君が好き
私は、誰からも好かれていない孤独な人間だと思っていた。 でも、人生で始めて生まれてきてよかった、私を大切にしてくれた・今を書きます。 私は、高校生だ。(女の子) 視力が、生まれつき悪くほとんど見えない。 友達も少なく、家族には愛情を注がれている感じがしない。 いつも孤独だと思って生きて来た。 ある日の帰り道、私はまっすぐ家に帰る途中で嫌な予感がした。 1歩立ち止まると、誰かいる気配が感じる怖くなって逃げようとした瞬間誰かがあんまり見えないけど、私を助けてくれた。 よし、今のうちに逃げなきゃ・そして走って逃げているとまた誰かが・・ その人は足が早くてあっという間に追いつけられてしまった。 恐怖で固まった。あー神様私は、どうなるのだろうか。。 すると、「大丈夫」意外な声が飛んできた。あっ20代ぐらいの人だ・・男の人 「えっあっうん」 私を心配してくれる人がいる。 その喜びで、助けてくれた彼と仲良くなった。 そして、たくさんの思い出を作って初めて知った・・私の想い 彼が好きだ 最初から好きだ 私は、今日も彼を思ってそして「あなたが好き」毎日あなたが好きです。 読んでくれてありがとーーーーー 実話じゃないよ・・