恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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先祖の怨霊
どうもゆっくりまりさです 今年の5月くらいにおきた話,実話です ある日僕はいつも通り学校から帰ってきてSwitchでゲームをしていた。 ゲームがクリアに近づいたその時...突然テレビがついた。音もなくてリモコンは遠くにあるのについた。(Switchはテレビには映していない状態)びっくりしたけど消してまた数分後今度は廊下にある人感センサーの照明(人を感知して自動でつく)がついた。そのとき僕はリビングでyoutubeを見ていたのですぐ気がついた。その時窓とかは一切開けてないし部屋のドアもしまっているのにまあまあ強い風が吹いた僕はびっくりしてお母さんに電話をかけようとしたけど回線が悪いと言われつながらなかった。怖くなって外に出てしばらくすると普通に電話が通じた。 その少し前くっそ田舎の僻地にあるひいおじいちゃんが暮らしていた家に生まれた時ぶりに帰省したのだが、僕の家の代々の墓に墓参りした。そのとき戦前のお墓には子供が不自然に多く、怖かった。さらにおばさんが言うにはこの墓地は昔は土葬だったと言われた。しかも僕はそこで写真を撮ってしまった。 僕は成仏できなかった先祖に呪われたのかもしれない。
校内放送
校内放送 小学校に通っていた時、授業中にこういう校内放送が流れたことがあった。 「緊急放送です。先ほどから旧校舎に不審な女の子が徘徊(はいかい)しています。もしみかけても生徒はかかわらないようにしてください。」 授業は自習に切り替わり、先生は 「決して教室から出てはいけない。もしトイレに行きたい場合は、判で行動すること」 と言い残して(多分)職員室に行ってしまった。 クラス全員アワワワワでした。
友達の友達の体験談
「たくさんの自分」 ある日僕は夢を見た。夢の世界の場所は学校の教室だった。すると、一つの机にふせている自分がいた。僕は陽キャだから、「お?おまえだれー?w」と話しかけると、そいつが「俺はお前じゃない」と、言ってきた。するとそいつが顔を上げた。そうすると、そいつの顔が、ひどいやけどなのか肌がただれていた(はがれていた)。そいつが「だってお前はもうこの世にいない」と言ってきた。意味がわからなくて戸惑っていたらそいつが急に立ち上がり、僕の首を絞めてきた。うわっ!と思った瞬間、僕は目覚めた。鏡を見に行って見ると、首に手の跡がついていた。 次の日、同じ場所にいる夢を見た。今度は自分が3人に増えていた。その3人は顔のパーツがそれぞれ1つずつ極端に大きくなっていた。だが、口元だけ無かった。 すると、その3人が同時に「お前は死ななかった」と言ってきた。意味が分からない。念のためもう一度鏡を見てみたが、なんともなかった。僕はもしかしたら誰かに殺されそうになっていたのかもしれない。 終 長文失礼しました。
クッソ怖い夢あったそういやw w
↑のアイコンにこにこにしちゃった…(・・?)なんでこうしたんだっけ笑 アニメの見過ぎだよお(多分な!!) 何故か近くの公園に行くところから始まった。 そこには、見たこともない覆面外套の輩が十数人、この公園にいた。 その覆面外套は子供達を呼び、外套で覆い、絵本を読ませていた。 未だ、彼らの目的はわからない。 知り合いの子供はもう、手遅れの子もいた。 私はそれをなんとかしようと探ってみた。 すると、巨大芋虫のような、呪霊のようなものが道を塞いでいる。 そこを華麗にかわしたが、その後も呪霊な様なものは発生し、それを交わしつつ進めた。 私の不穏感は当に子供に集中していた。 結果、また公園に戻ってきたのだが、その時に覆面外套は子供達を置いて、焦りながら逃げていった。 私の弟や近所の子も助かったらしい。 だが、あの夢はいったい…
ゲーム
私がゲームをしていたら画面が真っ暗になってとてもビックリしました。 でもそれだけじゃないです「バクかな?」と思い再起動してみると下ら辺にいつも アドバイスが書いているやつに「これを見ている人はいないでしょう」とかいており直感的「これはダメなやつだ」と思いゲームを閉じました あれは何だったのかは未だにわかりません。 長文失礼しました。 (^^^;)
友達から聞いた話ですが・・・。
こんちゃ!元寧音の、心猫ですっ!! では、本題に・・・ 友達から聞いた話ですが、その友達をAちゃんとします。 Aちゃんは霊感がすごくて、すごい霊が見えるそうです・・・。 ある日、Aちゃんが、友達とお泊りしたらしいんですよ、 で、寝るときにベット行って、寝ようとしたんですね、 そしたら、Aちゃんと友達の他に足が見えたから、「誰か他に友達呼んだの?」 って聞くと、「いや、2人だけだよ?他に誰もいないじゃん〜!!」 って言われたそうです・・・。怖っ!!え?わかりにくい?((誰も言ってねえ まあ、要するに! Aちゃんと友達ではない誰かが、いるような気がした、足が見えたから。 ってことですぅぅぅぅ!!怖っ!! Aちゃんも、霊には見慣れてた(?)そうですが、流石にこれは怖かったそうです がちで聞いたとき、自分まで霊になりそうなくらい怖かったです!!! では!!良い夏休みを!ばいちゃ!!
