ロングトーン
はじめましてー!笹野 と言います! 本題 私は吹奏楽部でトロンボーンを吹いているのですが、音を長く伸ばすことがとても苦手です、、>< 今曲を練習しているのですが、主旋律やハーモニーの時、音を長く伸ばそう!と思っても音が途中で切れてしまいます 先生にも「もっと伸ばせ」とよく言われます…、 ブレスの位置を工夫したり、沢山息を吸ったりしてるのですがやっぱり主旋律を吹く時は息が足りなくなります… やっぱり主旋律の前は思いっきり息を吸った方がいいのでしょうか? 先輩方、吹奏楽部員さん教えてくれると嬉しいです!辛口はなるべく控えてくれると大変ありがたいです! 最後まで読んでくれてありがとうございました!
みんなの答え
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年下から失礼します!
こんにちは! はじめまして! ぴょんきちです! 私もまだトロンボーンを吹きはじめてから 2年経つか経たないかの初心者なので 役に立たないかもしれませんがお許しを! ーーー私の場合ーーー ・きそ練習をする! →テンポは60~80で6拍~8拍のばす ・たくさん息を吸ってゆっくリ時間をかけてはく練習をする! →最初は少し短くてもいい →慣れてきたら沢山の息を長くはく練習をする このようにやっているので、よければ参考にしてみてください! ばいちゃっちゃ!
トロンボーン歴6年!自分なりにアドバイス
笹野さん!初めまして!てぃあらって言います! ロングトーンについてですね、、、。普段からロングトーンの練習はされてますか?B♭durとかの基礎音階を一つの音に対して8拍伸ばして4拍休む。これで下のB♭からチューニングB♭まで一個ずつ上げてくとか。日頃練習しているといいと思います! 練習しながらどこで息が足りなくなるのか考えてみてください。主旋律の終わりの辺なら真ん中らへんで一回ブレス入れるとか(ブレスの細かい位置は先生と相談)。中学の吹奏楽ってたぶん低音(チューバとかバリサクとか)とかユーフォとかホルンとか(トロンボーン1stはトランペットとか?)その辺の楽器と一緒に主旋律吹くことが多いからそことブレスの位置は調節かけて!あとは息を吸うというよりはお腹(腹筋)に溜めるイメージです。腹式呼吸出来てますか??他には私があったのはマッピに対して口の形が変で力んでしまうから曲の後半口元が疲れてしまって音がうまく出せないって現象。そうするとロングトーンは死ぬほどキツかったです!だから、口元に力を入れずに唇の振動で音を出すっていう金管楽器の基礎を思い出してみて!バズィングやってみてほしいです!
年下からすみません!
こんにちは、ますりんです! 私も部活でトロンボーンを吹いてて、伸ばすの苦手です、、 トロンボーンって、以外と息使いますよね、 私も苦手ですが、、。 始める前にブレストレーニングをしたり、お腹に力を入れて吹くようにしています。 太管細管でも違うと思いますが、、、 主旋律の時は息をしっかり吸って、途中苦しくなったときのため息を吸うところを決めておくと良いと思います! 応援してます!
ロングトーンについて
たくさん息を吸うのも大事ですが息の配分?も大切だと思います。息をたくさん吸った後はついつい吐きすぎてしまうことがあります。気にならない場所でブレスを作ったり息の強さや吐き方を変えてみてはどうですか?あと肺活量も大事になるので腹式呼吸をすることもおすすめです。