私の人格
私の名前は其川彩月。私には主に2つの人格がある1つめは学校での人格2つ目は家でのクズの性格。私は学校が嫌いだ。嫌われてる自覚があるから。私が嫌われたきっかけはわかる。でも最悪だ。悪口を言われたりしてるから。私はこれに名前をつけた。「いじめ」だ。もちろん友達はいる。でも、友達がいても耐えきれないくらい辛い。だからといって家が好きなわけでもない。私がクズだからだ。母には暴言を言ってしまう。こんなこと言っているけど本当は暴言をはきたくない悪口を言いたくないけど何故か言ってしまう。なんで?私は確信を持てる。私は狂ってるクズなんだ。でも、何故か直せない。心の底では直したいのに⋯ 私には嫌いな人も沢山いるんだけど1番嫌いなのは私自身だ。私が嫌いな人にはその人は悪くないのに嫌っていたり暴言をはいたりする 最低女だからだ。顔も汚いブス。そんな私は私が一番大嫌いだ。外の顔も家の顔も嘘。 本当の私なんてないんだ。こわれてしまった人形みたいに私には価値が無いんだ。 だから私は○にたいんだ。でも、こんなブスで最低な人にも私を大切にしてくれている人がいる。だから生きれるんだ。 本当はみんなのことを大好きでいたい。 けど私の自分勝手な理由で嫌いになってる。 だから私は生まれ変わるいい人になるんだ!! 終わり どうでしたか? びっくりニュースですがこれはほぼ実話なんです。私の思いも小説にしました。 採用されなかったとしても私の思いをぶつけられてよかったです。