毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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意味怖(1)
ハ口で~す!優兎です!今日から毎日意味怖を送ります!今日は、「エレべ-タ-」 「エレべ-タ-」 俺はエレべ-タ-にのった。その後、20kgくらいの子どもが2人くらいのってきた。 その時、ブザ-が鳴った。どうやら体重の上限を超えたようだ。よく見ると「100kgまで」 と書いてある。俺は50kgだから鳴って当然だな。子どもも合わせて40kgだし。 ふと上を見ると、真っ黒だった。 ~解説~ ”俺”は50kgの体重で、子どもは合わせて40kg。90kgになる。しかし、上限は100kg。 じゃあなんでブザ-が嗚った?正解は、エレべ-タ-の上に死体がのっていたため。 ふと上を見ると真っ黒なのも、死体の影。わかったかな?また今曰も送ります!
意味怖:ス卜-カ-
これに回答するの2回目です。今回は意味怖です!解説もつけるので見たってや~ ス卜-カ- 私「私最近、スト-カ-につきまとわれてる気がする」 友達「まじで!?」 私「何曰か前からクッションの位置が変わってたり、寝室も荒らされてるんだよね」 私「スマホもおかしくなっているし、視られてる感じがするんだ“」 友達「そっか~…私じゃ協力できないし…そうだ!」 友達「カメラつけたら?そしたらスト-カ-が誰かも分かるし!」 そう友達にすすめられて、見つかりにくい所につけてみた。 大学から帰った後、すぐさまカメラを見た。そしたら… 変な男の人が入って来て、クッションに顔を埋めたり、私のスマホをいじっていた。 私はゾっとしてつづきを見た。タン、タン、と音が聞こえて、男はおし入れに入っていった。 そしたら”私”が帰って来て、カメラを止めて終わった。その後私はケイサツに電話した。 ~解説~ 男(スト-カ-)がおし入れに入り、私が帰って来てカメラを止めた…。つまりおし入れに男は入ったまま。 ”私”はこの後どうなってしまうのでしょうか… あ、この話はフィクションです!そもそも私小4ですし!
これ聞いてからお風呂が怖くなりました。
私が知っている怖い話を2つ書きますね! 1つめはお風呂でお化けなんかこわくないさを歌うと呪われる 2つめは、お風呂でだるまさんが転んだをやると後ろに幽霊が現れてどっかに連れて行かれるらしいです
実話でうちの学校の体育館です観覧注意
僕も体験したことあるんですか・・・・兄から聞きました 午後5時に水泳が終わり着替えて肝試しで友達と体育館行ったら誰もいないはずの体育館からノックする音が聞こえたんです。ガクブル 兄はそのままドアの前まで行ったです。勇敢です そしたら白い女性がステージから来たらしいんです 本気ダッシュで逃げたので事件にはなりませんでした いまもいるのかなー いたらもうダメじゃん((((;゚Д゚))))
目々子さん
私は、体験していないけれど、目々子さんは目が無くなってしまった幽霊で、呼ばれたら24時間後に、目をえぐり取られてしまう幽霊だよ。詳しくは絶叫学級って言う本に、乗っているから見てみてね。
奇妙なメール
姉にはもうすぐ5歳になる子供がいる。 その子にPCメールの使い方を教えた。 後日、その子から早速メールが来た。 本文を見てみると、 「6j5えおうえんww7.とd、」 とだけ書かれていた。 何となくかわいらしいと思え、俺は「ありがとう」と返した。 後で気づき、鳥肌が立った。 【解説】 5歳の子に、ローマ字入力は到底わからない。 つまり、キーボードのひらがなの部分でメッセージを送ろうとした。 受信したメールをひらがな入力で打ち直すと、 「おまえいらないみててやるからしね」 ↓ 「お前いらない見ててやるから死ね」 となる。
あくまでも友達から聞いた話
※フィクションなので、あんしんしてください。 ある住たく地に、結婚2年目の夫婦がいました。 ある日、女が突然、男に別れをきりだしました。 女:「ごめんなさい、わたしのわがままで別れることになって。」男は、しずくを流しました。女:「でもわたし、まくらがかわるとねむれないの、だからまくらだけもらっていくわね」でも、もう男は返事をしませんでした。 どうゆうことかわかりましたか? 女がもらっていったまくらとは"男のうで"だったのです。 つまり、男がながしたしずくとは、男の血だったのです。 どうでしたか?
実際に体験した話
私は暗いところが大好きで、その日もお気に入りの物置に一人で入っていました。入って数十秒したあたりで、勝手に懐中電灯が光りました。私がいた場所はその懐中電灯から離れていましたし、その場所には誰もいません。なのに光りました。私は部屋の電気をつけて懐中電灯の電気を消そうととしました。すると・・・私は動いていないのに自分の身長と同じぐらいの何かにぶつかりました。その衝撃で頭がスイッチに当たり部屋の電気がつきましたが、私と同じ身長と同じ高さのものはどこにもありませんでした。
怖い話~ついてきた~
*わたしは体験していません とある日、大学生3人が心霊スポットのトンネルに行きました。 怖がりながらもトンネルをぬけました。3人はファミレスに行きました。 店員:いらっしゃいませ!4名さまですか? 3人:いえ3人です 店員:申し訳ありません! 3人はドリンクバーを頼みました。 店員:お客様はお冷でもいりますか? 友達:いりませんよ。店員さんいま持ってきてくれたじゃないですか 店員:申し訳ありません。私はこちらの女性に… 店員は誰もいないいすを見ながら言った。 (ちなみに3人とも男性だった。) どうでしたか?あれ?あなたの後ろにいるのは誰ですか?・・・
心霊というかリアル系ですが
25歳の会社員A子は、いつも車で通勤しています。 その日は帰りが遅くなったので、普段通らない道を通ることにしました。 なぜいつもその道を通らないのかというと、その道は滅多に誰も通らない ちょっと怖い場所だからです。 しばらくその道を走っていると、前の方から青ざめた顔をした女の子が裸足で走ってきて、「助けて、助けて」と言ってくるのです。 A子は怖くなり、無視して通り過ぎました。 すると、今度は車に乗った男の人が通りがかり、「すみません、娘がけんかして家を飛び出して行ったのですが、女の子が通りませんでしたか?」と聞いてきました。A子は「はい、通りました」と答え、急いで家に帰りました。 次の日。A子はニュースを見ていました。すると、速報が入りました。 「昨日、女の子を殺害した容疑で、Y容疑者が逮捕されました。」 なんと殺された女の子は昨日の女の子、犯人は昨日の男の人だったのです… もちろんフィクションです。長文ですみません。