この場合どうしたらいいのでしょうか‥
誤字脱字多いかもしれません。 本題ですが、私は生理痛が酷い方で学校を早退したり、休んだりするのですがそれは甘えなのでしょうか? お母さんも動けないと言っているほど生理痛が痛いみたいなので、私の痛みも分かってくれると思っていたのですが 私が痛いと言うと「そんなもの薬を飲んだら治る」と言われてまともに話を聞いてくれません。 確かに薬を飲んだら直る場合が多いのかもしれませんが、体質なのかはわかりませんが市販薬は全く効かなくて、 病院で貰った強めの痛み止めしか効きません。それに、効くといっても少し変わるか変わらないかぐらいです。 この場合どうしたらいいのでしょうか?成績のこともあるのでやっぱり我慢していった方がいいですよね…
みんなの答え
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病院のこと。。。
生理痛に関しては、婦人科の先生でも未だに古いお考えて診ている先生がいるので、なかなか症状の軽減や改善にならないことが非常に多いのが現状です。 女性のお医者さんであっても同じような状況なので、先ほども書いたように生理痛について専門に診ている病院に行かれるのが一番の早道です。 京都&大阪には、生理痛に関して専門に診てくれるレディースクリニックや婦人科がたくさんありますから、いろいろ探してホームページの情報とかも見て行く病院を決めてください。 生理痛は症状や発症原因も千差万別十人十色ですので、あなたに合った対処方法をしなければ軽減することはないのです。 ですから、まずは女の子の健康に必要な女性ホルモンの量を整えるためにも体脂肪や皮下脂肪が17%以上あるか確認し、大人の女性の体になったら22%必要なので足りないときは食事量を増やして体脂肪を増やしてください。 お胸はゆれないように気を付けて、脂肪が減らないようにします。 体脂肪が足りていても生理痛が改善しないことがあるので、女性ホルモンの作られる量が足りているかなどを病院で診てもらいましょう。
生理痛は千差万別なので母親も理解しずらい
お母さんなら同じ女性だから、わたしの生理痛の辛さやキツさ、大変さなども理解してくれるだろうと思いきや、実はお母さんと娘では症状や重さのレベルが全然違うことがあり、子供の生理痛について理解をしてくれないことが多いです。 特にお母さんの世代は、親や学校、婦人科の先生などから正しい生理に関することを教えてもらっていないので、周りの人との話や経験則で判断しがちなんです。 東京大学の研究で生理痛の有無や軽い/重いは持って生まれた遺伝子の組み合わせで決まる人がいるというのが分かってきまして、お母さんよりもひどい人はお父さんと同じ組み合わせで生まれてきたり、お母さんとは違う組み合わせのことがあります。 なので、なかなかお母さんに今の大変さや辛さを分かってもらうのは本当に大変なことなので、生理痛について書いてあるサイトや本をお母さんに見てもらって分かってもらうとかしかないです。 あとは、今通ってる病院ではなかなか改善しないようなら、通うレディースクリニックや婦人科を、女性のお医者さんのいる生理痛を診ている病院に行くのも良いです。
もっと強い薬…は難しいかなあ
ここですね。 >市販薬は全く効かなくて、 >病院で貰った強めの痛み止めしか効きません 実は、「15歳未満でもOK」の痛み止めって、大体どれも有効成分は同じなんです。なので、もしその成分と相性が悪ければ、子供用の市販薬は残念ながらほぼ全滅です。 一方で、「15歳以上から」という条件のある痛み止めには、他にも色々な種類があります。そういう成分を使った薬は ①一般人が自己判断で買う場合→15歳以上限定 ②医師が処方箋を書いてくれた場合→15歳未満でも少量ならOK ということになっています。 なので、当面は病院から薬を処方してもらい、15歳の誕生日以降に、今までのお薬手帳を薬剤師さんに見せて相談してみてください。 >効くといっても少し変わるか変わらないか 世の中には、もっと強い薬も色々あるはずです。ただ、副作用などの心配があるので(実際、自分のネッ友で、強い薬を飲んだら髪が抜けちゃった、という人もいます)、お医者さんも慎重になっているのだと思います。 お医者さんに直接言いにくければ、まずは看護師さんや、薬局の薬剤師さんに相談してみて下さい。 何とか薬が見つかるといいですね。
大丈夫!
痛かったら休んで大丈夫! がまんしたら逆に健康にもよくないし!
