毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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怖がらないでねぇ
「紫鏡」 あるところにとてもかわいい女の子がいました。 でもその女の子はとても病弱でした。 その女の子は20歳の誕生日の1日前に死んでしまいました。 おばあちゃんからもらった紫色の鏡を握ったまま… その子の親友は友達が紫鏡といって気に入っていた鏡をその子のお母さんに譲ってもらいました。 そして、その親友は20歳の誕生日になった日にその子は紫と言いながら死んでしまいました。 そしてそれ以来紫鏡という言葉を20歳まで覚えていた人は紫の呪いにあって死んでしまうそうです。 あら、、そこのあなた聞いてしまいましたね… 紫の呪いには気を付けてくださいね… では 紫鏡
かくれんぼ 最終回
?「ふふっ」皆「え?」振り向くとそこには白いワンピースを着た黒髪の女の子が笑っていた。美香「あなた、誰?」?「ふふっ、こんにちは。私、鶴唳(かくれい)っていうの」にっこりと微笑んだ。」鶴唳「皆、こっちに来て・・・」皆「?」そして・・・美香「鶴唳ちゃん。ここどこ?」鶴唳「神社だよ。ふふっ」といった。美香「ふーん。綺麗な神社ね~」鶴唳「でしょ?」明日香「うんうん!凄い綺麗」トオル「自然がいっぱい」俺「うん・・・」鶴唳「ふふっそういってくれてありがとう」美香「ううん。」明日香「皆、かくれんぼのことは?」鶴唳「ここでする・・・?」皆「いいの?」鶴唳「うん。それに私もかくれんぼ好きだし。」美香「そう?じゃあはじめーっ!」皆は楽しそうだった。しかし俺は嫌な予感がした・・。1時間後(ピーポーピーポー)その鶴唳は皆を殺した。俺は大丈夫だったが今でも最悪の思い出だ。皆も気を付けて・・。 鶴唳「ねぇ、かくれんぼで遊ぼう・・・ふふっ」 全部フィクションです。
かくれんぼ パート2
俺「ん?」美香「ハルヤ(俺)?どうかしたの?」俺「い・・いや・・」美香「ハルヤ~はっきり言いなさい!」俺「わーったよ。ん。」皆「え?」ハルヤが指を指した先には・・・明日香「なに・・・この道?」トオル「こんなとこに道ってあった?」皆「いや・・・なかったはず・・」すると・・(ころっ)明日香「あっ!ビー玉落ちちゃった!」ころころ・・とビー玉はまるで皆を誘きよせるように謎の道に転がっていった。皆はそんな事も忘れてビー玉を追いかけた。そしていつの間にかその道は消えた。皆「あれ?ここどこ?」ハルヤ「明日香のせいで変なとこ来ちゃった」美香「明日香のせいにしない!」そんなことをしていると・・・?「ふふっ」声が聞こえた・・・ 続く
お風呂入ってて…
お風呂中に「ダルマさんが転んだ」って言ったり、思ったリしたら、青い顔をした幽霊がでて来るって聞いたので、やってみたら、本当に出てきました! これを読んだ人の後ろには幽霊がいるよ。
私が体験した話
私は、修学旅行でナイトハイクをしました。 その途中でA子が突然笑いだし狂ったように周りの石を投げ始めました。そこに先生が駆けつけそっから先のことは、わかりません。 お風呂に入り、部屋に戻ったらA子もいました。A子は、その時の記憶がなかったと、話していました。次の日のウォークラリーでもA子は、坂道で「殺す、死ね」と言いながら棒を振り回したり石を落としたりしていました。その後A子は、何事をなかったかのように学校にきています。しかしあの時A子は、どうしたのだろうか?それは、今でも謎です。
かくれんぼ パート1
夏休みの後半。?「ねぇ、いつまでごろごろしてるの?」俺「うわっ、美香!」美香「ほらっ、起きなさい!」俺「わ!」(俺と美香は幼馴染だ。てか、どうやって家に入ったんだよ・・・。)美香「そうだ!ねぇ、明日香とトオルも誘って遊ぼう!」俺「え~」美香「あ?」俺「いいね!」美香「でしょ?さ、いこう!」俺(こっわ~)そして・・・明日香「何して遊ぶ?!」トオル「うーん・・かくれんぼ、とか・?」俺「え~子供~」美香「いいじゃん!てかまだ小学生だよ?バリバリに子供だよ。」俺しょーがねぇなー」明日香「で?どこで遊ぶの?」皆「うー…ん・・・」皆「パス!」美香「もう!時間の無駄よ!」俺「そうだよなー・・って、ん?」 続く
古くから家にいる優しい霊
私が3歳の時に2番目の姉と一緒に 留守番をしていたときのことです。 私が部屋のかどに向かって笑顔でてをふっていたそうです 他にも同じ部屋で女の人がいるっていってたそうです そして去年(5年生の時)に霊がとりついているかなどを知るゲームみたいなのをしたらその霊がいろんな部屋にいました出てきたのが知ってるものだったら悪い霊ではないそうです 霊がいるか知る方法 友達と一緒にしてみて 二人でしてね! 一人が目をつぶってもう一人が指示をします 指示すること 次の順に家をまわってもらって下さい 玄関→※リビング→自分の部屋→トイレ→お風呂→※くりかえし です!
赤い部屋
マンションの部屋の壁に、あながあいているのを女の子がみかけました。穴を除くと、赤い部屋がみえました。その子は、毎日そのあなをのぞきましたが、赤い部屋が見えるばかりです。そこで、女の子は、マンションもの知りの、おばさんにきくと、「Aちゃんのとなりの部屋の人、目が赤いんだよ。」女の子は、誰かに、後ろから、さされた。
怖すぎる!
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、大雨が降ったためその日は学校が休みだった。女子生徒(ここでは仮名で、相川奈々子さん。)が男子生徒(ここでは仮名で、山川亮くん。)に「学校休みだね。」と話しかけた。 川のようになった道を二人が歩いていたら、蛇のようなものが出てきて、山川くんは「わあっ!?」と蛇のようなものの目に傘を差した。 するとびしょ濡れになってしまったので、相川さんは「すっかりずぶ濡れじゃない。うちによって乾かしていきなさい。すぐそこだし。」と言った。 「お母さん帰っているの?」と相川さんは聞くと、「奈々子?ちょっと怪我したんだよ。」と言った。 しかし山川くんは「あれ、僕の傘がなんでここに?」と疑問に思った。 お風呂で制服を拭いていたら相川さんの母親が入ってきて、山川くんは「目を抑えてどうしたのですか?」と聞いたら、「この目はお前がやったんだろ!」と言って、山川君を襲おうとした! 解説:その蛇のような怪物は相川さんの母親だった...
わたしが体験した話
これはわたしが体験した話です! では♪ 私のいえの近くに古いこうえんがありました。一か月ごにこうえんが取り壊しになりました。男子3人、女子三人で最後のこうえんで遊びました。みんなが帰ろうとしたときなぜかシーソーが、かた かた と、動きました最初は風だろうとみんながいいました だけどわたしは不思議に思いましたなぜならどんなに強い風が吹いても決して動かなかったんですから。 同じメンバーで、私のいえに泊まりにきたときなぜかそのこうえんに男の子がいたのです。みんなも見えていてそのこうえんにいったらいたのですその男の子が、わたしが知ってるのがここまでいつの間にかベッドにいたのです! 長文すみません!