実話です、、、。
私が体験した怖いお話、、、。小学校3年生の時のお話です。 私が当時友達だったnちゃんがいました。nちゃんとはいつも一緒にトイレに行ってました。でもある日、一緒にトイレ行こーって言ったら、あー、私今日はよ帰りたいねん!って言ってたので、んじゃ1人で行くわ、、、。って言って行きました。 トイレで、できるだけ早く出よう!と思っていたら、トイレの入り口から音がしました。あ!人来たんや!ならゆっくりで大丈夫やん!と思いました。ちゃんと個室のドアが閉まる音も聞こえました。でもいつもより早めにでました。すると、トイレのスリッパは私が履いてある分以外、全て綺麗にありました。 パッと個室の方をみたら、2番目のドアがバンッと開きました。私は1番目に入ってたんですよね。私が、n、、、ちゃん?nちゃんなの?と聞くとうん、と声が聞こえました。 私はよくわかんないけどトイレから出ました。 でも後日nちゃんに聞くと、え、何言ってるん?私、そのときトイレに行ってないんやけど、、、。ってか早よ帰るゆうたやん! って。 怖かったですね、、。って、おっと、誰か来たみたい。ではまた会いましょう!ばいばーい!
怖い話?
コンニチハ!と、言うっことで私が知っている話を紹介します。 【落ちたときには…】 子供がブランコから落ちた瞬間を見た。 片足ででけんけんしている。 怪我をしたようだ。 慌てて現場に向かうと、そのこの周りには、心配してきた子どもたちの輪ができていた。 その子を病院へ連れて行くと、全身打撲のうえに、両足を骨折していた。 でも、あの子、片足でけんけんしてたよね? [解説] 最初は、片足でけんけんしていたという事は、そのときは両足は、骨折をしていない。 つまり、周りにいた子どもたちがその子を骨折させたということ。
続きです..
その後は何もなかったが、夜中に横からドン、ドン…となり、CとAは眠ることができなかった。 翌朝。朝食の時間にF、G、Hの4219号室グループがいない。 それに気づいたA、B、C、D、Eは朝食後、4219号室に行ってみることにした。 『F達何してるの!?朝食終わったよ?』 Bは聞いてみるが、何も返事は来ない。 『なんなのもう、開けるよ』 CとAは怒り、ドアを開けた。普通、閉めていないといけないのに。 『あんたたち何して…っ…!』 部屋に入るが、誰もいない。 『え…?嘘でしょ…?Fは?GもHも…』 『靴はあるよ…それに、何?この跡…』 部屋の中は酷い有様で物が散らかり尽くしていた。 『せ、先生呼ぼう…』 『うん…』 その後、修学旅行は中止された。 そして、A達は4219号室をこう読んだ。 【4219は死に行く】 ちなみにFやG、Hは未だに行方不明だ。 end.. 当時この話聞いた時小2でめっちゃ怖かったです…. これ、がちで警察動員されたみたいですが行方不明… 沖縄は戦争で、死者の霊なのではと友達が言ってました。
友達のお母さんの体験話(クソ怖いです)
どーも(*´ー`*)五月とかいて'いつき'と読みますっ.^^* 今日は五月の友達のお母さんの体験話をしたいと思いますψ(`∇´)ψ 友達のお母さんはA、その他友達はB.C…などとやっていきます*^^* 【~4219号室~】 Aは、学校の修学旅行で沖縄に行きました。(当時の年齢は不明) 1日沢山遊び尽くして、とうとうホテルの入館時間。 友達とお風呂に入ったりするワクワク感が、Aは止まらなかった。 Aは、4218号室に入った。 数分経つと、隣の4219号室からドン、ドン、ドン!と大きな音がしてきた。隣の部屋の友達は何をしているのかと、苦情を言いつけに自分たちの部屋のドアを開けたら、4217号室で泊まっているBが来た。 『ちょっと、Aうるさいよ。怒られちゃうから静かにして』 と。でもAではなく、4219号室の友達だ。Bはそれを聞くとすぐさま謝り、Aの友達のC、Bの友達DとEで苦情を言うことにした。 『F(4219号室の友達)ーGーHーちょっと静かにしてー』 みんなで言ってみたものの、返事はなく音が沈んだ。 続きますね