恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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図工室の怪
これは、私が小学四年生のときの話です。 私が通っていた小学校は古くて歴史があり、そのためか七不思議がありました。そこで、オカルト好きな友達と集まって、昼休みに七不思議の調査をしてみたのです。 私たちは図工室にいきました。「誰もいない図工室を覗くと、大きな目玉が現れる」という七不思議があるからです。目撃情報もあったので、私たちは期待に胸を踊らせていました。 しかし、目玉は現れませんでした。ところが、もう諦めて帰ろうとしたときでした。 図工室の窓の外を、ハイヒールを履いた女の子の影が駆けていったのです。
自分が体験した話です!
こんにちは(^。^)!これは、私が体験した話です。 ――1つ目―― 5年生のときに、友達のtちゃんと休み時間に音楽室でピアノをひいていると、(学校にはピアノが2つある)誰も周りにいないのに電子ピアノから、猫ふんじゃったの曲がながれたんです!( ゚д゚)ヒイイ そのあと、tちゃんとダッシュで逃げました。 ――2つ目―― これも5年生のとき。 教室で、k ちゃんとnちゃんとyちゃんとピアノをひいていて(どんだけピアノひくん)私が廊下をチラッとみると、髪の長い黒いコートをきた女の人が一瞬見えたんです!( ゚д゚)アーコワイコワイ 見間違いかなと思って、次の日、霊感のある友達にこの事を言ったら、「あーそうだよ。あの廊下いるよ。」って言われたんです!(°▽°)キャアアアア 学校っているんですね。
わたしは…
今日はおそくなったな 早く帰ろうとおもった あれだれかいるな あかいふく くろいかみ マスクをしている むしていたら あのひとが わたしきれい?と聞いてきた なんか聞いたことあるセリフだった きれいといった これでもとマスクをとった 口が裂けていた 口裂け女だ とっさに逃げてしまった たしか嫌いなものがあった ポマードポマードといった でもおそかった その後は誰も知らない
あの有名幽霊が・・・・
私学童に残ってトイレに行ったんですよ。 トイレから出て振り向くと髪が長くミニスカートをはいている女の子がいて そこからは知りません怖くて逃げてしまったからです
私がかけたのは、、、、、
ある日、塾で母に電話しようと母の携帯の電話番号をいれ、 確かめてかけました。ですがブルルルルとなった瞬間に、ぷつっと電話が切れました。私はだれかと電話しているのかなと思い、少し時間がたってからもう一度母に電話しました。 2回目はちゃんとつながりました。私は母に 「誰と電話してたの?」と聞きました。母は 「え?電話してないけど」と言いました。私は 「さっき電話したらすぐ切れたよ」と言いました。母は 「電話来てないけど。」 私はぞくっとしました。 いったい私はだれに電話をかけてしまったのでしょう、、、
私の体験談…
こんにちは!苺佳です。 ー本題ー ・寝てる時に肩が重いーっておもって目を開けたらゆーれいが笑いながら私の肩を掴んでた ・寝てる時に女の子の泣き声がきこえた(妹いるけどぐっすりでした。) ・触ったり揺れたりしてないのにピアノの上から楽譜が落ちた 以上です!さようなら(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
私は…。
私がキャンプに参加したときに私が参加者の部屋の見回りに行ったときに参加者のこがドアのノックして20回ぐらいノックしたのに人が来なかったらしいです。 もしかしたらだれかのふざけかもしれないですけどね笑笑
学校で本当にあったことです。
ニフティキッズスタッフさんはじめまして いつもありがとうございます♪ 本題に 私の学校の階段の段数が、朝と昼で違います。 朝学校に来た時は、11段で、 給食時間になると、12段になってます。 けど、掃除時間になると、11段になってます。 それが毎日のようになってます。 私の数え間違えるかと思いましたが、クラスメイトみんながこのことを言っていたので本当だと思いました。 なので階段の段を、毎回数えないようにしてます。
続きの続きの続きです!の続きです。
僕はただただじっと石像のように固まっていたのでした。 ・・・そして、恐ろしいことに車は○○通りへはあきらかに行けない方向へ進路を変えだしたのです。 もう限界でした。ぼくはやっとのことで 「・・・あ、お、おろしてください!ここで、ここで大丈夫ですから!」 となんとか声を出しました。 ・・・すると、意外にも運転手は「あれ、そうかい?ここじゃ遠くないかい?」とごくごく普通なトーンでしゃべりながら車を脇に寄せました。 話相手にしちゃってごめんね~などと言いながら、さきほどと比べると不自然なほど自然な対応で運転手は僕に金額を告げました。 僕は、さっきまでの恐怖心は、自分の思い過ごしだったのか?僕が神経質に感じ取りすぎていたのか?と、いったい何が現実だったのかわからなくなるような、白昼夢を見ていたような気分でした。 解放されたということで少し放心状態でもありました。 ・・・とにかく、外に出よう!そう思い急いで金額を渡し、運転手の「ありがとうございました!」という声を愛想笑いで受けながら、 ギターケースをひっつかんで外へ足を踏み出そうとすると、運転手が、あの張り付いたような笑顔で、こう言いました。
続きの続きです!の続きです。
それとも僕が何か怒らせることを言ったんだろうか!?ていうかこの人ちょっとおかしいんじゃないか!? 僕は完全に混乱してうろたえていると、 「お客さぁん、○○通りに住んでるってことはもしかして○大の生徒さん?」 ・・・と、また同じことを僕に聞いてきたのです。 グラグラと貧乏ゆすりをしながら。目元にはあの笑顔を張り付けたまま。 この時僕は、もはや違和感や不気味さなどではなく、はっきりとした恐怖心を抱いていました。 自分の命を、明らかに異常な男の操縦に預けている。 これを意識した時の恐怖は今でもはっきりと思い出せます。 しかも運転は明らかに荒くなっており、曲がるたびに右へ左へ体がふられ、前を走る車にはクラクションを鳴らして強引に前に割り込んでいくのです。 京都のタクシーが運転が荒いのは知っていましたが、乗客に死の恐怖を感じさせるほどではありません。 このときは、本当に死ぬかもしれないと思いました。 おろしてくれ!と叫びたかったですが、情けないことに、人間本当に怖いと声が出てこなくなるようです。 なにより、運転手に下手な刺激を与えたくなかったので、僕はただただじっと石像のように固まっていたので