毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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靴屋さん
第2弾を書くよ! 靴屋さん 私の名前は、夢。最近はやっているという噂の靴屋さんにやってきました! 「へぇ~イザベラや、ルーカス何て名前の靴なんてあるんだ~あっ!店員さん!なんでこんな名前の靴なんですか?」 「外国から輸入したからですよ。」 「このお店の靴、やけに生地が柔らかいですね~あっ。なんか生臭いような…」 「気のせいですよ」 <解説> 何気のない会話のようですが、この会話には恐ろしい事実が隠されています。1つ目は、靴の名前が人の名前というところです。その人を使って靴を作ったということだからです…2つ目は生地が柔らかいということです。これは、人の肉だったからです…3つ目は、生臭いというところです。それは、靴の材料である人間の余った部分が腐ったからなのです… これは、私が考えたフィクションです。1作目と2作目どちらが面白かったですか?
学習ロボット
あれ?時期違うけど書いてもいいよね!!! 学習ロボット 私の名前は、舞美11歳今、楽しみにしていた学習ロボットが届いたよ 「やったー!音声認識読み取りなんてついているんだ!へぇ~。」 最初のうちこそ楽しかったものの、3か月したころから、ロボットの音声認識読み取りが鈍くなり、しまいには言うことを聞かなくなりました。 それに加えて、母もなかなかいうことを聞いてくれません。 「もう、こんな使えないロボットいらない!」 舞美はそう言いロボット腕をのこぎりで切り、本体だけをとっておきました。なぜなら、母に怪しまれないようにするためです。 次の日… 「お母さん…?なんで死んでいるの…ねぇ!!!何とか言ってよ!!!!」 舞美は、腕をなくして死んでいる母の前で泣き続けました。 <解説> これは「ロボットの腕を切り」と「腕をなくして死んでいる」や、「ロボットの音声認識が鈍くなり」と「母も言うことを聞いてくれない」というワードつながっています。そう、母とロボットはつながっていたのです。なぜつながっていたのか、どうしてつながっていたのか…? これは、わたしがが考えたフィクションです
意味怖.日本人形、怖い裏話.ペコちゃん
・日本人形 私は、あるホテルに行った。その部屋には、不気味な日本人形が飾られていた。雛人形のように顔を清ましている。夜寝たのは8時だったが、11時頃、はっと目を覚ました。(いつもはこんな時間に起きないのに)と思い、ふと枕元を見た。枕元には、あの日本人形が飾られていた。可愛らしく微笑んでいた。私はどこか安心して、眠りについた。解説、最初の日本人形は、顔を清ましていた。夜主人公が見た日本人形は、微笑んでいた。こわいでしょ? ・ペコちゃん 皆は、お菓子屋さんの「ペコちゃん」を知っているだろうか?有名なペコちゃんだが、ペコちゃんには、ある怖い裏話があるのだ。 ペコちゃんは、実在していた5歳の女の子だった。ペコちゃんは、戦争時代の子供で、当然ながら十分に食事を取ることは不可能だった。 そのせいで、唯一の血縁・お母さんが飢え死にしてしまい、ペコちゃんも飢え死にしてしまった。そこで、近所のお菓子屋さんが、 「ペコちゃんが次、生まれ変わる時は、甘いお菓子をたっぷりと食 べて欲しいな」という思いで、ペコちゃんをイメージしたキャラクターで今のペコちゃんになった。
意味怖:エレベ-タ-
ハ~イッ優兎です!!!今回も意味怖送っていきま~す!4月5日で11歳なったぜ エレベ-タ- 俺たちは今日、はいきょのホテルにたんさくに来ている。 俺「うわ…怖ぇな」 友人「2階に行くぞ~…って」 ふと後ろを見ると、エレベ-タ-があった。 友人「エレベ-タ-は3階に登ってるな。」 その真後ろにはボタンがあった。 友人「俺はエレベ-タ-の下を調べるから、押してみて」 俺「おk」 ポチッ ドシャッ にぶい音がして、俺はこうかいした。 ~解説~ 投稿者「解s「はい、解説()」 投稿者「」 俺が押したのは、エレベ-タ-を動かすボタン。でもはいきょなので、 もろいから少し動しただけでおりてくる。 友人は「エレベ-タ-の下を調べる」と言っていた。 つまり友人は… つぶされて死んでしまいました。 それではまた…
