起こった後の20年経ったつまり普通は今の21世紀なんですけど、物語の文では22世紀一体何故でしょうか... つまり日本で戦争がまたおこります.... ゾッとしたでしょうか?
前にいた学校での実話です
もう転校しちゃった学校ではいろんな噂がありました。。 2階の窓に女の子が写ってたとか、トイレから泣き声が聞こえるとかみんな色々言ってたんです。私はどうせみんなが勝手に作った話だろうって思ってたんですけど、、私が忘れ物をしたので夕方に取りに行ったんです、その時に音楽室を通りかかったんですけど同じぐらい(小4ぐらい)の知らない子が入っていったので、何の用だろう?と思ってそのドアを開けようとしたんですがあかないんです、、え?と思って中を覗いたんですが誰もいませんでした。音楽室は狭いしドアの窓?みたいなのも結構大きかったので端からはじまでちゃんと見えます。でもその子はいないんです。その時私は友達が前”2階の窓に女の子が写った”という話を思い出しました。その子は小4、5ぐらいでポニーテールだったらしいんです。その音楽室に入った子もポニーテールだったんです>< 個人的にすごく怖かったです、、、
昔のことで
3才のときに出かけるとき仏壇の前に青白い炎が浮かんでいました。私はそれをずっと見ていたのですが、早くいくよといわれ青白い炎をみたまま手を引っ張られて行きました。帰ってきたときその青白い炎はありませんでした。その時のことを今でも私は忘れられません。
前回の解説!
はなっぺだよぉ! 【前回の解説】 縦読みすると 「ぜったいにうしロみないでこロすよ?」 つまり、「絶対に後ろ見ないで殺すよ?」 怖いね! じゃあね!
自作です!甘く見てね!
ぜひ、見て欲しい物語です! って言っても、読んでくれないでしょ? たとえば「用事があって…」とか いって、見てくれない。 にやにやして、見ない。 うそつき。見るって言ったじゃん! しかしまあ、よくそんな嘘を。 ロボットクラブ?私の物語を みてからいってよ! なんで?なんで見てくれないの? いいよ、もう!見なくていいよっ! でも、やっぱり見て欲しかったな… これから、どうしよう… ロボットクラブに負けるんだよ? すきな人にも逃げられるし… よく、私の告白にOKしたよね… ?待って?よし、決めた!1人で生きる! 解説は次回!
※マンション7階の人注意!
こんちゃ≧v≦何でか記億に残ってる話やけど 昔、A君という男の子がマンションにもどり、エレべ-タ-にのった時 あるはずの7階のボタンがなく、「つかれてるのかな…?」と思い6階でおり、階だんで 7階に行こうと思い階だんをあがったら8階になっており、不気味に思ったA君は1階におり もっかいのってみようと思いエレべ-タ-に向って走ったら、そこにはお母さんがいて 「ママ!」とさけんだら、お母さんはさきに7階に行ってしまい、A君がエレべ-タ-に入ったら新しく 「R1階」というボタンがあり、A君はそのボタンをおしてしまい、R1階についたら そこは「異世界」へとつながっており、A君はその後マンションの7階の階だんの所でみつかり 病院へはんそうされ、今でも寝たきり状態だと… そんな怖くないというww私は13階でよかったww
怖い話~続き~
私「………」 M「?」 私「…何か居る」 私「調べたよね、一緒に」 私「さっきの話もそう。あとは…神社の隣にお墓があるからとか」 H「…やたらと近くの道に地蔵様が沢山いるとか」 M「…この辺の地名の由来…」 私「…帰ろ」
怖い話~続き~
H「…やめよ」 私「どうかした?」 H「寒気が止まらない…」 M「そうかぁ?」 H「前に…聞いた。ここ、結構有名な心霊スポットらしい。…この辺ではね」 M「だからってこっちは何も分からない」 私「Hだけに感じる何かがあるのかな」 H「聞いた事ある。面白半分、ふざけ半分で来た大人達が、ここから帰る時、何故か乗ってきた車に手形が付いていた」 H「その時、周りには誰もいなかった」 M「怖い…大人しく帰ろうか…」 私「………」
怖い話~真夏の肝試し~
これは、ある真夏の夜の話。 私「暑っつい」 H「神社の方…大丈夫かな」 M「うん、大丈夫。誰もいない」 今日は夏祭り。夏祭り近くの開場は賑やかだ。 反対に、神社方面は凄く静か。 誰もいない。 H「神社方面行ってみる?」 M「そうだねー」 ーーー 私「着いたぁ!」 H「うっ…見るからに不気味じゃん」 M「なんか居そうー」 私「神社…入る?」 H「そうだね」