毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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あるおー
どうも!ひまわりです(*`・ω・)ゞ 私には私とそっくりな顔をしたお姉さんがいます。でもそのお姉さんは私が二歳のときに行方不明になってしまいました。お姉さんは私とそっくり。今話している私は、私なのか。それとも…行方不明のお姉さんか…。 私でーすww
意味怖で似た物があります
あるおじいさんは人間嫌いです。 人間嫌いなので遠い山に住んでいます。 そのおじいさんの孫が諦めずに手紙を毎日 おくり続けおじいさんはこの手紙を読むのが楽しみになりました。でも、急に手紙が来なくなりました。おじいさんは心配になりました。そして孫の家に行くと孫の死体がありました。そしておじいさんは孫を殺したのはあいつしかいないと考えナイフを持って出掛けました。 解説 孫を殺したのは配達員、毎日山奥に手紙を送るのが大変なので孫を殺した。 ホントに意味怖にあります。パクりです。ごめんなさい!意味怖大好きでしたー!
私の彼氏が考えました
ある日、ある男は友達と古い旅館に泊まりました。僕は先にお風呂に入りました。友達目線 しばらくたって風呂場から叫び声が聞こえ 友達は戻ってきました。でも、友達は頭がありませんでした。 男目線 友達が先にお風呂に入っている間私は、 荷物を押し入れに入れました。そして押し入れのしたの方にツボがありました。 そして風呂場から叫び声が聞こえびっくりしてツボを割ってしまいました。 そして友達が戻ってきました。でも,,,,, 解説 友達は、呪われた風呂場に入ったので頭が取れ、ツボのなかにテレポートして、男が頭を見つけたのだ。そしてその二人は 二度と帰ってこなかった。 ゴメンなさい(。´Д⊂)見にくいし自分でもよくわかんないんですけど彼氏がどうしても答えてほしいといっていたので出しました。あくまでもわからなくて当然です。 さようなら
宇宙人の光かもしれない
ほんとうにあった話ですある日の夜に石の庭をわたろうとして止まっているときに庭の半分にフラッシュの光がよこぎっていましたこれは宇宙人のUFOの光かもしれません
意味怖は好き!
※自作。勿論全部フィクションです。初心者なので、温かい目で見てください。 東京に住んでいるルリは、先日姉のルカを交通事故で亡くした。ルリとルカは瓜二つのように似ていた。ルリはルカが亡くなってしまってとてもショックだった。一緒に出かけていた時に事故に遭ったので、なおさらだった。 そして、ルカの葬式が行われた。勿論ルリも出席した。ルリは最後のルカの顔を見ようと、焼香の時に棺桶の中のルカの顔を見た。ルカの顔を見たルリは青ざめた。 <解説>何故、ルリは青ざめたか分かりましたか?ルリとルカの唯一の違いは髪の長さで、ルリは長く、ルカが短いのです。棺桶の中のルカは髪が長かったのです。つまり、事故で亡くなったのはルカではなく、ルリだったのです。二人は一緒に出かけていましたよね?事故に遭った時、魂が別の体に移り、ルカの魂を持ったルリが死んでしまったのです。ルリの魂はルカの中に入っているので、ルリは自分が生きて、ルカが死んでしまったのだと勘違いしたのです。
適当に考えた意味怖
ある日、若者がアパートに引っ越しをしようと不動産屋に行って、いいアパートを紹介してもらった。そのアパートは、キッチン、バスルーム、リビング、ソフアーなど、どの部屋も広かった。しかし、若者は、真っ青な顔をして、引っ越しをやめてしまった。 解説 ソフアーという部屋はない。つまり、若者は、ソフアーの下にある何かを見て、引っ越しをやめた。下に死体でもあったのだろうか・・・
