ずっと大好き
「おっはよー!」 私は安西寧々!13歳! 私には好きな人がいる、、それは、 「あーいたいた、」 「莉音君!」 彼は莉音君!私の好きな人。 「げ、またお前かよ」 これから私はあることをする。それは、、、 「好きです!付き合ってください!」 「何回も言ってんだろ!無理だから。」 私実は告白を毎日してるんです! 「私は諦めない 「まーたやってんの?寧々も粘るねぇ」 この子は和葉。私の数少ない友達 「OK出るまで粘り続ける!」 「さっさと諦めろ」 「辛辣ッ!でも諦めないからね」 「へーへーそうですかぁ」 ~一週間後~ 今は体育をしている!だけど、、、 「いったぁぁぁ」 「わりぃ、大丈夫か?」 ドッジボールをしていたら思いっきり足にボールが当たった 「平気平気!だいじょうb」 「大丈夫じゃないだろ、保健室行くぞ」 「へ、」 気が付いたら莉音君の背中に乗っていました ん?あなた私のこと嫌いなんじゃなかったの?なんで?どうしてぇぇ? そうこうしてたら保健室についた 「お前おっも」 「じゃあ運ばなかったらよかったのに、」 「その、、、」 言いにくそうにこちらを向いた 「割とお前のこと、好きになったから」 「は!?」 「もう一回!もう一回だけ言って!」 「恥ずかしいから何回も言わせんな!」 私の恋、、まだ希望はありそうです、、、!