恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
怖い話大好きです!!!
こんにちは、あいです!色々遅くなってしまったけど答えます! <私の学校について>←これは不思議な話です 私の学校はA・B・Dの三つの棟に別れている。だが、みんなが知らない「C棟」という棟があるらしい。その校舎がどこにあるのか、知っている人は少ない。そのC棟を見つけても立ち入ってはいけないと言われている。 <私が体験した話>←これは怖かった・・・ 私が宿泊体験学習のときに経験した話です(宿で)夜中の2時をまわっても、私はねむれず、べッドでぼうっとしていた。そうしたら開いているドアから、校長先生の人影が見え、「シーツをたたんでください」と言った。でも皆は起きず、私は「?」と思いながらも動かなかった。 その出来事を翌日友に話したら、「え?女子棟に校長先生は泊まってないよ・・・?」と言われた。 結局、あの人影と声が何だったのかは、末だに分からない。 こんな感じです!2つ目は本当に怖かった・・・!それでは!
幽霊がテスト?
小学校6年生の9月、みんなのテストが返されていきました。 しかし、全員返されたはずなのにテストが一つ余ってました。名前のところを見てもクラスには誰もその名前の人は居ませんでした。他のクラスを探してもその名前の人は居ませんでした。幽霊がテストをしていたのかも
私はね
私は、怖い話を読むことが大好きなので おすすめの本を紹介します 私のおすすめの本は、絶叫学級です。 めちゃこわです みんなも読んでみてね じゃ
奈良尾神社の都市伝説
本巣市法林寺地区にある奈良尾神社 その神社は薄暗くて不気味な雰囲気を放っているんです。 そこにいく時にキーホルダーをつけていくと明日には壊れるそうです
ひとつき
(A)が電車に乗る(B)が近くに来る(A)がぶつかられる(Bに)背中に変な気配がする気付いてももう遅いこと 意味 AはBにナイフで刺された
野外活動で…
どうも、チヲです!よろしくなー ↓実話(五年生のときに) この話は、野外活動の時に起きた話だ… 夜に友達と怖~い話をしていると… ピカッ!…とカーテンこそはあったが、外から光が!(眩しくはない) 「え、何!?…あ、でも先生の見回りかな?」 そういってこの話は片付けたのだが… ピカッ!…とまた光が!こんな頻繁に見回りするか…? 雷か、とも思ったが、その日晴れだし、次の日も晴れ予報。 なんだ…?そもそも三階だから見回りの光が届くのかすら怪しいのに! 思いきってカーテンを開けてみると…キャー! …ゴホン。何もいなかった。 結局何かわからずにその日を終えたのでした____。 そんな怖くなかったけど、寝るとき友達が怖がっていてちょっと面白かったです(笑) 野活楽しかったよー!
実体験です
おにぎりです。実体験を話します。 わたしが引っ越す少し前に友だちと遊んでいて、その夜に1人でねたら、夜中目がさめて、ダンボールを見ると、知らない男の人がその上でねていました。すぐにお母さんの所へ行くと、次の日の朝にはもういなかったです。こわかったです。
アイスキャンディー
少し切ないお話です。 ある男性がアイスキャンディーの店で働いてました。ある日いつもの様に働いてると ある女性が、来ました。 「アイスキャンディーを一つ」 その次の日も、その次の日も買いに来ました。ある時、 「私、もうすぐ病気で3日後死んでしまうんです。だから、アイスキャンディー沢山作ってください。作ったら、暁病院まで、配達してください。」 そして去っていった。 病院に電話した時ある驚きのことが発覚した。 その女性は、体が動かないので外に外出できないと言っていた。 じゃあ、あの女性は? その時後ろに気配がして見たらその女性が立っていた。 「私、体動かないんです。でもアイスキャンディーのお店が病院の窓から見えて食べてみたかったんです。なので私……………。」 「幽体離脱しました。」 疑問が全部解決した。なのでアイスキャンディーを何個も何個も作った。 そして暁病院に配達し、本当に3日後女性は亡くなった。 男性は女性のような病気で苦しんでる人達にアイスキャンディーを作ってあげたいと思うようになった。 今でも、その男性は、あなたの町でアイスキャンディーのお店を開いて作っているのかもしれない。
赤い部屋 その他
赤い部屋 は今はないウェブサイトでサイトを閉じると大変な事が起きるらしい 他にはひとりかくれんぼ 午前3時になったらぬいぐるみに「最初の鬼は(自分の名前)だから」と3回言って風呂場に行って水を張った風呂桶にぬいぐるみを入れて家中の電気を消してテレビだけをつけ、目を瞑って10秒数えたら刃物を持ち、風呂場へ行ってぬいぐるみに「見つけた」といい、ぬいぐるみを刃物で刺して「次は(ぬいぐるみの名前)の番だから」と言って塩水を置いた場所にすぐ隠れる(この間に一番怪奇現象が起こるらしい)物音がしても絶対に反応しない その後塩水を半分口に含んで隠れ場所から出る ぬいぐるみを見つけたらコップと口の塩水をかける ぬいぐるみに「私の勝ち」と3回行って終了 他も知ってるけど初めて知った時はめっちゃビビった・・・
ミルキーの都市伝説
とある街にミルキーとママが住んでいた。 ミルキーは知的障害があるが、ママと幸せに暮らしていた。 そんな日常がなくなるとは知らずに。 ところがある日、第二次世界大戦が始まった。ミルキーの家は潰れ、ママと一緒に避難所に行った。避難所には日とが溢れていたのだ。なので飢えがひどく、ミルキーは毎晩毎晩泣いていた。 それを見たままは可哀想に思い、なんとなんと自分の腕をミルキーに与えたのだ、ミルキーは絶望と共に幻覚を覚え、もう命の限界が迫っている。泣いて泣いて泣いて、しょうがなく一口口にした。 それから1年、ママはミルキーに体を与え続け、ついに命を落とした。 それから2年後終戦し、ミルキーはおばさんに保護された。 このことからあの有名お菓子『ミルキー』は『ママの味』なのだ。