僕はただ・・・君を救いたかった、幸せにしたかった・・・
「綺麗ごとばっかり言わないで・・・!!」 そう涙が混じったような声で君は言った。 僕は必死に君を心配して・・・でも気持ちは伝わらない・・・。 「死にたい」って君が言ったとき、僕はそれを止められるような・・・君が少しでも「生きよう」って思えるような完璧な言葉がセリフがあったはずなのに・・・何も出てこなかった。 君の心に響くような言葉なんて僕は知らなかった・・・。 僕は頑張ったはずなのに・・・ あのときもっとこうしとけばよかったって・・・今でも思う 今更後悔したって遅い・・・ どんなに後悔したって君はいない。 でも気持ちを伝えたかった。 「僕は君を幸せにしたい・・・だって君のことが大好きだから」 これが僕の一番伝えたかったこと・・・ 別に君がどう思いようがかまわない・・・ 僕はただ君を地獄から救いたかっただけ・・・。 こんにちは。 あの・・・読解力&語彙力ない人のお話なんでおかしいところとかあるかもしれませんが許してください。 いろいろな解釈ができるように作ってみたので自分のなかでお話をどんどん広げていって全然かまいません。 返信お願いします。