私と俺の気持ち
私はミサキ中学1年生。私は今日恋をした。一目惚れだった。相手は佑小学校は違うがクラスがおなじになった。それから一年私はまだ佑のことが好きだったでもお互い名前を呼び捨てできるほどの中になった。ある日の昼休み私は佑に呼ばれた佑「今日の放課後西階段に来てほしい」もしやこれは…私は放課後になると机の上にあったスマオを胸ポケットに入れて西階段まで走ったでも佑の口から出た言葉は期待と違っていた。佑「俺の好きな人にメールで告白したいから一緒に考えてほしい」ああ好きな人にこんなことを言われたら失恋確定だ終わったそれでも涙をこらえて精一杯考えた悲しいけど、悲しいけど好きな人には幸せになって欲しい気持ちもあったそして佑の指はメールの送信ボタンを押した。あー押す前に気持ちを伝えたらよっかた涙をこらえたけど胸の震えは止まらなっかた 俺の名前は佑中学1年。俺は恋をした。相手は笑顔が可愛いくて優しいミサキだった。それから1年が経って2年生になったまだミサキのことは好きだ。でもまだ伝えてない今日ある作戦を決行する。俺はミサを放課後西階段によんだ。そして絶対okされるために本人と文を考えた。一生懸命考えてくれた。嬉しかったそして送信ボタンを押した。どうかなokしてくれるかな 2人は両思いだった。 二人はこのあと幸せに暮らしました!! あとがき どうでしたか?頑張りました。1回全部消えてしまって「がーん」てなりました。アドバイス、感想書いていただけると嬉しいです!! 見てくださりありがとうございました