気づいてよ(短編小説)
「ねぇ、好きだよ」 そう言っても「私も好きだよー!ずっと友達でいてね!」 という君。まだ私は友達のままなのか。 できれば、君が他の友だちと喋っているところを見たくないし、 君のすべてを知りたいよ でも、それは叶わないんだね 最初から知ってた それでも、気づいたら好きになってた。 やめてよ、私以外の子と話さないで ずっと私だけをみていてよ。 私は君の特別な存在になりたい。 どうでしたでしょうか! 主、初めての短編小説です! 同性の子を好きになった女の子の気持ちを小説にしてみました! まぁ、私の気持ちでもあるんですけど、、、 そんなことは置いといて、みなさんが楽しく読んでくれると嬉しいです! ではまたね!ばばい