怖い話ください!
こんにちは! ブーダイです! 名前覚えてくれたら嬉しいです! [本題] 最近学校で怖い話が流行っています! なので怖い話を教えて欲しいです! お願いします!! それではっ
みんなの答え
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つづき②
仕方なくリビングにあるモニターを見てみると、 映っていたのは赤いフードをかぶった子供のようで、しかも異常に痩せ細っていました。 A子は「だれ?」と尋ねましたが返事はありません。 マイクから聞こえてくるのは、まるで喉に痰が絡んだような息の音だけ。 さすがに気味が悪かったので、警察に連絡しようと思ったその時、 気付いてしまったのです。 その子供には両腕がありませんでした。 そしてフードだと思っていたものは、顎から上がひしゃげた頭だったのです。 モニターを見るとソレは、家の中に入ろうとしています。 どうしていいか分からずパニックになったA子はその場にうずくまり そのまま気がついた時には床に倒れていました。 意識を失っていたのでしょうか。 部屋の中やモニターを見回しましたが、もうソレはいませんでした。 その時になって、A子は気づきました。 あの子供が着ていた服が、事故当日のB子とまったく同じだったことを。
つづき!
B子との約束がなくなり、がっかりするA子。 すると、いつもよりも仕事がはやく終わったという母親が帰ってきました。 なんだか、いつもと様子が違う母親が気になってA子が訪ねると どうやら母親は、帰り道に近くの通りで交通事故の現場を見てしまったそうです。 その交通事故は、酷いもので被害者は大型トラックに引きずられて亡くなったそう。 次の日学校で、その事故の被害者がB子だったということをA子は知ります。 1ヶ月経っても、A子は立ち直れませんでした。 あんなに元気だったA子は、ほとんど喋らなくなり学校も休むようになりました。 その日もA子は、学校を休んでひとりで家で寝ていました。 お昼の13時頃、インターホンが鳴りA子は起きました。 親もいないので家にはA子1人、誰とも話したくないので無視していましたが、 しつこくインターホンは鳴り続けます。 つづきは上
こっわ!
こんちゃ だいこです 怖い話もってきました(ネットから) とある小学校に、A子とB子というとても仲の良い女の子がいました。 2人は、学校ではもちろんのこと、放課後も毎日一緒に遊んでいました。 その日も2人は遊ぶ約束をしていたので、 お互いにいったん荷物をおきに家に帰りました。 A子の両親は共働きで兄弟もいないので、いつも家に帰っても一人。 そんな時いつも一緒にいてくれるB子はとてもありがたい存在でした。 家に帰ってすぐに部屋に荷物をおき、家を出ようとすると家の電話が鳴りました。 電話に出ると、相手はB子でした。 「もしもし」 「・・・・」 「もしもし?」 「・・・わたし、B子。今日は用事が出来て遊べなくなったの。ごめんね、また遊んでね。」 つづきは上で
本当にあった怖い話(私が)
えっと、私の家で起きたことです。ホントですよ!信じてください!ずっと誰かに話したかったんです((はよせいや! 一昨年(2021)の秋、10月頃に夜ふかししてて、よし寝ようって一回布団入りました。そして一回一時間ぐらい爆睡したあと、弟の泣き声で目が覚めて、でも起きているのは私だけで、で、弟は入り口で泣いていて、(寝る部屋の)(っていうかまずなんで入り口いるの?)弟は1才だったのでどうしたの?、とか聞いてもわかんないと思うんで、抱っこして連れて行こうとしたら、廊下の方を見ながらまだ泣いていて、、、、、、。そして私がそっちを向いたら、なんか赤い服の女の人が髪だらんとたらしてこっち見てたんです。だから私も怖くなって急いで寝ました。という感じです。じゃあ!
