アンコンが憂鬱
私は今バスクラリネットをしています。 元々ベークラだったんですが、今は木管の子と全く話さず低音仲間としか話してません。 でも、アンコン練習が始まると私はクラリネットパートに行きます。 木管の中で、私は無視をされるし楽譜はあるのに配られないし、私の前で私を入れずコンクール前にメッセージを書き合ったりしてました。 木管パートは内輪ネタが激しくて、ベークラだった時も上手く話に入れませんでした。テンションも大きくて少し疲れます。 もし出来るなら低音に居たいです。 それに、私は吹奏楽コンクールでソロをしたんですが、他のパートはオーディションで決めるのに私はバスクラ1人しかいないためオーディションなしでソロをしました。 それも陰で悪口を言われてました。 アンコンの時だけは、本当に辞めたくなります。 でも私はバスクラが好きだし、友達もいるので辞めたくありません。 それに、人数が1人のパートは辞めないでほしいと顧問も言ってます。 もうどうすればいいんでしょうか。 また部活終わりにわざわざ先輩に頭を下げて楽譜を貰うのも 私の目の前でメッセージを書き合うことも 合わせようと言われたから合わせたら「バスクラはいらないww」と言われるのも アンコン自体は頑張りたいのに、始まる前からこんな気持ちになっちゃだめなんでしょうか
みんなの答え
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解決策
まず、それはイジメの一種だと思うので顧問に言いましょう そして、さすがに低音でのアンサンブルは難しいと思うのでバスクラのソロ曲ないか探しましょう!
大丈夫!
わー!クラリネット仲間! 私もベークラからバスクラに移って。 1人だからオーディション無いのわかるー! 一時期辛かったけど今は全然! なんか「お前らより実力あるから わざわざオーディションしなくていいんだよ お前らもその分練習しろや」 って考えてますww