不安になる
僕は性同一性障害というものだと思っていて心は男性、体は女性です。実際診断されたわけではないので分からないのですが…。違和感を抱いたのは小学校低学年ぐらいの頃だと思います。高学年になってくると性同一性障害について詳しく知り、生きる価値がなくなり、絶望に浸る毎日でした。そこからリスカを始めたりと色々なことがありました。僕の家庭環境は最悪で両親が毎日喧嘩したり、母が鬱病で自殺しようとしたりと大変な日々でした。毎日殴って、蹴ってと。だからこそ僕は絶対笑顔でいないとという謎の責任を感じてしまって、僕には小さな弟がいます。僕はやっぱりいつになってもどれだけ歳を重ねても両親の喧嘩は怖いし嫌だ。でも僕の弟の方がもっと怖いと思う。だからこそ僕は絶対笑顔で弟を励まさないとって。ずっと思ってきました。苦しい事がなくても急に怖くなって泣いてしまったり、17になった今でもあります。本当は高校で家を出るはずだったんです。でも僕には弟が生まれてしまって、弟をそんなストレスが溜まる環境に一人でおいて置けるわけもなく僕は家から通うようにしました。ストレスが溜まると深夜に徘徊したり、リスカしたりとそんな日々が続きました。でも僕は、僕には家庭を守る義務があって僕をここまで育ててくれた母親、父親には感謝しかないですし、ありがとうございます。以外のなにものでもないです。そして僕の弟は強い人間になって欲しいのです。喧嘩が強いわけではなく、人に寄り添え、誰よりも相手の気持ちを思いやれる人間。僕が放っておいても強い人間になってくれると思います。僕が家を出て言っても立派になってくれると信じています。けれど弟に出来た傷は拭えないと思います。だから僕は出ていけなくて、そこでキズなんの皆さんに相談です。 1、僕は家を出ていくのが正解なのでしょうか。 2、リスカを辞める方法を教えてほしいです。 3、精神状態が安定する方法を教えてほしいです。 4、弟は僕が今していることで幸せを感じているのでしょうか。 長くなってしまいましたが回答ご協力お願い致します。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
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続き
3、不快な感情をコントロールする方法を知る 刺激で不快感を逃がすのと同時に、不快な感情そのもののコントロールを学ぶことが重要です。以下に挙げる方法は即効性はないかもしれませんが、継続していくことで効果を発揮してくれます。 マインドフルネス 「今、この瞬間」に意識を向ける瞑想などを行うことで、ストレス軽減やリラックスする方法です。 言葉にしてみることも大切だと思います。 4、弟さんはまずあなたがいることに幸せを感じているとおもいます。 もしあなたがいなかったら弟さんも鬱病になっているかもしれません 弟さんはあなたといっしょにいるときが一番幸せかもしれません。 長くなりましたが少しでも参考になりましたらいいです 苦しい毎日を乗り越えてがんばってください We must accept finite disappointment, but never lose finite hope. この言葉があなたに届いてくれることを祈ります
しっかりと考えてみて
1、弟さんがずっと家にいるのもつらいと思いますので、 弟さんと家を出るという手もあります。 しかし家族が心配と思うのならたまに家に帰ってみるというのもいいと思います 家を出るというのは正解ではないかもしれませんが、 自分が正しいと思うのならば家を出てみればいいかもしれません 2、リスカというのは大きな不安や恐怖を切り離すため、 大きな不安や恐怖を切り離すため、つらさへの自己対処、 依存症に似たメカニズムで繰り返すためにおきるとされております。 まずはリストカットをやめることを意識するよりもリストカットしないですむ 方法を探してみてください。 どうしても不快な感情が高まって切りたい衝動にかられたときは、リストカット よりも安全な刺激を得る手段を試してみてください。例えば以下のような方法は 安全を確保しながら不快感を鎮めるのに役立つといわれています。 ・氷など冷たいものを強く握りしめる ・サインペンで赤く線を引く ・手首に巻いた輪ゴムで皮膚を弾く ・大声を出す
直接救えませんが
1、正解だと思いますが、色々準備を整えてからにしましょう。出たはいいものの、住む場所はありますか? 2、私も一時期リスカをしようと思いました。ですが傷跡が残ると嫌なのでリスカ風に爪で引っ掻いて落ち着かせています。(引っ掻くと言うより、蚊に刺されて痒い時にかくかんじ) 3、私はどうしても辛い時にいっぱい泣いて落ち着きます。それ以外なら深呼吸をします。 4、私が弟の立場なら心配です。あなたが家を出ていくなら弟も一緒に連れていくべきです