恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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続き
それからさらに数ヶ月が過ぎた頃、私が「トイレに行こう」とリビングのドアを開けたときに玄関にあの男のが居たんです。私はその時から「これ、やばいやつかも」と思い始めたんです。男の子を目撃したのは私だけじゃなくて母が「トイレの前で見た」と言っていたんです。それを聞いたときにめっちゃ怖いことを思ってしまったんです。「あれ?これ、どんどん私の部屋に近づいてきてない?」と思ってしまって、それからその男の子の姿は見てないんですけど、もしかしたら見えているけど自分にとって都合のいいものに変えてしまっているのかもしれません。次はどこであの男の子を見るのか想像しただけで鳥肌が立ってきます。 あの件があってから私は2度と夜に出歩かないようになりました。 人生の中で1番怖い体験でした。 長いのに読んでくれてありがとうございます。
続き
よく本怖とかで何かを落とすシーンとか転ぶシーンを見るといつも「なんで絶対なにか落とすの」とか「こんな転ばないやろ」とか思っていたけど実際に同じような場面に遭遇すると本当に落としちゃってびっくりしました。 そして10円1枚は見つかったんですけどもう1枚が見つからなくて「もういいや」と思って立ち上がってもう1回あの男の子が居たところを見るといつの間にかその男の子が立ってて私と、ほんと1メートルもないくらいそばに来ててさすがに怖くて急いで家に帰って鍵を閉めたんです。 終わったと思いきや恐怖はここからなんです。 それから何ヶ月か過ぎて私は中学1年生になったんです。私の中学は自転車登校なので妹と一緒に帰宅して自転車の荷台からくくりつけてある荷物を外してたんです。その時は私のほうが早く外し終わったので家の鍵を開けようとしてたんです。そしたら後ろから「タッタッタッタッ」と足音が聞こえたので「妹が外し終わったのかな」と思って後ろを向いたらまだ妹は自転車のところに居て、その時に思い浮かんだのが数ヶ月前に見た男の子でした。
【実話】
確か小学6年生の2月頃だったかな。 深夜テンションで夜中の10時くらいに喉が渇いたから近くの自販機にジュースを買いに行こうと思って120円を持って外に出たんです。冬だったので外は本当に真っ暗で少し怖かったので推しの歌ってみたを聞きながら行くことにしたんです。そのときは小雨が降っていたので「まぁこれくらいなら大丈夫だろ」と思って傘をささずに行くことにしたんです。 私の家は玄関を出てすぐ左側に2台の車が駐車してて手前が母の車で奥が父の車なんですけど玄関を出て歩いて父の車の前まで行ったときにふと視線を感じて左側を見たら父の車の前に保育園児くらいの肌がめっちゃ白くて体操着をきた男の子がたいくずわりをしてこっちを見てたんです。実際に幽霊を見たのは初めてだし、あまりにもはっきり見えすぎて本当にびっくりして、私は叫ばないタイプなのでその場に硬直してしまって、家に戻ろうとした瞬間に、本当にあった怖い話ではお決まりの何かを落とすパターン。私の場合10円2枚を落としてしまって急いで拾おうとしゃがんで探してたんです。
保育園の時、、、、、、
こんにちは!まゆです。それでは、レッツゴー ーーーーーーーーーー本題ーーーーーーーーーーーーー 保育園の年中の時歯磨きをしていたら、後ろの部屋のドアがきゅうにしまりました。 その時は、風はなく暑かったです。 歯磨きが終わってその部屋を見たら窓も閉まっていたし先生もいませんでした。 もちろん歯磨きしてた時は、先生も後ろの部屋から来なかったんです。 あの時は何だったんでしょう。
こうえん
