出席番号真ん中 デメリット
出席番号が早い人、遅い人は苗字が真ん中の人を羨ましがってるのをよく聞きます。 ですが、真ん中も真ん中で嫌だなって思うことが実はあります。 わたしは苗字が「た」から始まるのですが、クラス替え時の出席番号順で、高確率で席が真ん中の1番前の席(教卓の前の席)になります。席替えがないクラスだと1年間教卓の前の席になります。 ここのポジションだと、4月当初は席が前であるため、後ろの様子がわかりません。 なので、クラスの雰囲気が分からず、名前と顔を一致するのにも時間がかかります。 あとは、必ずクラス替え後のホームルームで、先生に絡まれやすいです。席が教卓の前であるため、授業時もよく当てられやすいです。 これは苗字が「た」から始まる人だけじゃなくて、「さ」、らへんの人も教卓の前の席になりやすいので同じ気持ちだと思っています。 みなさんはどうですか? 苗字が真ん中の人以外の人からの意見でも大歓迎です。