毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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いろは歌
えっと、あんまり怖くないです、この話(←分かってるなら書くなよ笑)。でも、誰かに教えたくなったんで、書きます!!! これは、私の国語の先生が教えてくれた話です。 私のクラスで、「いろは歌」を習ったのですが、いろは歌を並べると・・・ い ろ は に ほ へ と ち り ぬ る を わ か よ た れ そ つ ね な ら ん う ぬ の お く や ま け ふ こ え て あ さ き ゆ め み し え ひ も せ す これを、縦書きで一行目を読むと・・・。 「とかなくてし」→「科なくて死」 科とは、古い言葉で「罪」。つまり、「無罪なのに死ぬ」ということ。 いろは歌を作った人は、どうなったのでしょうね????? いろは歌
都市伝説[怪人アンサー]
怪人アンサーの呼び出し方 10人で円になる。全員は携帯を持っておく。 そして、1人目は2人目に電話をかけ、2人目は3人目、3人目は4人目…そして、10人目はまた1番目に電話をかける。これは、全員同時に電話をかける。 すると、怪人アンサーに電話がつながる。怪人アンサーに電話がつながると、質問をすることが出来る。怪人アンサーは、どんな質問でも答えてくれる。ただし、質問をすることが出来るのは10人のうち9人のみで、残りの1人には逆に怪人アンサーが質問を問いかけてくる。その質問は、たとえば「西暦2万5000年の3月8日は何曜日?」などと、ほとんど答えられない質問を問いかけてくる。それにもし答えられなかった、間違えたりしたら、怪人アンサーに体の一部を奪われるという。 怪人アンサーは、もともと頭だけで産まれた奇形児で、そうやって人から体の一部を貰っていくことで、完全な人間になろうとしているのだ。 終わり
かくれんぼ 最終回
皆「さんせーい!」ハルヤ「んで?どこにすんの?」私「?何が?」ハルヤ「遊ぶ場所!!」由依「公園!・・・は人が多いし」トオル「駅前!・・・は遊んじゃダメって言われてるし・・・」皆「うー・・・ん。パス!」私「んもう!こんなんじゃいつまでたってもできないじゃない!」すると・・・樹里「私樹里。かくれんぼしてあそぼうよ。おねーちゃん・・・おにーちゃん」皆「え?いいよ。」樹里「ありがとう!やっぱり面白いよね!かくれんぼ・・・」皆「?」樹里「ふふふっ」 「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
かくれんぼ -始まり-
フィクション・前のかくれんぼの更に怖いやつです。どうぞ↓ それは夏休みに起こった。私「暇・・」?「暇なの?」私「わ!由依!」友達の由依が私の部屋に来ていた。由依「暇ならトオルとハルヤも誘って遊ぼうよ!」私「いいけど、暑くない?」由依「大丈夫!帽子とかあるし!」私「イヤ、そういう問題じゃなくて・・・」由依「さぁレッツゴー!」(ぐいっ)私「え?あ、ちょっとぉぉぉ!」そして・・・ハルヤ「・・・愛美(私)?大丈夫か・・・?」私「はぁ・・全然だいじょ・・はぁ・・」皆(全然大丈夫じゃないでしょ・・・)トオル「えっと、まずなにして遊ぶの?由依?」由依「・・・」皆(こりゃ、ノープランだな・・・)由依「じゃっ、じゃあさ、かくれんぼは?!」皆「かくれんぼ?」由依「うん。これなら日陰とかにも隠れられるからいいんじゃない?」皆「いいね!さんせーい!」 続く
長崎の修学旅行で
2年前修学旅行で長崎に1泊2日で行きました。 その中のホテルでの話です。 友達4人と同じ部屋に泊まることになっていて4人でテレビを 見ていたら他の部屋の友達がドアをノックして逃げるのを ずっとしてきました。 あまりにもしつこいので4人でドアの前で待ってノックが 聞こえた瞬間ドアを開けても誰もいなくて怖くなり 無視することにしました。そしたらノックは聞こえなくなり みんなでほっとしてました。就寝時間になったので ビクビクしながらも疲れていたのかすぐにみんな寝ました。 そんな中、僕と親友のA君が深夜の12時くらいに急に目が覚めて 笑っていたら引き戸が急にガタガタと3分4分くらいずーっと なりこわくなっていたら意識がふわっとなくなって気づいたら 6時でみんな起きていて僕たちだけが寝ていて全然起きないから びっくりしたそうです。 前は笑っていましたが。 今おもえばほんとに怖かったです。
恐怖の体験
家から花火見ていたら 前に車が止まっていて 写真を撮ったらその車が映ったんです 見たら 人が乗ってました 写真撮る前乗ってなかったのに 怖いです…
怖くないかも?
私がまだ小2の時の話しです お昼寝をしている時の夢で 夢の中でもお昼寝をしていて また夢の中でもお昼寝をしていました お昼寝をした日が9月12日で目が覚めた日が9月14日でした でも2日寝てたのが怖かったです 分かりにくくてすみません
実話の意味不な怖い話。
私の実体験のお話です。 私が9歳くらいの頃にこの能力に気付きました。 私は昔、昨日見た夢が現実になると言う不思議な事がありました。 最初は夢に出てきた出来事と同じ事が起きているとビックリして、面白いな~なんて思ってました。 ですが、ずっと夢と同じ事が起きて気にするようになってきました。 そしてある日見た夢は、親友にこの能力を受ち明けると言うリアルな夢でした。 そしたら親友は『バっカじゃないの?』と暴言を言ってきた夢でした。 そして私はこの夢が現実に起こる日になってためしに親友に受ち明けてみる事にしました。 そしたらやはり、夢と同じ。 ですが今ではそんな夢と同じ事が起きるなんて事はありません。 むしろその方がいいです。 信じてください。本当の出来事です。 親友の言うとおり、行きなり言われると信じがたいですが本当です。 本当に不思議な体験でした。
手相part2
家に帰った白子は、黒ずくめの男にあったことを思い出します。そして「そうだ、私は不運だから、幸運になる手相に変えてみよう」と思い、手相占いの本の「幸運」のページを開きます。そしてそれを真似して、手相を少し消して書き直しました。 翌日、学校に行く途中にアイドル事務所にオファーされたり、テストで満点を取ったり、いいことばかり。 家に帰ったらまた手相を濃く書き直して、幸運だらけの毎日が続きました。 幸運ばかりの生活に飽きたころ。家で全く違う手相に書き直そうとして、消しゴムですべての手相を消しました。すると。。 白は突然ぐらっとめまいを覚え、倒れました。そしてだんだん意識が薄れていきます。手相占いの本が風でめくれました。薄れゆく意識のなかで本を見るとそこには、「死」と書いてあり、何も手相がない手が描かれていました。 そして白子は完全に意識をなくしました。。
手相part1
※この物語はフィクションです。 白子は不運ばかりの女の子です。それでは、どうぞ。 ある日友達から手相占いの本を借りました。その本を抱えて下校している途中、黒ずくめの怪しげな男に会いました。男は、 「そこのお嬢ちゃん、こっちにおいで」といいました。 すると不思議なことに白子は意識をなくし、男の方へ吸い寄せられるように行きました。男は、 「これはね、手相を消せる消しゴムと手相が書けるペンだよ。お嬢ちゃん、欲しいだろ?」といいます。白子は無意識のまま、うなずきます。そして、男は、 「じゃあねお嬢ちゃん」といい、消えました。 白子は無意識のまま家に帰り、イスに座ったとたん意識が戻ります。 ~part2に続く~