聞いた話で都市伝説的なものです。 私のマンションの前に、「呪い公園」と言う公園があります。 その公園の前を真夜中に1人で歩いていると、 すべりだいの上に血まみれの男の人が立っているのです。 その血まみれの男の人と目を合わせたり、写真を撮ったりすると、 男の人が、包丁をもって地獄の果てまで追いかけてくる。 かなり恐怖の都市伝説です。
こわ~くない(?)話
実際に体験したいくつかの話 1,目がない清掃員 下校途中のことでした。ゆっくりと歩いている清掃員が いました。往復して掃除をしていたのかゆっくりとこっちに向かってんです。 おそるおそる顔を見ると...目がない...真っ黒でした。私は怖くなり逃げて しまいました。ひゃーこわかったぁ 2,祖父の霊 じーちゃんがなくなった次の日くらいだったかな...和室の廊下を お散歩してました。そしたらたたみのところに真っ白のナニカが通り過ぎました 家族かな?と確認したのですが、その日だれも白い服を着ていませんでした。 (正直びびった話) 3,霊的なものじゃない 夜に目を覚ましました。むくりんちょ☆と起きたしゅん間 地震警報なりました。びっくりしてベッドから落ちそうになり、死にかけました もう完全なトラウマです。 こんなもんかな みていただきありがとうございました
学校こわち
こんにちわへけです、私の学校の周りは木が生い茂っていてそりゃ虫がわんさかでるわけですよ、でも今年の夏はゴキブリが毎日3匹くらい出てて卵でもあるんじゃない?とみんな卵があるっていってたんだけど。いつになっても見つからないんですよ一ヶ月たっても二ヶ月たってもで、先生が駆除業者に頼んで駆除してもらったんですよ、そしたらやっぱり卵があったらしくてでもそのあった場所がなんと、、、先生の机の引き出しの裏側だったらしいんですよ。先生虫に対して体制が強くなくてゴキブリなんてもってのほかでそのことがショック過ぎて二週間くらい休んでました。でもそもことがあってから先生ゴキブリころりん的なやつ机の下に置く様になってましたねww この話で何が一番怖いってこのゴキブリ卵事故のあとに、副校長がゴキブリを教室にはなっているとこを見たって言ってる子が何人か出たことですよね
図書館
私は友達と図書館に言っていました。 隣の席に友達がいて、2人で楽しく過ごしました 帰るとき「私の家来る?」と私が誘ったとき、「いいね!行こ!~」「え?行っていい?マジで!」と友達が言いました。私はその後気づきました友達の会話に1人誰かが紛れんこでいることを… その事を友達に話すと、「ん?そんな事あったけ?まずまずなんで私あんこ家いるんだろ?」と言われました…
藍だよ。2枚目★☆
最近、メガンちゃん推しになった藍です。 ーlet's go怖いー 2枚目☆ ーーーーーーーー 自分「もしもし、ママの目玉焼きって、どうやって作るの?なんか、食べたくなっちゃって…」 ママ「ふふふ…」 自分「ママどうしたの…?誰かとお話し中なの…?」 ママ「あの目玉焼きは、あなたの 目・だ・ま・なのよ。それが世界にたった一つしかないママの味よ」 自分「え…」 お正月になっても実家に帰らなかったとさ! 終わり。 ーーーーーーーー あまり、怖くなかったでしょ…? また、もう一つの怖い話があるから、 次回も楽しみに(番組?)
実話じゃないけど笑
「藍」と書いて「らん」と読むよ♪ ーlet's go怖いー 実話じゃないけど、怖い話なんで描きます。 ーーーーーーーー 私は、18歳。目が見えない。 20歳になったら、手術で目が見えるようにしてもらう。 ーー20歳ーー 手術が、成功した。初めて自分の家族と、友達が見えるようになり、嬉しかった。子供見たいに、飛び上がった。目が見えるようになって便利になり、上京する事にした。 ーー上京ーー 母の作った目玉焼きが恋しくなり、母の目玉焼きの味と同じ目玉焼きを作る事にした。何度作っても母の味が作れない。 母に、どうやって、作ったのかを電話で聞いてみる事にした。 文字数があるので、ここまでで。 2枚目もあるよ。