恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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花束持った花嫁さん
こんちは、Miaだよ! これはMiaが体験した話。 小2の時のある朝。 7時前かな? 急に扉が開いて目の前にウエディングを着た花嫁さんがいたの。 しかも花束も持ってたし。 目が合った途端にドアは閉まったんだ。 その後急いで見にいったけどいなくて、不思議でした。
人間じゃない
こんちは、Miaだよ! 早速怖い話! これは霊感のある女性が体験した話です。 ある日、道を歩いていると、明らかに人ではない人物が橋の向こうを見ていたのです。 バレないように通り過ぎようとしたら、「見えてるんでしょ?」と、地の底から言うような鈍い声がしました。 怖くなり、走り去った女性は二度とその橋には近寄っていません。
知らない子
こんにちは、Miaだよ! 早速怖い話! 私は最近気づいてしまったんです。 この教室の人数が1人増えていることに。 37人のはずが38人いるんです。 先生に聞いても37人よと言われて。 でも何回数えても38人。 女の子が1人多いんです。 不思議ですよね! そんなある日のこと。 クラスメイトの女の子から一緒にトイレに行こうと誘われたの。 名前は知らないけど、自然とトイレに向かっていて。 気づいた時にはその子と2人。 「ねぇ、気づいてしまったんでしょ?」 その子は私の手首を強く握って聞いてくる。 「痛いっ!?気づいたって何!?」 その子はグィッと顔を近づけて「私の存在によ」 と、背筋が凍るほどの冷たい声で。 気づくと私はその子の手を振り笑って逃げていました。 その後、その子の姿を見ることはなくなりました。 先生に聞くとその子は、過去に自殺した女の子だそうです。 クラスの子と仲良くしたかったのかもしれません。
誰も見えていない
こんちは、Miaだよ! 早速怖い話! 私は一昨日にこの街に引っ越してきました。 そして今日は、新しい学校に行く初めての日。 「高井美羽(たかいみう)です。よろしくお願いします!」 自己紹介後、拍手の鳴り響く音でホッとしました。 よかった、上手くできたみたい。 先生の指示で自分の席につくと、早速授業開始です。 と、その時。 教室の戸が開いたのです。 誰かな?とドアの方を見ると、まるで幽霊と言ってもいいほどの顔つきの子が入ってきたのです。 ぶつぶつぶつぶつ何かを言いながらこちらに向かってきます。 と、その時、前の席の子が私に一枚の紙切れを渡してきました。 内容は「無視しろ」でした。 えっ?っと思っていると、私のところまでその子が来たのです。 そして、「見えてるでしょ?」と言いました。 幽霊? 怖くて見えないふりをしていると、その子はそのまま教室を出て行きました。 そして、数秒後。 クラスメイトが笑い出したのです。 前の席の子が私に、「あの子みんなに無視されて自分が幽霊だと思い込んでいるの」と。 その瞬間寒気がしました。 「うそ……」
ドンドンドン!、「早く開けろ!!!」
こんちはMiaだよ! 早速怖い話! 一人っ子の僕は両親が旅行に出かけたため、お留守番をしていました。 ダラダラ過ごして夜8時が過ぎた頃。 お風呂のお湯に浸かっていると突然、「コンコンコン」と戸の叩く音が聞こえました。 「は〜い」 気持ちよくお湯に浸かっていた僕は家に僕以外いないなんて考えませんでした。 「ママよ、開けてちょうだい」 そこで気づきました。 母は今旅行中です。 怖くなり、返事をしないでいると、 「ドンドンドン!!」 戸の叩く音が強くなり、「開けろと言ってるだろ!!」と、母ではない声が聞こえてきました。 僕は耳を塞ぎ、返事をしないでいると、 「早く開けろ!!」とドンドン戸の叩く音は強くなっていきます。 恐ろしさのあまり一層戸を開けようかと考えていると、ドンドンなっていた音が聞こえなくなりました。 それから数分経って、お風呂から出ても誰もいません。 もちろん、家の中にも。 母に急いで電話しても、旅行中とのことでした。 もしあの時、誤って戸を開けていたらどうなってたか。 考えるだけでも鳥肌が立ちます。
怖い話!
こんちは、Miaだよ! 早速怖い話をするね! ある男子4人が1人の男子の家に集まって誕生日パーティーをしていたの。 そしたら数時間が過ぎたころに1人の男子が急にコンビニに行こうって言い出したの。 みんなは「もうお腹いっぱいだしジュースならまだあるだろ」なんて言ってコンビニに行くことを拒否したの。 でもその子は強引にみんなをコンビニに連れて行こうとしたんだ。 「俺、めっちゃ欲しいものあるんだ。みんな一緒に来て欲しい」 そこまで言われて折れた3人はその子について行くことにした。 家を出てコンビニまでの道を歩いていると、誘い出した子が強張った顔でみんなにこう告げたの。 「ベットの下にナイフを持った男がこっちをものすごい顔で見てた」って。 みんなははじめ、「冗談きつい」って笑ってたんだけど。 その家の主が、「お前も気づいた?」と言って、「実は最近家のものがよくなくなるんだ」と告げたとたんにみんなの顔は真っ青。 1人の男子が警察に行こうと言い、2人の男子は警察署へ、もう2人は家の前で待機することに。 その後、駆けつけた警官が家のベットの下を見ると、本当にナイフを持った男がいたんだって。
では怖い話を一つ出します.....
僕たち3人は超高層ビルの100階に同居していました。 Aくんが、コンビニに行かない?と言ったので、僕たち4人はコンビニに行きました。帰って来ると、ビルのエレベーターで事故があったらしく、エレベーターが使えない状態になっていました。Bくんは、え~~...と言っていましたが、仕方なく僕たちは、階段を使って100階の自宅に向かいました。 階段を上っていると、他の住人達も苦労して上っているのが見えました。 僕たちも、負けじと上っていきました。 60階...70階...80階...90階...100階!!!!! 何時間過ぎたか分かりませんが、ようやく100階の自宅まで来られました。 ですが.... ここで一つ、恐ろしいことが.....。 Aくん「鍵コンビニに忘れちゃった」
知ってる!
ある日、僕は4人でホテルへ行った するとたまたまエレベーターが壊れていて階段で30階まで上ることにした 10階で1人が「もう無理」と言っていた。でも頑張って上った なので僕は「後もうちょっとだよ」そう2人に言ってまた上りはじめた 僕以外は3人のはず...
怖い夢
私は夢でエスカレーターを降りている途中誰かにおされてエスカレーターの高い所から、落ちて頭が地面につくと同じタイミングで、目が冷めました。怖いよー
うろ覚えですけど
結婚してなかったら上から見てね。 やったよ!ついにこの日が来たよ!待ちきれなかったよ!(男) (女)結婚やめてもいいかな? そんなのありえないよ!(男) (女)私のこと愛してる? もちろんだよ(男) (女)私に暴力振るう? そんなことしないよ!(男) (女)キス、してくれる? 結婚したら下から見てね みたいなのあったんですよ。短くてすみません(オリジナルで付け足しました。)