病気とキズなん
はー。。大きくため息をついた。私は、、、私は、、、どうすればいいの。。?私はまこ、小学6年生。私は、重い病気を持っている。何回も薬をたくさん飲んだり、手術をしても治らない。。今日、医師からの報告を聞くと私は、すごい驚いた。「寿命は、もう3年しかありません。残念ですが。。」私は、目から涙があふれてきた。「え?う、嘘だ。。」私の親も悲しんでいた。「先生っ!ど、、どうすれば?どうすればいいんですか?」(まこ)「えーー。。私には、なにもできません。。」(医師) 私は、、、私は、、どうすればいいの、。。?なんか、もう全部嫌になってきた。泣、泣きながら夜は寝た。 次の日、「死ぬまでにやりたいこと、、?」「そう。なにかある?」(母)「。。。?」「考えておいてね!」(母)えー。。 私は、考えたくない。。死ぬってわかっているけど。暇だから、スマホを触った。「悩み」と検索した。あるサイトが目についた。押してみると、「き、キッズなんでも相談。。?」私にぴったりだと思った!「私の悩み、みんな聞いてくれるの!?」私は、さっそく相談した。 「よし!できた。」採用されるといいなー!」私の悩み聞いて欲しいんだもん。。 次の日、キッズなんでも相談をまた見に行った。私の相談あるかなー?わくわくしながら見た。もう、20件ぐらい回答してくれていた。「すごーい!」なんて回答してくれてるかなー?私は、見た瞬間嬉しかった。「まこさん。大変だったね。病気に負けずにがんばれ!」「まこちゃん!死なないように、がんばれー!寿命がのびますように!」などなど、応援コメントがたくさんだった。 「こんなに、応援してくれる人がたくさんいるんだー!」もう、回答している数が80件だった。 あと寿命1ヶ月、だったけど、もう私は、、私は、、もう、早く死んじゃってた。いつの間にか。私、みんなの応援コメントで嬉しかった。。みんな、、!ありがとうね。。まこが死んだ日、優しい雨が降った気がした。 こんにちはー!みりんでーす。(´∀`*)このお話は、感動系(?)なのか?あと、このお話は、実話では、ありません私がつくった話です。お話が上手くないですが、感想まってます。