毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
知らない女の人
私が、3歳くらいの頃、髪が長い、白いワンピースを着て黒いハイヒールと黒いリュックを背負った女の人が、私に話しかけてきた。 急に話しかけてきた、まじで怖かったです!
本当にあったこわい話
家族みんなで料理をしてたの そしたら、お姉ちゃんのいすがズ-ズ-と音を たてながらだれもいないのにかってに、動いてたの こわがりじゃないお母さんですら、びっくりしてた・・・ それから物音がなるようになった・・
ゆうれい逹が一番集まる時
ゆうれい逹が一番集まる時って知ってます? 答えは、今
コックリさん
放課後の教室で鳥居と、はい、いいえと、50音の書いた紙と、5円玉を用意して、「コックリさん」という狐の霊を呼び出す事です。学校でやってみたいなと思いましたが、少し怖かったので辞めました。
意味怖
ある日、レラは、あまり仲が良くないマレナという子から、ある童話を渡され、 「この本の題名通りにしてね。」 と言われました。レラは、家で渡された童話を読みました。 その後、レラは4んでしまいました。 解説 レラが読んだのはシンデレラ。 シンデレラは、 死んでレラ
カワイ荘四号室
不動産屋に部屋を借りたいとやってきた女はある物件のリストから一枚を引きぬき、「この部屋をお願いします。」と言った。その部屋はいわくつきの部屋だった。「お客様、この部屋は取りあつかいをやめる部屋なんです。出るらしいんです、霊が。ほかの部屋は?」どの部屋をすすめても、女は四号室が気に入ったという。この部屋は事故物件だったが、女は「大丈夫です。」と言い部屋を見せる事にした。カワイ荘は線路のすぐ横にあった。外階段を上がって二階の奥が四号室。部屋は昼でも薄暗くじめっとする。ブレ一カ一をあげスイッチをおし、電気がついた。「あら、いい部屋。お友だちが来てくれそうな部屋だわ。」急に風もないのに窓ガラスがガタガタとゆれた。「ほら、言ったでしょ。やっばりいる。出ましょう。」すると女は二ヤリと笑った。「いやよ、今からここに住むわ。仲間も、ほらたくさんいる。」不動産屋はあわてて四号室を出ていった。あれから一年たつが女は今も四号室に住んでいる。
怖い話というか
怖い話じゃなくて最近僕があった怖い事 僕が遅くまで起きていましたトイレに行き、出たとき視線を感じました怖く走ってリビングに行きましたすると物音がして物が動いたように見えました。 怖い…… でした!
意味怖(3)※2回目の投稿と似てるよ!
こんにちは、優兎です!今日も意味怖送っていきま~す!今回はyoutubeからとってきたのでご理解ください。(今回はヒント付き) 「彼女」 俺には可愛い彼女がいる。名前は「花奈」大学でも人気の美少女だ。 花奈は前からおびえてい様子だが、どうしたのだろう。 まぁ、毎日俺が見ているから大丈夫だろうw しかしある曰、花奈がパッタリと学校に来なくなった。教室でもざわついている。 「やっぱりアイツのせいだよ…」「前からつきまとってるもの」 どうやら誰かが花奈につきまとってるみたいだ。許せない。 俺が○してやる。花奈につきまとうものなら。許せない許せない… 「でも花奈の彼氏が話しつけてくれるかもだよね」「うん」 その日の帰り、花奈のマンションの前に男がいた。俺は理解して そいつを○した。「キャ-!!」「あ…」「花奈…」 あれから花奈はバイトにも来なくなった。何でだろう。 俺はマンションの花奈のピンポンを押した。出てこなかった。 しょうがない。「ガシャ--ン…」 ~解説~ 語り手はスト-カ-でした。○した相手は花奈の彼氏。生徒が言ってた「つきまとってる」も語り手の事。 分かった?
意味怖(2)
ハ口で~す!今日は「壁際の本棚」 壁際の本棚 友達の夏美がある怖い話をしてきた。どうやら図書室にはいないはずの人間が出るらしい。 意味が分からなく、うそだろうと思っていた。少しひまになったので、 私は図書室に来た。ぐるぐると図書室を回っていると、壁際の本棚の本に興味をもち、 見ていたら…本と本のすきまごしに目があった。私は「こんにちは」と返したが、相手は返し てこなかった。…私はあの後すぐに本を借りて、さっさと教室に戻った。 ~解説~ 私が見ていたのは壁際の本棚。なので目があうことは無いはず。なのになぜ目があった? もしかしたら夏美の言っていたいないはずの人間かも…(((;.;)))
本当にあった怖い話「ドアの向こう」
AくんとBくんは、仲のいい友達どうし。Aくんは元気なふつうの男の子だが、Bくんはすごく霊感が強い子だった。 ある日、2人がAくんの部屋で遊んでいると、ドアがノックされた。Aくんは、Γお毋さんかな?いつもはもっとおそいのに、どうしたんだろう?」と言って、ドアを開けようとした。 するとBくんが、「待って。ドアを開けちゃダメだ。」「何で?」「ドアの向こうにいるのはきっと...人間じゃない。」「え?」 「...あなたは、、男ですか?女ですか?男ならノックを1回、女ならノックを2回してください」「コン..コン...」 「あなたは、、生きていますか?死んでいますか?生きていたらノックを1回、死んでいたらノックを2回してください」「コン..コン...」 「あなたは、、1人ですか?大勢ですか?1人だったらノックを1回、大勢ならノックを(((ドンドンドンドン!!!!...... 本当に..あった話です...多分。。