戦争は死神に支配されている。
戦争なんて。 無ければいい。 戦争は嫌いだ。 ~~家も家族もペットも~~ ー失ったー 「父さんっ..母さん..ポチっ…」 〈ウミ兄..っ〉 「っ..」幻覚を見ているのだろうか。そこには弟のミキがいたのだ。「生きてたっ..!生きてたんだ!ミキっ..うわぁぁんっ!」 〈へえ..ありがと。死神部長さん(小声)〉 「っ.どうかした?」〈いや、ひ・と・り・ご・と♪〉 〈ねえ、ウミ兄お母さんたちに会いに行こうよ〉「えっ?でも」 〈だってここは死者の..いや、何でもない。とりあえず行こう〉 「わ!父さんだ!うわぁい」そこには、灰になったはずの家が立派に建っていた 「母さんっ!ボクだよ!ボク!!」{母)なんでこんなところに}[わんっ!?わんわん!グルルゥ~!?] 《父)なんで、なんでっ!ここに来たんだ!今すぐ帰れ!今すぐに!》 「父さんっ!どうして追い返すの?一緒に幸せにっ」《駄目だ!帰れ》 ~ボクは家に帰った~ 「あ、れ?物が掴めない..」すると、ミキがニヤッと笑った。〈とうとうこの時が来た!〉「え?」 〈ああ、死神のおかげだ!死神の世界になる!!なんて嬉しいんだ!〉「え、まって!どういうことなの?まtt..」 ども、元りりワンのRuuです!( `・∀・´)ノヨロシク では~!☆*:.。. o本題わんo .。.:*☆ 「戦争は死神に支配されている」の登場人物をご紹介します! 主人公:ウミ 弟:ミキ(死神) 父さん母さん等。 そして、〈だってここは死者の..〉って言いかけたところは「死者の入り口」って言おうとしたんです。 読んで見てどうでしたか?良かったらアドバイスください! (`・ω・´キリカエわん♪) 読んでくれてありがとう♪名前覚えてくれると嬉しいわん! では、バイわん♪(*^▽^*)(⌒∇⌒)