意味怖:てるてるぼうず
ハイッ!!!意味怖スト-カ-を投稿した優兎でっすゥ!!!! 今回はありきたりのやつです!!それではッ初めっ! てるてるぼうず むす子の洋はサッカ-が大好きな7歳。明日、サッカ-の見学にいく。 洋は楽しみにしていたが、見学の時間まで後3時間になった時… とつ然、雨がザ-ッとふり初めた。むす子は泣いて、さわいで怒った。 姉の零は「うるさい!」と怒ってきたので、渋々てるてるぼうずを作った。むす子は、 「もっと大きいの-!!」さらにギャアギャアさわいで、こんどはタオルを使ったが、 「そんなのじゃ雨、止まない!!」もっともっとさわいだむす子に私は、それより大きなてるてる ぼうずをつるした。むす子は赤くにじみながらも、泣きやんだ。 めんどくさいむす子だな ~解説ッ!!!!~ 投稿者「ハイッ解説でっs「黙れ」ハイ」 「ぶっちゃけ一番楽しいの解せt「説明はよ」(•-•)ぁん?」 解説です。直球でいくけど、つるしたてるてるぼうずは、むす子です。 赤くにじんでるのは血です。泣きやんだのも、ちっそく死してるから。 「…これ炭治郎でやってm「言うな。」アッハイ」
有名な意味怖ですぅ
母「行ってきます。よろしくね。」 叔母「任せなさい。」 叔父「楽しみだな~」 子供「うん。おば様特製の茹で卵だもの!」 ~数十分後~ 叔母「できたわよ。」 叔父「新鮮な肉の味がして美味い!」 叔母「ええ。私特製ですからね~。」 ~解説~ 茹で卵 ゆでたまご 茹でたまご 茹でた 孫・・・・・・ ぎゃあああああああああああああああ!!!!!!!!!
黒い目玉
あたしが通っている学校には、 黒い目玉が天井から落ちてくるという 変な噂があった。だから、あたしは、 夜、学校の中に入り、本当なのか 見ることにした。廊下は、薄暗く少し寒い (やっぱり、怖くなってくるな…) それにしても噂は本当なのか? いっこうに落ちてこないじゃないか。 まったく、廊下はゴミだらけだし! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんにちは! えっと、この話は主人公が噂を確かめる為 夜の学校に忍び込んだんですが、その噂は なく、困ったというストーリーですね。 まあ、なにが怖いかというと、 最後、ゴミだらけということを見てください。なんで、ゴミだらけでしょうか。まあ 休み時間とか、捨てる人いるかもしれませんけど、さすがに大量は、ありませんよね? だから、ゴミと、解釈するのではなく、 目玉だと考えれば、大量にある訳ですよ。 けれど、なんで主人公は気付かないの でしょうか。それは簡単です。 暗いので、黒い目玉なんてわかんない訳です そのため、ゴミか、なにかしらだと 判断してしまう訳です。 以上。バイバイ(  ̄▽ ̄)
鏡
自分の通っていた小学校には、姿見ほどの大きな鏡が体育館の近くにありました。 鏡をどこみても、なにも変なところがないキレイな鏡。 ですが、深夜。。。二時位にその鏡の前に立ち、全身を映すと、近くの階段または、後ろにあるろうかの遠くから、女の子が現れ自分に近づいてくるそうです。最後にどうなるのか自分は知りませんけど。鏡には、「心をうつせ」というような言葉が書かれてあります。深夜では、なぞの女の子の心などをうつす鏡だったんですね。 おまけ 一度学校の放送で「学校の匕不思議」の企画で放送するということがあり、準備をしようとしていたとき、教師に止められ放送はできなかったんです。もちろんこの話も七不思議の一つです。
怖い話ー
私のつくえにいつもみんなの顔写真が貼ってある^^^^ 窓にもーー
壁が・・・
私の家の壁に色が付いた事があってそれ以来も壁に色がたまに付いています。