毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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続き嘘なのに・・・・・ 遅れてごめん
Bが殺された? 嘘だろ?もしかして・・・ いや考えるのはよそうこれは偶然だ そう自分に言い聞かせた。 しかし心のなかでは 次はCが・・・・・そしてD、E、 そして最後に・・・・・考えるのはよそう でも・・・・・偶然そう何度も思うのになんで? 続く 投稿遅れてごめん!!(/o\)続きはこれが載ってからじゃあねーノルカナ?
八つ当たりは推しを突き放す行為
刻む時計の音 優香「こんなもの無くなっちゃえばいいんだ」 投げつけられるるぅとのキーホルダー 優香、学校に行く 夕方 優香「あれ?私のるぅと君のキーホルダーは?」 悪魔「るぅとさんは戻ってきませんよ」 優香「誰!?何でるぅと君が戻ってこないの?」 悪魔「貴女は自分でるぅとさんを突き放したのです」 八つ当たりは推しを突き放す行為なのです。 優香は自分の手でるぅと君を突き放したというわけです
夢に怒ったジェル君が出てきたんです
この前親と喧嘩した時に会ったことです。 イライラしてすとぷりのジェル君を踏んじゃったんです。 そしたらその夜 ジェル「お前やな?俺の事を踏んだ奴は」
嘘なのに・・・・・
今回はみんなで百物語的な怖い話を友達五人ですることになった そしてルール的なので ・必ず本当のことを話すこと ・一人一話話すこと だった友達が話していたのは、全部有名なやつでつまらなかった。 俺は全然有名なやつしか思い付かなくて、 ルール違反の嘘を語ることにした。 その内容は・・・・・ 「夜2時に起きているとたまに電話が掛かってくる。 それに必ずでなければならない出ないと死ぬ。 そしてその電話に出るとメリーさんとさとるくんが合わさった「めりさと」と名乗る人物が出てくるそいつの質問することに必ず答えないといけない答えが間違ってたり答えなかったら殺される。質問は五問ある。それに全部答えるとなんでも願いが叶うしかし絶対におカネがほしいと言ってはいけない友情や恋愛が全部なくなる。そしてこの話を聞いてしまったものは必ずやつがやってくる後電話のとき後ろを振り替えると・・・・・」友人は怖がってる本気で信じてるやんそして俺たちは解散したしかしその日事件が起きた友人Aが死んだのだしかも殺人らしい。まあただの偶然だろと思ったら今度はBが殺された。 続くよ!!あと読みずらいよねごめん
ぼくのぼうけん 解説
こんにちは♪ まりりんです! これから解説をしていきたいと思います。 主人公は、はじめにぼくは、いろんなところにぼうけん に来ていると言いましたよね。 主人公は、最後明日は、どこへ足を運びに行こう? と言っていましたよね。それは、自分の足では、なく 人の足を運びに行こうと思ってるんですね。 主人公は、とっくに人を殺していた。 人の死体が見つからないようにいろんなところに 行っているというわけですね。 最後まで読んでくれてありがとうございます。 それでは、バイバイ!
ぼくのぼうけん
ぼくのぼうけん 僕は、いろんなところにぼうけんにきている。 昨日は、海の奥深くへうでを運びに行った。 今日は、砂漠へ頭を運びに行った。 明日は、どこへ足を運びに行こう?
神と閻魔大王 -続き(解説)
m「u、ちょっとこっちきて、」 u「なんだよ?」 m「あの神、本当は、、、、、、、、、、、、」 解説 神と閻魔大王っていうタイトルですよね?だから、、? 閻魔大王が神に化けています。ということ
神と閻魔大王
自分で作りました!早速はじまり、、、、、、、、、、、、(u -神のところにきた少年、あいつ -m) 神「なぁ、お前、」 u「はい、なんですか」 神「なんで人を殺したりしたんだよぉ!」 u「あ、あいつが憎らしくて」 神「なに?憎らしい?あいつ?」 u「、、」 神「なんか答えろや!」 u「はぁ?神だからって調子に乗んなよ!」 m「神は悪くない!」 u「あ?なんでお前がいるんだよ!」 神「逆になんでお前もここにいるんだよ?」 u「えっ?ここどこだ?(゚∀゚)」 神、m「今気づいたのかよ、」 u「それに、なんで、神がこんなに、怖いんだよ?」 神「あっ!やべ!」 続きはまた次の投稿で!
呪いの電話ボックス 解説
Aは三回までならと言っていましたよね?でも、Kは 「もしもし、JTさんですか?」(一回) 「質問は三回までですよね?」(一回) 「どんな質問にも答えてくれんですよね?」(一回) 「ぼくは、高校受験に合格できますか?」(一回) 合計四回質問していましたよね?
さっきの続きです!呪いの電話ボックス
挨拶省訳? 「K あったぞ、電話ボックス」 かちゃ(ドアを開ける音) 「(受話器を手に取り、)もしもし、、、JTさんですか?」 「はい(JT) 「質問は三回までですよね?(K)」 「はい(JT)」 「どんな質問にも答えてくれるんですよね、?(K)」 「はい(JT)」 Kよし、あの質問をしよう! 「ぼくは、高校受験に合格できますか?」 「あっ!(K)」 そのあと、Kを見たものは誰もいなかった、、、、、、、、、、、、