毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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旅館で
あるモデルの卵の女性たちが旅館に泊まった。 すると一人の女性が襲われ、もう一人の女性も襲われた。さらにその一人も。 もう一人の女性は襲われそうになったら、泊りに来ていた別の男性に「助けて!襲われる!」と声をかけて助けてもらった。 襲った犯人は玄関に飾ってあった能面を被っていて外した。 犯人は女将さんだった。 料理人の人は「おかみさんどうして?こんな事を?」と言うと女将さんは「それはそこにいる一人と、襲った三人に娘を殺されたからよ!」と言った...。 解説:実は女将さんの娘もモデルの卵の一人だった。しかし娘さんは旅館に泊まりに来た女性たちから苛めに遭い自殺をした。 女将さんが私の旅館に泊まりに来てと言ったのは、泊りに来た女性たちに復讐する為だった。 その後泊りに来た女性たちはモデルを辞めさせられた。
コンビニ
それでは始めます。「コンビ二」 ある所に、コンビ二の店員がいた。その曰は残業で午前2時まで残っていた。そして2時になった。 「やっと帰れる。・・・ん?2時?」 その時なぜかうしろが気になった。そしたら、女の人がいた。(こんな時間に。めずらしい客もいるもんだ。)と思った。こんな日が続いて、店員が午前0時で帰れるようになった曰のこと。店員はすぐ帰り、すぐにねようとした。時間は2時だった。「ん?2時?」店員はコンビ二と同じようにうしろが気になった。うしろを見ると・・・Γうわぁぁぁぁぁ一一一っ!!!」コンビ二にいた女の人がいたのだ。店員は、気づいたらねていた。しかし、あの女の人が何を伝えたかったのか、今も分かっていない。 こわかったでしょうか。これを見ているあなたがゾゾっとしてくれるといいなと思います。それでは!
恐怖研究所3
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、中村亮一さん(仮名)は恐怖研究所で「私は月が怖いんです。というか夜の暗闇が怖いなんてまるで子供でしょ?」と言うと、博士は「とんでもない、そんなのポピュラーな恐怖症です!満月の夜は異常な犯罪率が高いですからね。」と話をすると、中村さんは「そうなんです。満月の夜になると変な怪物が襲ってきそうで!いい年した大人が夜道を一人で歩けないなんて恥ずかしくて言えません。」と話をした。 助手の男の子は博士に注射を渡して、博士は中村さんに「腕をまくって、君の恐怖を取り除いてみせよう!」と言い注射をした。 その夜、中村さんは「夜が怖くない!今までの自分が嘘だ!夜気はカンフルだ!夜は僕の物だ!」と言うと、いきなり一人称が変わって「満月よ!もっと俺を照れしてくれ!」と言って狼男に変身してしまった...。 解説:その博士が注射をした液体の正体は狼男の血性だった...。
夢?現実?
これは、私が今でも体験している話です。 私はよく夢を見ます。現実的な夢 それで起きて学校行って友達としゃべったり、色々な所に行ったり… でも、たまに「これ、前も見たな…」っていうことがあります。何回も。 夢でみたんです。それも、言った人も、場所も、景色も全部一緒です。 これって、『正夢』なんですかね… 本当に今も見るし本当に「これ、前も見たな…」って気付くんです。 …引いてません?
みんな大好き!学校の七不思議~
YouTubeで学校の七不思議は二セだと聞きましたぁ 「人体もけいとかピアノとか高いからさわってこわさない様に作った」と聞きましたぁ 以上歩ル(アルル)でしたぁ~
恐怖研究所2
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、花園優子さん(仮名)は学校中の男子に人気者だった。でも花園さんには虫が嫌いという弱点があり、周りには「私虫が苦手でハエや蚊が飛んでくると竦んじゃうのよね。」と話をしたので、クラスの男子に恐怖研究所に連れて行ってもらった。でも花園さんは「こんな所に恐怖研究所があるの?玉井君(仮名)。」と聞いた。「タウンページに載っていたんだ。」と話をした。 花園さんは恐怖研究所で虫嫌いを克服したのだが、お風呂に入らないし、舌で虫を捕まえて食べたので玉井君は「え?」と驚いた。 その何週か後に花園さんは行方不明に...。 解説:実は恐怖研究所の博士は花園さんに蛙の遺伝子を混ぜた。だから花園さんは舌で虫を捕まえて食べていたのだ。 行方不明になった件は玉井君が自分の家の池で飼っているから...。
他の人も話してたけど
「かま男」 ある大学生の女子がいて、お泊まりをすることになった。女子は三人いて、ベットが一個しかなかったので二人は床で寝ることになった。そして夜中で「そろそろ寝ようか」と言って寝ようとしました。すると突然、一人の女子が「牛乳を飲みたい」といい始めました。冷蔵庫を見るとジュースだけ。でも、「牛乳じゃなきゃダメ」と言うので仕方なく買いに行くことにした。外に出た瞬間その子が警察に電話をした。「どうしたの?」と聞くと「ベッドのしたに鎌を持った男がいた。」と言った。その男は逮捕され、「寝たら殺すつもりだった」との事だそうです。
弟と同じ(?)幽霊を見た
ある日弟が、朝早く目覚めたそうです。まだ空は暗かったみたい。 そして、何となく窓を見てみると、カーテンが開いていました。 そして次に見ると、何とベランダに2メートルくらいの白い人が立っていて、こっちを見ていたらしいです! そしてそれから大体一年後に、私は弟が幽霊を見た部屋の下の部屋に居ました。 その時は夜7時くらいで、部屋の電気は消えていました。 そして何となく窓の外を見たとき! 窓の上の方から、白い顔の人が覗いていたんです!目が合いました。 しかも私はその幽霊をつい最近また見てしまいました…。今度は除く位置が下に降りていて、かなり怖かったです。 何となく弟の見た幽霊と同じ幽霊じゃないかなーと思っています。見た部屋も上と下とで同じですし…。 それに同じ地区に住む霊感の強い子が、「この地区、結構幽霊いるよ」と言っていたのも少し気になります。
ぬいぐるみ
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、先生が遊佐奈津美さん(仮名)に「おい、遊佐ぬいぐるみなんか持って登校するなっていつも言ってるだろう。」と先生が注意をすると、「私この子と離れたくないんです。」とぶりっこで言った。 その帰り道に別の女子生徒たちに「あんた、いい加減にしなよ!こんなぬいぐるみなんかの為に!先生に媚びうるなんて!」と言われてぬいぐるみを連れていかれそうになった。すると遊佐さんは死んでしまった。すると遊佐さんのお父さんがぬいぐるみを持って「おい奈津美そんなとこで何やってんだ。一緒に帰ろう。」と言って家に帰った。お母さんもぬいぐるみを持って料理をしながら「お帰り奈津美。あらパパも一緒なのね?今日は早かったの?」と話をしていた。 でも何故かぬいぐるみが食事をいていた...。 解説:実はぬいぐるみの一家で、最初に出てきた人は人形だった...。
ひき逃げ
俺はひき逃げ事件にあって、今日退院した。その日の夜、友人が顔を見に来てくれた。 友人「犯人の顔、見たのか?」 俺 「いや。見てない。」 友人「そうか。次は、お見舞いに行くから。」 意味が分かります