左バッターの意味
みなさんこんにちは! 自分は部活でソフトボールをしています 自分の顧問の先生はすごくて、県選抜の監督をしたりしている先生です そこでその先生は入部したときに「右バッターと左バッターはおんなじ数いたほうがいい」 と言っていました 自分は元々左で素振りをしていたのですぐに左バッターになりました しかし! 最近引っ張り打ちしすぎと言われます 左バッターは左膝前くらいで捉えるのが理想なのに自分はすんごい前で捉えたりしてライトに飛んでしまいます よく「右バッターはとにかく前で打てばレフトに飛ぶからいいなー」って思います おんなじ思いしてる人いませんか?
みんなの答え
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ソフトボールやってます
ぴょこです わたしもソフト部ですが、 右バッターです 下の方も言っているように 左はファーストに近いので セーフになる可能性が高くなります。 ライトにとんでもわたしはいいと思いますが、 タイミングを合わして?というか遅らして、 センター方向に飛ばせばいいと思います。 わたしのチームの左には 流して打ったりスラップをしている人もいるので、 ぜひ一度やってみればいいと思います! アドバイスみたいなのしちゃってすみません! 参考までに!!
左バッターの意味。
ルールルッルルル ルールルッ♪ やっほー!ゆうまちゃんだよ! さっそく本題。 まず、単純に言うと左バッターは一塁に近いから。 バッターボックスも一塁側だしスイングをしたときも一塁側の方向を向くことができ、すぐ走ることができるから。 つまり左バッターのほうが一塁でセーフになりやすいので有利ということ。 もちろん、レフトに飛んだほうがセーフになりやすいと思うけどランナー三塁とかの状態でライトに飛んだらホームでセーフになれる可能性も少しは高くなると思うよ。 see you again (^.^)/~~~