怖い話ください!
こんにちは! ブーダイです! 名前覚えてくれたら嬉しいです! [本題] 最近学校で怖い話が流行っています! なので怖い話を教えて欲しいです! お願いします!! それではっ
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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猟犬
狩猟免許と猟銃所免許許可もとり、猟師に猟犬を借りた。この犬は賢い。 『ここで待て』言われたとうりに何でもする。‥これなら簡単に仕留められる。 山を降りて、飼い主にお礼を言った。 『最高でした。他に猟犬いる?』
いじめ
私のクラスには男子aがいる。男子aは女子たちにいじめられている。ある日 「くちあに」とaが言った。女子『なによ!‥もういい』 翌日、aをいじめていた女子が死んだ。学校に来たらaは笑っていた。 【解説】 くちあに→口兄(くちあに)→呪
悩み
『うーん』弟が頭を抱えて悩んでいる。お母さんは泡を吹いて気絶。「どうしよう…」 【解説】 最後の「どうしよう…」は語り手。弟は本物の頭(生首)を持っている。
意味怖
私の親は帰りがとても遅い。だから、私は夜遅くまで自由なのだ。\(^o^)/ 今日は、テレビを見た。心霊特集で血だらけの男が出てもう怖い。そうしたら カチッと音がしてブレーカーが落ちた。わたしはテレビの明かりを頼りにブレーカーのところに行った。『あ、落ちてた』ブレーカーを上げて明かりがついた。 そしたら、ペタっ 廊下で音がした。テレビはなにもうつっていない。 【解説】 あれ、ブレーカー落ちてもテレビってつくんだ。廊下の音ってテレビのあの男?
えーと
作り話「人形を持った少女」 雨の日の学校帰りにAは友達と帰っていた。 A「ここに女の子がいるよ?」 B「どうしたのかな」 少女は3歳くらいの子で、人形を持っていて髪の毛が長かった。 A「迷子になっちゃった?」 少女「…」 少女はうつむいていた。 B「お人形さん可愛いね!」 この人形は目が両方無く、手は一本だけ無く、髪の毛はほとんど抜けていた。 少女は「お人形さんのお手手とお目目がないの」 A「どうする?」 B「私達で作ろ!」 A「私達が可愛く作るね!」 少女「嫌だ」 少女は首を振りながら言った A「なんで?」 少女「だって早くお手手とお目目欲しいんだもん」 B「早く作るから!お願い…ね?」 少女「嫌」 少女はAの目を触り、Bの右手を掴んだ A「辞めて!」 B「離して!」 少女「お姉ちゃん達のお目目、お手手ちょうだい」 2人は悲鳴をあげた。 少女の笑い声が聞こえてくる。 続きもあるよ!
また続き
バカにされるのが嫌だから、絶対に言えないけど。だって殺人事件があった家だよ。そのまま残っているんだよ。楽しめる場所であるわけない。しかも…。 「出るって噂があるよね。」 リクが言った。リクは信じていないのか、ちょっと笑いながら。 幽霊は殺された男の子。僕達と同じ中1のこの幽霊が出るって噂がある。近所の人が何人も、二階の窓に映る男の子らしい人影を見てるんだ。 「出るだけじゃないよ。あの赤い家に入ったものは…。」 僕はその後の言葉を飲み込んだ。 口にするだけで恐ろしい。だけど、ヤマトは平気な顔をして、僕が言おうとしたその先の言葉を続けていった。 「あの家に入った者は、精神に異常をきたすか、自殺するか、生命があっても失明するかっていうんだろ?そんなの都市伝説に決まってるよ。だから、それを俺たちが証明するんだ。」 ヤマトは強がっている感じじゃなくて、本当に全く恐怖を感じてなさそうだ。鈍感なのか、勇気があるのか。いや、本当に勇気があるっていうのは、決してこうことじゃないと思うけど。 …ゴメン!ココまでしか覚えてないんだ! おすすめの本 ・13は怖い ・色の怪談 それじやバイチャ!
さっきの続きだよ!
「ハル、怖いんだろ。」 ヤマトがニヤニヤしている。 「そういう問題じゃない。」 「どういう問題だよ。」 「いろいろ問題あるだろ。そんな趣味ないし。」 「いろいろってなんだよ。やっぱり怖いんじゃね?」 ヤマトがしつこいので、つい「怖かねえよ。」と言ってしまった。 「よし、じゃあ、夏休み入ってからにしよう。部活が終わってからな。自転車で40分くらいかかるけど、部活が5時に終わる日なら、すぐに行ってソッコーで帰ってくれば、そんなに遅くならないし。」 ヤマトはすでに赤い家まで自転車で言ってみたらしく、得意げに言った。 「もう中にはいったの?」 リクが聞いたら、 「入らないよ。玄関までは言ったけどね。中に入るのは、3人でいってからのお楽しみにとっておこうと思って。」 とわらう。何が「お楽しみ」だよ。 正直に言うと、僕は怖かった。お化けとか幽霊とか、今まで見たことが一度もないけど、絶対いないって言いきれないと思う。 幽霊だけじゃない。この世の中には人間の理解を超えた「何か」があるとは思っている。人は理解できないことが恐怖なんだ。わけがわからないからおびえる。
怖い話だよ!
やっほー!もちだよ 早速書いていくね(何回かに別れるかも…) 赤い家 その廃墟は「赤い家」と呼ばれていた。 15年前に、その家の家族全員が殺された。 「X市一家殺人事件」の被害者の家だ。 僕が生まれる2年前の事件だけど、この市に住んでいる人はみんな知っている。全国的に有名な事件だったから。 家族は会社員Aさん夫婦に長女と長男の4人。 当時、長女は16才、高校2年生。長男は13才で中学1年生。僕と同じ年だ。 家族が寝静まった深夜の犯行で、叫び声をあげることもなく即死だったらしい。 犯人はすぐに逮捕され、その後死刑が確定された。 すでに刑に処されたのかどうかは、わからない。 夏休みまで、あとわずかとなったある日。 同じ剣道部のヤマトとリクが、「赤い家に潜入してみようぜ。』と言ってきた。 「はぁ?」 バカだろ。だって、あそこは「最凶の心霊スポット」と呼ばれている。 霊能者もここだけは勘弁してくれと逃げ出す場所らしい。