勝手に考えました。
私は、一ヶ月前に彼氏ができた。私には勿体ないくらいイケメンな人。でも、その彼氏は心臓が弱かった。私は幼馴染みなのでいつも彼氏を慰めた。ある日、彼氏が、「○○(私の名前)好きだ。○○の心臓をくれ。」そう言ってきたのです。私はいつものようにハグして、慰めました。すると激痛が走った。 数ヵ月後 ~○○の友達(みあ)目線~ 数ヵ月前、私の友達が死んでしまった。彼氏も泣いていた。ある日、私がいつも通り家に帰っていると、死んだはずの○○がいた。「ねえ、みあ、みあの心臓、ちょうだい?」そう言われ、私の胸に激痛がきた。 《解説》 彼氏は、○○が好きなわけではなく、○○の健康な心臓がほしかった。そして、彼氏は、○○の心臓をえぐりとり、○○の心臓を奪った。そして、死んだ○○は、心臓が欲しくて、友達の所へ戻ってきて、みあの心臓をえぐりとり、みあが、死んだ。 上出来な気がします。
私が考えた意味怖「ちよ子ちゃん」
今フッと私の頭の中で作られた意味怖です! 予想以上に怖かったので、スル一してもいいです! これは、戦後まもない昭和時代にあった話です。 あるところに、10才の女の子が1人で住んでいるボロ家がありました。 女の子の父親は戦争で亡くなり、母親は事故で亡くなって、ひどく貧ぼうな生活でした。 女の子は「ちよ子」という名前でした。 ある夜、ちよ子ちゃんはいつものように、ふとんに入ってねむりにつきました。 かん気したいから、窓を少しあけておこっと。 そして、ま夜中… ちよ子ちゃんは何か体の異変に気付きました。 なんだか息が苦しい。 おかしいな… うっ!!! く、くるしい!息が出来ない…!! た、助けてっ!!うっ…うっ__ __あれ? お父さん、お母さん? なんで私の目の前にいるの? …死んでなかったんだ…! [解説] あけていたボロ家の窓からドロボ一が入った。 ドロボ一は、ぬすみをはたすのに、ちよ子ちゃんがじゃまだったから、ちよ子ちゃんの首をしめて殺した。 そして天国にいったちよ子ちゃんは死んだお父さんとお母さんに会えた。 こわかった?
廃病院で肝試し
あるカップルが廃病院で肝試しをした。 でも廃病院の中には入れなかったので、外だけを回った。 しかし帰ろうとした時の事。 女性の方が「何あれ!?嫌ああああ!!」と悲鳴を上げた。 絶叫を上げながら追いかけてくる男がいたのだ。 しかし、男性は「何だこいつ!?」と驚いた。 解説:男性が驚いた理由を考えてみて。 追いかけてくる男には首が無かったから...。
花
お母さんの持っている漫画に載っていた話なんでけど、「近藤君(仮名)ちょっと来て。」と交際中の氷川恵美さん(仮名)が呼んだ。 近藤君は「きれいな花だね?ん?この花えっちゃんの頭から生えてるじゃん!?どうしたの!?」と驚いた。恵美さんは「そうなの、この花私を見下しているのよ。私、一週間前にクラスの吉川君に「好き。」と声を掛けられてお花を頭に刺されたの。この花むしってもむしっても一晩立つとまた新しい花が生えてくるの。」と言った。 近藤君は「病院に行って見てもらおうよ。」と言った。恵美さんは「まだ話があるのよ。夜になると、何か窓の外で変なパタパタっていう音がするのよ。今日もしたわ。」と話をした。 近藤君は「いけない、僕教室に鞄を置いてきちゃった!取ってくるよ。」と言い恵美さんの側から離れた。 またパタパタという音がしたので恵美さんは「きゃああああ!」と言って近藤君に助けてもらった。 しかし、お花の蜜を吸おうとした蝶が喋った...。「何でそんなに僕の嫌うの。」と。 解説:その蝶は吉川君だった。毎晩蝶になって恵美さんの頭に咲いている花の蜜を吸いに来ていた。