毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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レインコート
ある所に二人のカップルがいた。 二人で歩いている人通りの無い道には赤いレインコートを着た 女の人が、、、その女の人のレインコートの赤い色のものが ポトポト落ちている。 彼氏は急に彼女を引っ張る。 彼女は「どうしたの?」と彼氏に聞く。 彼氏は「そのレインコート、白い所があったんだ、、」という。 警戒しながら歩いていると カップルの前にその女の人が。 女の人は凶器を持っていて、 カップルに 「ねえ、このレインコート作るの手伝ってくれない、、、?」 といった。 解釈 赤い色のものは血。 白いところは、白骨か血を塗装している途中段階だから余白があったのか。 レインコートを作るのはレインコートのために犠牲になるとの事。 怖いなw
おまじない
ある男の子はいじめにあっていました。 その度「くちゃあに」と唱えていて、いじめっ子は「なんだよそれ」と笑っていました。 何年かして同窓会を開きました。 そこにはあのいじめっ子の姿がありません。 「おい、あいつら来ねえな。どうしたんだ?」 と聞いてみるとそいつらは全員自殺だそうです。 くちゃあに→くち+あに→口+兄 もうわかりましたね。 あたしはこれに「めきるまた」をつけたら…と思ったことがあります。
最後の願い
ある日ある一家に強盗がやってきた。夫婦は殺され、残された息子に強盗は「最後の願いを聞いてやる」息子「僕殺害いや!」 強盗は拳を振り上げ、彼を殴り殺した。 解説 僕殺害いや!⇒ぼくさつがいいや⇒撲殺がいいや 強盗には、こう聞こえていた。
実際のこと…
友達と遊びに行った時なんですけど、男子8人と女子6人で遊びに行った時(違う県)、お寺があってずいぶん古そうで嫌だったのですがある女子1人のお母さんが病気でお祈りする事になってしようとしたらいきなり倒れてしまいました。その後は覚えていないのですが、友達に聞いたところによるといきなり泣きだしたり笑ったりが10分も続いたらしいです…そこで撮った写真には、オーブとかすかに微笑む小さな女の子が写っていました。専門家に相談したら女の子の霊が取り付いてしまったそうです。その後お寺で写真を供養してもらいました。
私が体験した実話
私は2年前オリンピック競技である新体操を習っていた。6年ならっていて、チームの最年長であった。その日は大会の練習をしていたが失敗してしまい、センターを入れ替えられ怒りと悲しみに耐えるばかりであった。12時ごろベットに入ると体がズキズキ痛かったそして楽になろうと寝返りをうつと、確かな人間の手のぬくもりで足をつかまれた。 「わっ。」 といって起き上がったが誰も居なかった。夢だを自分に言い聞かせてもう一度ベットに入るとまた足をつかまれた。 そして恐る恐る首をあげるとそこには白い顔をした男の幽霊の生首があった 「ギァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」 そしたらもう男の顔はなかった。 それは私の怒りと悲しみだったのかもしれないしれない。
意味怖 短編集!!
1.砂場 少女が公園で遊んでいました。お母さんはそれをしばらく見てから、先に家に帰っていきました。 夕飯時になりその子が家に帰宅。しかし、左目を痛そうにさすっています。 お母さんが「どうしたの?」と聞くと、娘は「公園の砂場で目が砂に入っちゃって取れないの助けて」と言いました。 解説 「公園の砂場で目が砂に入っちゃって取れないの助けて」 砂が目に ではありません。 目が砂に。 2.コロ 私には、飼っている犬がいます。柴犬で、名前は「コロ」。とあるペットショップで偶然見かけて、可愛いと思い飼いました。ですがコロは、毎日私の手に噛みついてくるのです。餌をやっても、懐いてくれません。 そんなコロが唯一楽しそうにやってくれる遊びは、ボールをころころと転がす遊びです。その遊びだけは、私と一緒に遊んでくれます。 昨日、ころころしました。 すごく楽しかったです。 解説 昨日、ころころしました。 →昨日、コロ殺しました。
後席の女の子
家の前で遊んでいると、知らない車が通る時に後ろ席に乗ったおんなのこがこっちを見ていた。 最初は普通の女の子かと思った。 次の日、また家の前で遊んでいると、昨日とは、違う車が通ったのに同じ女の子が乗っていて、今日はその女の子がこっちに手を振っていて、私は、ただ某然としていた。翌日からは、もうみなくなった。私は、それがなんなのか未だにわからない・・・・・・・。
エリちゃん後編
『やめて!』私は叫んだ。おばさんが『終わったら、あなたは人形になるわ!』と言った。そしたら、『お。。かあ。。さ。。ん』エリちゃんが言った。私はびっくりした。おばさんが私の手を離してエリちゃんを見た。『苦しい。。助けて。。』と、私は言った。おばさんは、『エリ!』と言って私を投げ飛ばした。『エリ!』『お。。かあ。。さん。。』と言いながら、踊りだした。『私は、まだ、人形になってない、でも、エリちゃんが動いている、どうして。。?』私はそこで、気を失いました。気ずいたら、家のベッドの上に居ました。警察は、あの部屋には、あのおばさんみたいな人形だけが残っていたと言っていました。私は、もう2度とあの場所に近づいていません。なぜなら、またエリちゃんに会ってしまったら大変だからです。 解説 エリちゃんは、主人公の生気残って半分を吸って、踊る時、おばさんの手を触っておばさんの生気を吸ってどっか行ったでしょう。 そして、生気を吸われたおばさんは人形になってしまいました。
エリちゃん前編
私は、大切な人形が壊れたから、近所の人形を直す所へ行った。 『うぅ、なんだか、不気味。』と私は思った。入ってみると、おばさんが居た。人形を見せると、すぐ直してくれた。そしたら、おばさんが、娘の話をした。『私の娘は、エリちゃんという名前なんだよ。人形が大好きだったけど、病気になって、ずっと部屋に居るんだよ。』と、おばさんは言った。『可哀想。。。』と私は言った。『あなた、エリの友達になってくれる?』と、おばさんは言った。『ぜひ!』と私は、答えた。おばさんと私はエリちゃんがいる所に行った。『この子が、エリなの』と言った。そしたら、急におばさんが、私の手を引っ張り、エリちゃんの手に触らせた。おばさんは、笑って、『私の娘は、本当は、病気が悪化して死んだのよ。だから、私はエリの人形を作って、たくさんの人に触らせて、生気を吸わせたのよ。あと、もうちょっとでエリは人間になるわ。だから、あなたのもちょうだい!』私は、苦しくなった。 続く
迷子の女の子
俺は、塾の帰りで健太と帰っていた。 そしたら、後ろから急に肩を叩かれた。びっくりして、後ろを振り返ると、幼稚園ぐらいの女の子が1メートルぐらい離れて立っていた。 『君、お母さんは?』と俺は聞いた。『お母さんはね、凄く遠い所に居るの』と女の子が答えた。健太が不気味に感じて、『祐介、もう行こうぜ』と言った。俺も、不気味に感じていたから、『うん』と答えて、走って帰った。 解説 女の子は、幼稚園ぐらいの身長で、祐介達からは、1メートルぐらい離れていたはずなのになぜ、祐介の肩を叩かれただろうか? それは、女の子が、もう、この世の者じゃないから。。。。。