恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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すぅ~と消えた?!
これはほんとうの話です。5年生の頃友達と下校していたときに、道から足の早いおばあさんがこちらの方向に来て、僕たちが後ろを数十秒うしろを向くと、おばあさんが消えていました。もちろん近くには抜け道はありません。その日僕は熱を出してしまいました。この日は絶対に忘れられません。
駐車場で
私はarch。友達のpiviと買い物に来た。『あれ、pivi。まだカート持ってるの?』『あれ、ちょっと直してくる!』arch達は車で来た。停めている駐車場は一方通行だ。~5分経過~『あれ~pivi。まだかな?遅いなぁ~入り口に置くだけなのに。呼んでみよ。piviーオソイヨーはやく来てー!!!』すると、後ろから声がした。『arch?pivi、とっくに帰ってるよ。どうしたの?』『え…?』piviは車の中にいた。普通、車に乗るなら、音で気がつくはずだ。archは耳垢もなくてキレイな耳なのに…なのに、音がしなかった。もう、このことは忘れられない恐怖体験となった。その日は、このことが謎で眠れなかった。 #見てくれてありがとう!一応archは子供だから、運転するのは大人だよ! ↑ハッシュタグは気にしないでネ
今でも起こる話
archの家は、2階建ての一軒家。いつも下にいるとき、上からいつもドンっという音がする。何か落ちたのかな?って見に行っても何もない。怖くて、親に頼んで防犯カメラをつけてもらったら、黒いモヤがうろちょろしていた。だから、引っ越そうと相談したけれど、もうすぐ弟が生まれる。だから引っ越すわけにはいかない。だから、二階には虫よけスプレーを撒いている。←なんで?あと、数珠も置いている。今でも、音がする。その理由は、まだわからないままだ…
がちで怖かった話……
こっそり一人で夜更かしネットサーフィンしてて、草木も眠る丑三つ時、深夜2時になったんです。その瞬間、私は新しくサイトを開いたところでした。急に、セミや虫の鳴き声が止みました。 すると、めちゃくちゃバグって、???マークや謎の模様だらけになったんです。怖くなってすぐにサイトを閉じ、パソコンを見るのをやめて寝ようとしましたが、すっごい家鳴りするんですよ。ミシミシィ、ベギィバキッ………って。何かが屋根にボツボツって落ちた音もそのときから急にしだしました。 ふるえながら布団に入ると、体が重くなって、キーンと耳鳴りが始まりました。こわすぎて目をぎゅっとつぶり心の中で必死にお祈りしたり謝ったり、念仏を唱えたりしてみると、ふっと何かが消えた感じがして、怖い音がなくなりました。 虫もまた鳴き出し、これで寝れるのかなと思ったけど怖すぎて、なかなか寝つけない恐怖の夜でした。 みんなも、夜更かしには注意しようね…12時まえには、寝よっ!!
怖かったなぁ
いや~去年の(話なんですけど午後10時に寝ようとしたらどこから階段をのぼる音が聞こえたんですよね。 両親も聞こえたらしく一回、玄関をチェックしに行きました。でもしっかいり鍵はしまっています。 でも左の方はもうぐっすりで寝ていて右は何も無いし・・・・・。 すごく怖かったです・・・・・。 もおう輪刷られないほど怖い・・・・。
二年のころの話
私が小学2年生のころの話です。 当時の私はすごくびびりました。 私のクラスだけみんなの持ち物がどんどん消えていくんですよね。 私の場合は↓ 授業前に帽子をしまって授業を受かりました。 でも次は体育だから帽子をとろう取りたら帽子がありませんでした。 みんなに聞いても「知らない」とこたえるばかり。 だから帽子がないまま体育を受けました。 そして放課後、やっと帽子が見つかりました。あった場所は傘入れです。 いたずらとしても廊下は人目がすごいのに・・・・・。 あと友達も帽子が無くなって見つけた場所は屋上にあった・・・・。 だれも行かない場所にあってクラスの中の七不思議ですね・・・。 めちゃくちゃ怖かったですね・・・・。(自分なりに)
コレ実話だけど...
こんにちは!紬華 #つはです!今回は怖い話ですか。面白そうですね!私が話すのは、実話です!!(怖いかはわからないですが、、、#) オッケーなら見てねー。 ::仮に、私は紬華、友達は幽華、と言っておこうかな。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その日は、、紬華は、友達の幽華ともう1人の友達の、琴華の家に、行ってたの。 でも、行ってたと言っても、遊びに行ったわけじゃなくて、勉強会だったの。だから、真剣に勉強してたんだけど、大体4時ぐらいから初めてて、5時半ぐらいで違和感を感じてた。どんな違和感かというと、琴華が無茶苦茶無言で、話しかけても「・・・」。て感じで、こっちが「おーい」て言っても、全然答えないんだけど、まぁ勉強に集中してるんだろう。くらいしか思ってなくて、たいして気にしなかったんだけど、その数分後、琴華がトイレに行った時に、「あああああぁぁぁ!!」て声がして、急いで駆けつけたら、琴華が「なぁに?」て顔してトイレから出てきて、その数日後、幽華の腕にリスカの後があったのは、前から知っていたけどそのせいでしばらく学校に来てなくて、幽華、呪われたんじゃあないかって
結構昔のことですが
こんにちは。 私は3歳くらいまで、小さな川の隣にある小さなアパートで暮らしていました。 そんなある日の夜、私が遊んでいた乗れる車?みたいなおもちゃが勝手になったんですよ... もちろん、家族は全員寝ているのにおもちゃが鳴るわけがない( ;∀;) 結構昔にそのことを親から聞いたのですが、思い出すたび怖いです。 あともう一つあります、私の父方は結構霊感がある人が多くて、父もよく疲れているときなどに霊が見えるのですが、一度父が夜遅くに出張から帰ってきたら廊下の奥の方に3歳くらいの小さな女の子が立っており上記にかいてあるおもちゃを見つめてたのを見たことがあるそうです。 川の近くって霊が出やすいので引っ越してよかったですε-(´∀`*)ホッ
怖かった
朝目が覚めた時に手が痺れた感じて痛くて、見てみようとしたら動かなくて、金縛り?って思ってもほかのとこは動くんです。動くようになってあとから見たら手の甲が爪で引っかかれたみたいに線が引いてあって、布団の近くにビリビリに破られた謎の紙がありました。あれが何だったか未だに分かりません
夕焼け、あはは
田舎の方に住んでいます。 夕焼け雲が広がる時刻に 「あははははははははははははははは」 という声が聞こえました。ゾクゾクしました… その声の正体は…… 変な鳴き声の鳥でした!!!