打楽器について
自分は中学でオーケストラ部に入っています。 パートはパーカッションです。 元々僕はビオラとか弦楽器をやりたくて入部しましたが小学校の時から打楽器をやっているということで打楽器になりました。そこまでは全然良かったのですけれど、入ってみたら先輩は一人もいなくて楽器にもホコリをかぶっているというとんでもない状況でした。 必死に勉強してなんとかやってきました。 スコア(指揮者などがみる全体の楽譜です)をよんでこのパートをやろう。など中1から決めてきました。でもずっと疎外感があって。誰でもできる。というイメージが強いのか間違えてしまったときの視線が痛いです。本番になって『やっぱりパーカスいらない』といわれて。ほんとにパーカスなんて必要ないんじゃないかなって思ってしまいました。(悪く言うつもりはないです。ごめんなさい)なんとか中3までやってきましたが泥沼状態でやめたいけど親が許してくれません。後輩ができて楽にはなったけどお腹のそこでやめたいって意志がくすぶっている気がします。高校2年で退部なのであと2年ですが音楽自体嫌いになってしまいそうです。 やめる。というのは僕自身親を説得できる自信がないのでおいておいて。すこしでも自信がほしいです。部活が楽しくなるアイデアなど教えてほしいです。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
perc いないと成り立ちませんが・・・
小学5年生吹奏楽部、パーカッションパートゆいりんです。 私の学校では5年生の去年途中入部した友達に、「パーカッションはただひたすら ただたたくだけの簡単なパートじゃん。ズルいし、別に要らなくない?」と言われました。 みんなにとても必要なパートだと思います。 テンポもとれないし、リズム感がなくなってしまうと思います。 でも人気なし・・・ 私はパーカス、音楽神様だと思います。 《私の中の音楽神様ランキング》 1・パーカッション 2・フルート、クラリネット、アルトサックスなどメロディ担当の木管 3・トロンボーン、テナーサックス、バリサクなど低音、伴奏担当楽器
パーカッション最強説
こんにちは、登校中ボッチのトコボッチです 僕もパーカッションで、ティンパニを主にやってます 僕はパーカッションは最強だとも思ってます! なので、いいとこどんどんいってきます ドラム…ポップスの要!ポップスはドラムいないと曲として成り立ってない!手と足、両方を使いこなすなんて一般人には無理! シンバル(クラッシュ)…これもマーチで重要!盛り上がるとこで最大限に引き上げてくれる!重かったりして結構大変だし! 鍵盤系…メロディー、ベース、両方できる!マリンバの優しい音だったり、グロッケンの高い音、ビブラフォンのビブラートだったりといいとこ満載!四本マレットは難しい分かっこいい!(自分は鍵盤苦手) 小物系…あまり出番があることはないけど、あると曲にプラスアルファされていい!それに、小物(アゴゴ)ないと宝島できない! ティンパニ!…第二の指揮者と呼ばれるくらい超重要! 曲の変わり目を教えたり、ベースを一貫したり、とにかく重要! ティンパニないとみんなが好きなティンパニ突き破る奴出来ないし! 以上!
perc超重要やん
パーカッションテンポキープに絶対いるし、うちの顧問が言ってたことなんだけど全部のパートを理解しないといけないから一番難しいって言ってた。 ロールとかホントにむずくて鍵盤も連符とかこなしててすごいなって思ってるから自信もってくだい!
パーカッションってもう神様
年下から失礼します。 パーカッションってすごいですよね。 演奏の軸を作ってて! 自分も音楽をやっているのですが、パーカッションってすごいな、としみじみ感じています。 いらないわけがないです。とっっっても大事です。 その「いらない」と言った人は音楽を知ってるのか?と少しイラッとしてしまいました、、、すみません、、、 他の部活の方針がわからないのですが、 もしいいのなら他の部員、後輩、、、 いろんな人と合わせるなどしてみては!
私は吹部ですが…
私は吹部でパーカをやってます! パーカは「吹奏楽、オーケストラの王様」なんですよ! 『誰でもできる』わけないですよね。たまごのしろみさんもすごい努力してやってるのに、そんなこと言ってくる人がいるならシンバルの正しい叩き方わかる?ロールの仕方わかる?ティンパニの使い方わかる?誰でもできるんだろ?やってみてよ。とでも言ってやったらいいんじゃないでしょうか。
吹部のパーカッションです!
パーカスってナメられやすいですよね。悲しい泣泣。 でも有るのと無いのとで全然違いますよ。スネアの軽やかな音、シンバルの華やかな音、ティンパニの厚みのある音…。 ここで紹介したのはほんの一例ですが、管楽器や弦楽器では決して再現できません。無いと寂しいです。 演奏する曲のお手本になる音源があれば、聞いてみてはいかがですか?勉強になりますよ!