僕があの子にあって〇〇した話
僕は、高校の入学式ある人に一目惚れした。その子は、スタイルが良くてちょっとお茶目で可愛い子。そんなあの子と僕の短いお話。 今日は、クラスの発表があった。僕のクラスは、、、2組だ。さりげなく女子の方も見ていたら、あの子の名前があった。僕は、頬を赤くした。隣りにいた子に「大丈夫?」って言われて「うん」とうなづくことしかできなかった。なんで僕は人見知りで恥ずかしがり屋なんだろう。僕は自分が嫌いだ。嫌いで嫌いで、でもあの子をみてから僕は変わることができた。あの子のおかげだ。 それから僕は、一人で教室へ向かった。僕の席は、窓側の一番うしろだ。誰にも目立たずに学校生活を送れそうだ。担任の先生は、体育系の元気な先生だった。一限目は、【席替え】。クラスが決まったばかりなんだし、席替えをしようとのことだ。くじ引きで決めることになった。僕は、先生の目の前だった。その時、一番後ろにいたやんちゃそうな坊主が言った。「先生!僕、視力悪いんで前の人と変わってもいいですか?」先生は「おお、いいぞ!」そう言って席を変えさせられた。「最悪だ。」隣は、頭がよさそうで陰キャ系の僕が友だちになれそうな子と、、、、左隣は僕の好きなあの子!あの子は、「よろしくね。」と手を差し伸べてきた。 その時あることがおきた。 僕は、気絶した。
みんなの答え
辛口の答え
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き、気絶!?
こんにちは♪莉向だよっ\(≧∀≦)/ ☆*:.。. o(≧早速本題≦)o .。.:*☆ え?気絶!? 恥ずかしすぎたのかなぁ? なんかちょっとかわいいw 〇〇は、気絶ってことだったんだ! 次回作期待! *・゜゚・*:.。..。.:*・'(お・わ・り)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ばいちゃ♪
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