膝の骨折
こんにちは バスケ好きです。 カテゴリわかんなくて一応部活にしました。 本題 私は部活(バスケ)の練習試合の時に膝のお皿(膝蓋骨)を骨折してしまいました。そして近くの整骨院に行くと、 手術が必要かもしれないので手術ができる大きな病院へ行って検査してくださいと言われました。 私は2週間後に遠征で練習試合が入っていたし、春には春季大会もあります。 まだ大きな病院には行っていませんが正直不安です。 骨折ということは一か月ほど部活ができないし、まともに歩くこともできません。 大好きなバスケができないのもとても辛いです。 また骨がつながってもリハビリなどが必要になってくるし、もしまた今みたいに全力でバスケができたとしても、いつ同じところを怪我してしまうかという恐怖があります。 正直耐えきれませんし、生きるのが嫌になっています。 親の前では平気な顔してるけど、 一人のときは辛さや恐怖で泣いています。 早く部活のみんなとバスケがしたいし、 早く歩いたり全力で走ったりしたいです。 長くなってしまいました。 皆さんはこんな経験ありますか? そして少しでも励ましてくれたら嬉しいです。 年上年下OK辛口NG 最後まで見てくれてありがとうございました。
みんなの答え
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骨折、ですか…
ニャー!こんばんは、白猫です♪ヨロ(=^・^=)シクニャ (最近会った嬉しいことといえば、私の親友の一人が買った新しい靴が、 私の持ってる靴と同じだったことですかね…) そんなことがあったんですね。 大好きだったものが出来なくなってしまう。 確かにそういうときって、大きな消失感に駆られますよね… でも私は、そういう経験が自分を強くすると思うんだ。 もし大人になってバスケについて語る機会があったりしたら、そこで 「私は膝を骨折し、バスケをすることができなくなったときがあります。 そして、治ったときに感じたのは…」 みたいに話して、次の世代へ繋げるかもしれないし。 逆に主さんにとっても、これが大きなバネとなり、 復帰したときに「できなかった分を取り返そう!」って思えるかも しれませんし… 今は辛いですよね。 でも、辛い経験がスパイスとなって、次へ繋がる。 主さんが自分を見つめなおすいい機会でもあるんですよ。 だから、怪我したらそこで終わりなんて思わないで。 長い人生で、巻き返すチャンスもあるから。 お大事に♪ では~!バスケ好きさんに幸せパワーを!(*‘∀‘).♪.★
早めに正しい処置を受けて治しましょう。
膝蓋骨の骨折は将来の歩行にも関わってくることがありますから、出来るだけ早いうちに正しい処置をしてもらったほうが良いです。 松葉づえになるかもしれませんので治療中はスポーツは出来なくなってしまいますが、骨折してしまったことを後悔しないで治療期間中に出来た時間を有効活用する方向に考えを持って行ってはどうでしょう? 楽天さんの無料の動画配信サービス「Rチャンネル」ではNBATVを無料で見られるので、パソコンとかでプロ選手の試合を見て自分の技術向上のために研究をするのも良いですし、いろんなバスケットの本を読むのも良いと思います。 たまたま出来てしまった休息時間だと思って、この時間に何をしたらこの先の自分に役に立つかな?というのをまずは考えて、無駄な時間を過ごすことのないようにするのが良いですよ。 とにかく今はひざを直すことが先決ですから、悪化しないうちに病院へ行って正しい処置を受けてください。 大人になった時もスポーツが出来るようになるためにも早急な処置が大事になりますから、親御さんと話して早く大きい病院に行きましょう。 運動に影響がないように治ることを祈っています。