楽器のピッチが下がった
こんにちは、吹奏楽部でチューバをやっている私です。 金管楽器をやっている人に聞きたいのですが、夏、ピッチを合わせるために管を少し抜いたりとかするじゃないですか。誰かが管を全部抜きっぱなしにしたまま一ヶ月程、楽器を放置してしまい、それから試しに吹いてみると、音のピッチが全体的に下がってしまいました。 当時は9月くらいなので寒さは関係ないですし、同じパートの全員に吹いてもらっても、誰もピッチを合わせられないので、自分が悪いわけではないはずです。修理に出しても直して貰えませんでした。 管を抜きっぱなしにしたのは、ピッチが下がったことに関係ありますか? また、解決法はありますか? 良ければ解答お願いします…。
みんなの答え
辛口の答え
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僕もチューバです!
こんにちは!僕もチューバやってます! 普通に管を戻したらいいと思います!トロンボーンの感じで管を戻したら全体の長さも短くなるので、音は何もしなくても高くなると思います!
まず扱いの問題…
チューバではないけどトロンボーンで元生徒指揮(セクションリーダー)してました。 【本題】 そもそも楽器の管をしまわずにするのは良くない…誰が悪いとかではなくて毎日スワブ通してしまうべき。 抜きっぱなしにしてたからピッチ低いとかは分かんないけどグリス固まって調節できなくなったとかはあると思う。
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