恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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怖い話実話編2
かなです! ニフティスタッフさん、いつもありがとうございます! では怖い話へGO (姉)もう朝かーだるいから二度寝しよっと (姉の首にガラケーの充電器のコードが引っ掛かった) (姉)苦しい、早く解こう (音)ゴンっ (姉)痛い! (ゴン) (姉)痛い(>_<) ガラケーやガラケーの充電器が落ちてきたりしたそうです その時うちは寝てました(笑) じゃ
幻覚だったのか?
自分はたまに(月に一回程)他の人には聞こえない声が聞こえるんですが、ある日家族と出かけていたとき、後ろから父親に呼ばれたんです。後ろを振り返ると父がいたので、「なにー?」と言いました。ですが父は「どうした?」と返してきました。「呼ばなかった?」と父に聞いたところ、「呼んでないよ」っと言ったのです。ですがその声は、父の声で本名で呼んできたんです。その出来事の後から、ちょっとの物音にも敏感に反応するようになっちゃいました。 長文すいません!ではまたね!
(実話です!)こわ~い話・・・
私は結構夜遅くまで起きているのですが・・・(そろそろ寝ようかな)と思った瞬間に・・・!!ななななんと!!!壁に何やら人影が・・・!!!!こわかったー・・・何だったんだろー・・・
あんまり怖くないかも
「振り向くとそこには」 夜中、スマホに知らない番号からメッセージが届いた。 「今、君の家の中にいる」 最初はイタズラかと思った。でもAlexaが突然喋り出す。 「人影を検知しました…今、あなたの後ろに」 振り向くと誰もいない。でもスマホのカメラアプリを開くと、ベッドの影に黒い人影が映っていた。 焦って通報しようとすると、LINEに無数の未読メッセージが。 「すぐに来るよ」 「もう動けないね」 「もう逃げられない」 心臓が破裂しそうになりながら後ずさると、Alexaが低く笑った。「見つけた…」 スマホが勝手に動画を撮り始め、自分の部屋が徐々に暗く歪んでいく映像が映る。 最後に画面に現れたのは、自分の顔をした何か。目は真っ黒で、笑っていた。 その時、目が覚めた。どうやら夢だったようだ。いや、夢ではないかもしれない。 だって、鏡を見てみたら、自分の顔があの「自分の顔をした何か」の顔になっていたんだから。いたんだから。
語彙力がないので伝わりにくいかもです
ある一人のタクシー運転手がいました。彼は、いつも通り働いていると一人の女性がタクシーに乗ってきました。「行き先はどちらですか?」と言うと女性は自宅らしきアパートと伝えました。 それから、女性は運転手のタクシーをよく乗るようになりました。 ある日、いつも通りに女性を乗せてアパートについた運転手は後部座席に女性のらしき物のハンカチが置いてあることに気づきました。運転手は、何回も女性をアパートに送っていたのでどの場所に住んでいるのか分かっていました。 運転手は、タクシーから降り、女性の家に行きインターホンを鳴らしました。 「落とし物ですよー」運転手がそう言っても、女性は出てきませんでした。 気になった運転手はドアのドアスコープを覗いてみました。すると、運転手の目に写ったのは、真っ赤な部屋の中心に黒い球体が浮かんでいる部屋でした。 不思議に思った運転手はアパートの他の住人に訪ねました。 「あの家には一体、どのような人が住んでいるのですか?」 そう尋ねると、住人はこう答えたのです。 「あぁ、彼女は目が赤いんですよ」 と。 【解説】女性はドアスコープを覗いていた。
面白コワイ、ゾクゾクッとする話
どうも!すのーまんです! 私の怖い話は短編です。 くすっと笑えてゾクゾクします ある日、いつも通り生活していた ガタガタッという音がして、洗面所へ行くと 洗濯機がガタガタ音を立てて、歩いていた。
入院中の夜
小学4年生の時、入院しました。慣れない環境で生活するため、早めに寝ることにしたんです。でも、寝てる時緊張して起きてしまいました。すると何やら白いものが!目らしきものもあり、2つの点が少し光って見えました。「ギャーー!」と叫びかけた時に口元を抑えられました。こっちのことをジロジロみてきて、すぐにふっと立ち去ってしまいました。半泣きになりながら急いでナースコールを押すと、その正体は ナースさんだった事が判明!夜の点滴を入れにきてくれていたらしい。そしてナースさんは独り言を言いました。 ナース「えーと、夜の点滴が終わったのは22時30分だから...」 俺「え?俺がナースコールを押したのは23時30分だよ?ナースさんが行ってからすぐ押したんだよ?」 2人「え?」 (実話)
怖ーい話
あるところにしんじ君と弟がいました その家族で川に遊びに行くことになりました しかし親が見ていないところで弟が溺れてしまいました しんじ君はは泳げないので弟を助けることができませんでした そして弟は死んでしまいました その4日後しんじ君が信号を渡ろうとしているとき心の中から「前…前…」と聞こえてきましたしんじ君は前を見ろと言うことだと思い見た時車がこっちに向かってきたしんじ君は助かったがあの言葉がなかったら助かりませんでした ほっとしたしんじ君が帰ろうとしているとまた心の中から「あと少しだったのに…」と聞こえてきました 【解説】 弟は助けてくれなかったしんじ君をうらんでいます殺したいほどにくんでいます しんじ君を殺すために「前…前…」と言いましたその言葉の本当の意味は 「しんじ…前…しんじ前…しんじまえ…死んじまえ」と言う意味だった
怖ーい話
こんにちはむいむいだよ(≧∇≦) 1話目 AさんとBさんとCさんとDさんが海に遊びに行きました みんなで泳ぐことになったがAさんとBさんは泳げないのでCさんとDさんが泳いでいる写真を撮ることになりました CさんとDさんは沖の方まで競走しました 何分か経ってCさんが真っ青な顔で帰ってきてこう言いました「Dさんがいない!」 Cさんは泳いで探しに行ってAさんとBさんは 警察に電話をしたり海上保安庁に捜索をお願いしましたがDさんは3日経っても見つかりませんでした その後AさんとBさんとCさんは写真を見返していましたするとDさんが波に飲み込まれそうになっている写真はありました なんとその波は人の手の形をしていたのでした それから3人は海に近づかなくなりました
実話だヨ!(体けんだん)
みんなやっほー^V^/))鹿さんだヨ!!今回はこわ~いUMA?の話ダヨ! ※これガチの実話だからネ! ~本題~ ウチが小1・2年の時、めずらしくー人で早くおきたの… そして、ソファできがえていると…「サッ」って黒いかげが横切ったの!※モチロンだれもいない… それがおこった日の近い日?におふろに入ろうとしたら、また、黒いかげが…※↓同じ その年、UMAが好きで、調べたの!そしたらちょー似てるのがいて…「あれ!UMAだったの!」って思ったヨ 今回はこれでオワリ!じゃみんなバイバイー/))