短編小説みんなの答え:0

ケモノの眼

弱気なアスダイエが言った 「なんでこんなとこまで〜」 リーダーのダラが返した 「全然人が来てなくて金銀財宝があるからいいだろ?」 するとカシエルが言った 「この腐敗した遺跡にケモノの眼があったらわたしはいいけど」 双子のハナエル、ハニエル同時に言った 「もうここまで来たからいいじゃないか。……あっ眼あったよ」 ダラが返した 「よしじゃあ入ろうここの遺跡はレベルが高かったから今回の眼は相当厳しいと思う!」 すると口々にみんなが 「なんで」 「ここで来て死んだら洒落になんねぇじゃねーか」 「まあまあ」 みんな順番に入るとアスダイエがつぶやいた 「ここ半年潜ってないからかしらないけどピリピリする」 ダラがその言葉に反応した 「潜ってないからとかじゃないここは最大レベルのⅩレベルだ」 双子たちがゆった 「もうそこにボスがいるじゃないか」 「全員戦闘体制になれ!!」 「今回は狼かなら僕の出番かなぁ?」 するとアスダイエがみるみる獣のような悪魔のような天使のような姿に 「我に従えシタガワナケレバコ ロス」 「ガウゥ」 「従わないのかシネ」 あたりが血の雨で真っ赤になった 「お前らも従うのかぁあぁ!」 ダラが言った 「ここからが本番だアスダイエを元に戻すぞ」 「あれ…なんか自然に戻っていくぞ」 「みんなごめんまた…修行して自然に戻れるようになったんだ」 「すごいじゃないか」 みんな大喜びだ このような日々が続けばいいと皆思う…

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