辛い…
こんにちは、おくらです 今回相談するのは、すごく重いと思います。 ごめん。 最近、頑張る理由が分からなくなってしまいました。 卓球部で、大きな大会を控えてる中、日々弱くなっています… 試合中、出来るだけ声を出して励ましてるけど、ネットミス、サービスミスが増えて みんなに負けてしまいました。 こんなんじゃ、勝てない。 みんなの足を引っ張って負けるのが怖くて怖くて… そんなプレッシャーの中、ついていくために、足が壊れても良いくらいに、 必死に打っています。 でも、全然ボールは入らなくて負けてしまいます。 入らないのはなぜか頑張って探して、実行してるのに やっぱりうまくできなくて… このままじゃ、みんなの信頼も強さも 無くなっちゃう… これ以上、私は何を頑張ればいいの…?
みんなの答え
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落ち着くことが大切
こんにちは!年下から失礼します。 私も卓球部なので、おくらさんの気持ち少しだけ分かります。 文を見ると、プレッシャーに感じすぎなのかなと思いました。 勝つ気持ちは大切だけど、気持ちとは裏にプレッシャーに感じてしまう、''勝たないとダメ''という気持ちになってしまいます。。 私も1ヶ月くらい前に、全然勝てなくなって落ち込んだ時がありました。 他の子はどんどん上手くなっているのに、私は勝てなくて下がっていくばかり。。 ''勝たないと''という気持ちになってしまい、どんどん調子が悪くなっていきました。 その時このままじゃダメだと思い、コツを顧問に聞いたり動画を見たり、自主練に行ったりしました。 試合形式の練習もその時は、勝つことよりも相手の技を盗むというつもりで、戦ってました。 すると、気持ちも楽になり今は半分以上勝てるようになりました。 大切なことは気持ちを落ち着かせること、誰かに相談してみるということです。 あせると、全部裏目に出てしまいもっと悪くなってしまいます。 そういう時はとりあえず深呼吸。落ち着いて。 辛くなるまで自分を追いつめなくていいと思いますよ。 応援しています。
これ以上は
結論から言います。これ以上は頑張らなくて良し。だって、足を壊すくらい頑張ってるんでしょ?かなり頑張ってる証拠です。これで、大会で負けたとして皆には攻められてしまうかもしれ舞うのが怖いと言う気持ちも頑張ってやっている証拠なのでとりあえずは一回大会のことは忘れましょう。忘れにくいかもしれませんが
めっちゃ気持ち分かるわ
スランプって辛いですよね。私も元卓球部だったので、ものすごくわかります。 ところで、練習量と上達度のグラフって見たことありますか? 言葉で説明するのは難しいけど、 理想→練習量と上達度が比例の関係になる 実際→グラフが階段状になる ってやつ。 語彙力ないわ。ごめんググって。 そのグラフだと、そのスランプを乗り越えたらぐっと上達する時が必ずくるんです! その時が来るのを信じて頑張る! ...と言いたいところですが! そんなきれいごとで済んじゃう話ではないことはよく分かっています。 1日だけ卓球のことをぱっと忘れて、他のことをやってみてはどうですか? 上手くなるためには練習あるのみ!と思うかもしれません。だけど、 がむしゃらに練習→できない→落ち込む→さらにできなくなる っていう負のループが生まれてしまいます。 そしたらもう落ちていく一方です。 自分の焦る気持ちを卓球以外のことで落ち着かせるのも、立派な卓球の練習の一環です。 私が出来るアドバイスはこれくらいしかないけど、ひとつ言えることは、おくらさんはいつか絶対強くなる!これは自信を持って言えます! 頑張れ!応援してるよ!
頑張って
たとえ失敗したとしても、みんな頑張ってやったことなのでそんな風に自分を追い詰めていく必要ありません。何かあってもまた立ち上がる、何かあっても大丈夫です。私も失敗たくさんしてごめんって泣いて謝りました。みんな、チームでやったことだから私のせいじゃないよ、とか僕も失敗したもん。 みんなわかってくれました。チームだからと言う言葉に励ましをもらいました。失敗はいくらしてもいいんです。みんな暖かく見てくれます。 年下なのにすいません。すいませんすいません
自信持って
自信持って!もっと練習すれば,きっとボールも入るようになるよ!大会までに,先生や友達,先輩方からアドバイスをもらうと良いと思うよ。それから,失敗しても気にしない!気にすれば気にするほど緊張しちゃうから,「自分はできる」って自己暗示かければできるよ!もっと自信持って!絶対うまくできるから!応援してます! 年下なのに,タメ口失礼しました。
無題。
Q.これ以上何を頑張ればいいの? A.練習です。 でももう十分頑張ってるし……。と思いましたか?? そんなの言い訳です。 努力してない人なんていないんですよ。本気で足を引っ張りたくないのであればしぬきで取り組むでしょう。それに、自主練やYouTubeの動画を参考にしたり、上手い人をみてみたり、練習といっても沢山あります。 足を引っ張りたくないのであれば、最大限の努力はしたほうがいいですよ。