短編小説みんなの答え:3

ロボット

ここはとある博士の実験室 人体実験されロボットになった子供が沢山いる 人間の記憶はもうない 「博士¿コレはナンデすか」 博「これはね…タイムマシーンと言って過去に行ったり、 未来に行くことができる乗り物よ」 「ヘェ…オモシロそうデスね」 博「私の命ももう長くないの。持病でもうそろそろ息の根がとまる  だからこれを貴方にプレゼントしようかなって  これで未来にも行けるし、ずっと過去に居る事もできるわ。」 「なるホド…ワカリました。ゼヒ使ってミマスね これでムカシの博士二もアエるんですね…」 博「そうよ…!貴方とずうっとそばにいられるの! ねぇ…いいでしょう!死ぬまで一緒!」 「…博士¿イツモとナニかチガイます¿怖いよ…」 博「何言ってるの!!やめなさい!また実験するよ」 「ゴ、ゴメン」 博「まあもういいわ…私も長くないし。  おやすみなさい」 ー翌月ー 博士は持病で亡くなった ロボット皆んなもわかりきっテイた事だ 早速私は博士カラ託されたタイムマシーンを使う事にした 乗車してみると沢山のボタンある どれを押せなイイノカわからなかった トリあえずドレか押してみることに すると機械が急に動き出し過去に戻った ー ー20年前 これは博士しかいない…?なぞの空間 本当は今ここに沢山の子…ロボットが液体漬けに されていたはずだった 「博士!博士!」 博士に叫んだが何故か聞こえてないみたいだ すると誰かが実験室に入ってきた 「いやァァァ!」 泣き喚いていてあざだらけ 無理やり連れてこられているような感じがした すると電気椅子に座らされ叫び声を上げていた 見ているだけで辛く耐えれなかった もう一度見てみるとその子がロボットになっているのが分かった マシーンに反射した自分の顔とよく比べてみる あれって昔の私#△*4」#アレ?私はにんげんだった? 息が苦しい… 記憶が戻ってきている気がする 痛い…しんどい…辛い 体が思うように動く 解放? その瞬間油断していた隙に過去の博士に腕を掴まれた 博「来てくれたのね!タイムマシーンに乗って…会いに来れるなんて やっぱり勘が鈍いのね。」 「え…?」 博「あら。人間に戻ってるじゃない!笑もう一度実験開始しましょうね~」 「嫌だ!痛いからやめて!苦しい! …アレェ?ココはドコだ?」 博「こんにちは♪ダイ2号ちゃん」 抵抗したが聞いてもらえることはなかった そしてまた記憶を消された 20年後ー 博「これはね…タイムマシーンと言って過去に行ったり、 未来に行くことができる乗り物よ」 「ヘェ……」 そして私は同じ人生をもう一度繰り返す 博士の罠にハマっていた これイツにナッタラ抜け出せルカな ーーおしまいーー 終わりです…! ちょっとややこしいですよね、笑 こういう物語描いてみたくって! 感想教えてね

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