水難事故
海で泳いでいる最中、なにかに何者かに足を強く引っ張られた。 いっしゅん慌てたが、水中で足元を見るとわかめがまとわりついていた。 手で取って足で蹴って上しょうする。硬かった。 夕方 水難事故のニュース なくなった人の頭には蹴られたあとがあったらようだ。
ええよ。
こんにちは美羽です! よろしくねっ! 【本題】 トラックの運転手をしているんだけど、深夜の仕事中、突然便所に行きたくなったもんで、 通りがかりの自然公園みたいなところに車停めて、公衆便所に寄ったんだ。 便所から出たら、子供たちがピョンピョン飛び跳ねてたんで、 「なにしてんだ?」と聞くと、 「向こうに浮いてる人がいたから真似してたの。」と林の方を指さして 子供たちはピョンピョン飛び跳ねて見せた。 「へー…」 やっぱ小学生ってバカだよなー。 あ、まだ仕事残ってるんだったわ。はやく戻らなきゃ。 解説 浮いている人=おそらく首をつっている人 しかも真夜中になぜ子供たちがいるのか。どっちにしろおかしいという話。
本当にあった怖い話(まぁそんな怖くない)
こんにちは!ゆあです! その日、私は、友達のSちゃん①と一緒に学校に行っていた。Sちゃん①とSちゃん②と私で学校に行っていたが、その日はSちゃん②が遅くて、①と私で先に行っていた。 途中の道で、『ゆあ~』 と聞こえた気がした。後ろを振り返ったが、 誰もいなかった。 そして、学校に着き、②も来た。 そして、その②が言った。 ②ちゃん『私、①とゆあを尾行してたんだ~』 自分『だから[ゆあ~]って聞こえたのか!』 ②ちゃん『えっ私言ってないよ?』 ~ここで場所を説明~ ②ちゃん『そもそもその時まだ尾行してなかったし』 ①ちゃんと自分『えっ』 ちなみに①ちゃんには聞こえなかったそうです。 本当にあった話です。w 今小5なんですけど、今年の夏とか秋とかですかね…(覚えてないアホ) 結論、私の空耳だろ! 文章分かりにくくてすいません! それじゃばいばい!
続き
【解説】 男は、その人が直前に食べたものがわかる、という能力を持っている。 つまり、最後の女が食べたものは…。 肉 友達と二人で散歩をしていたら、道に迷ってしまった。やっぱり、慣れていない土地でぶらぶら歩くものじゃないな。 途方に暮れていると、ある明かりを見つけた。どうやら、家があるようだ。 こんなところに?と思ったが、夜も更けてきた、仕方ない、泊めてもらおう。 家主は至って普通の人だった。彼は僕たちに肉が入ったスープをくれた。 (う、なんだこの味?) 奇妙な味だった。 友達もそう思ったらしい。 「これって人肉ですか?」 おいおい笑 なんてこときくんだよ。 「いいえ、違いますよ。」 「そうですよね。こんな味はしないですし。では、なんの肉なんですか?」 【解説】「こんな味はしない」 まるで、人肉の味を知っているかのようだ…。 こんなもんですかね。もっと調べれば出てくるので、そっちも参考に。
意味が分かると怖い話
砂遊び ある日、少女は砂遊びをしていた。母親は、その様子を遠くから見守っていた。 暫くして、少女が慌てて駆け寄ってきた。 「痛いよお。砂に目が入っちゃったの。」 【解説】 目に砂が入ったのではない。砂に目が入ったのだ。 心霊写真 オレは、友達5人とホームパーティーをしていた。あんまり楽しいものだったから、記念撮影をした。しかし、写真を見てみると、見覚えのない人が一人写り込んでいた。「やばいな、これって、心霊写真ってやつか?」 オレは知り合いの霊感がある人に見てもらった。すると、「いや、これは心霊写真じゃないね。霊気を全く感じない。」だってさ。そりゃあよかった。一安心だ。 【解説】 心霊写真ではないとすると、見知らぬ人は一体なんなのだろう? 人間 最寄駅でよく見る、スーツ姿の男。彼は、道行く人、一人一人に向かって、「豚。牛。キャベツ。じゃがいも。」などと言う。最初は、見た目のことを言っているのかと思ったが、どうやら違うようだ。 ある日、彼は細身の女を見てこう言った。 「人間。」
【猟犬】の解説
語り手は、猟犬をこ○した