性別の違和感
私は今小学6年です。もう少しで卒業を迎えようとしています。タイトルにある通り、心と身体の性別の違和感を感じています。違和感を感じ始めたのは小学5年くらいの後期くらいからでした。最初は少しだけ男子の身につけている衣服などを選んでみたりしただけでした。最近は衣服はもちろん振る舞い方も男子っぽくするようになりました。身体は女ですが、女子との話は全くついていけません。むしろ、男子との話の方が合う気がします。胸が目立たない服を着るようになりました。来年は中学生ですが、制服は女子用の制服です。最近は女として扱われるのも嫌になってきました。回答してくれる皆さんはこんな違和感を感じたことはありますか?その時はどうしましたか?もしかしたら思い込みかもしれないけど、相談してみました。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
性同一性障害では、、?
僕のタイトルにもあるように性同一性障害だと思います。僕は体は女なんですが自分で思う性は無性(男でも女でもない)なんですよね。いつもはみんなに合わせてますww僕も性別に違和感を感じることはあるので共感してくださる人がいて良かったです!似たような類いなので、一緒に頑張りましょー
違和感を持つのは仕方ないよ!
違和感を持つのは仕方がないよ。それを無理に周りと合わせる必要はない!私の中学は女の子は男の子の制服でもOK!ということになってるよ!先生とか、親に相談してみるといいんじゃない?私も女子との付き合いより男子との付き合いの方が楽な気が...。だから過度に心配しすぎなくていいよ!もう心配だったら病院へLET'S GO!! 頑張れ!
えっと
こんにちは!海象さん。 僕はシスゼェンダーで、性同一性障害ではありません。 海象さんは、性同一性障害かXジェンダーの中で両性か中性の可能性が高いかもしれません。い シスゼェンダーの僕が上から目線ぽくいってすみませんでした。
性同一性障害なのでは…?
こんにちは。Rai。です。 もしかしたらそれは、性同一性障害かもしれません。 性同一性障害とは、 体の性と心の性が異なる(真逆の)ことを言います。 そういう人は全国に沢山いるので、心配する必要はないですよ。 安心して下さい。 自分はXジェンダー/無性です。(断言は出来ません) (調べてもらえると幸いですが、) 体は女性ですが、心は男女どちらも違うと感じています。 失礼しました。
無題
こんにちは。ぽぽです。 もしかしたらトランスジェンダーかも知れません。 心と体に違和感を持っている人のことです。 だからと言って変だと言うことではありません。人には個性があるので自分らしい生き方をしてください! 海象さんみたいに体と心に違和感を持つ人は私の知り合いにもいます。 もしかしたら誰かに伝えることはこわいかも知れません。ですが誰か信用できる方に辛くなった時には相談したほうがいいです。 傷ついたらごめんなさい。 海象さんの役に立つと嬉しいです。 長文失礼しました。
うぅ~む…
こにゃにゃちは!茜莉です!名前覚えてくれたら嬉しいですにゃ(=^・^=) では本題☆彡 それはきっと、「性同一性障害」ですね。 私は性同一性障害ではないのですが、ときど~き、違和感を覚えます。 それでは。バイ(=・ω・=)にゃ~♪
僕もです。
海象さんこんにちは。レイヤです。 僕は体は女、心は男の性同一性障害です。海象さんもたぶんそうだと思います。 ホルモン治療をしたりやりようはたくさんあると思います。 一緒に頑張って乗り越えていきましょう!
生同一生障害
こんちゃー目玉焼きだっよ! 海象さんこんにちは! 生同一生障害です。 中学校の制服では親に相談して男子用の制服にしてもらったらどうでしょうか? いわゆるジェレンダーですね お疲れサマー♪(*ノω・*)
俺も
俺の場合は、体は女子。心は男子8割みたいな者です(*´∀`*)ノ 自分の体の性別、しばしば忘れますwww((は? 俺の場合は、制服、スカートもスラックスも買いました! 日によってスカート履きたくなるんで( ´・ω・) 男子と話してて女子として扱われるのが嫌で、「女じゃない!男だもん!」 って言いまくって、認めさせました★ 今では、好きな女子の話しまくってます(皆、優しすぎ(*^-^*)) 学校の作文とかでは一人称「自分」にしてます! プールは、女子に囲まれたくなくて、生理だの捻挫だの言って休みました あと、おすすめですが、女子の友達も1人は作った方がいいです。 中学ではより一層男女で分けられます。 その時に、友達いないとヤバイんで(;・∀・) でも、みんなドロドロしてる場合は例外ですが、、、。 俺は、ボーイッシュな女子は仲良くなってます。 大変なことも多いと思いますが頑張りましょう!
LGBT
あなたはたぶんトランスジェンダーなのかもしれません。
