短編小説みんなの答え:0

死んでしまったあの人へ‥

私は寧愛(ねあ)小学生6年生! そして女の子!お友達がたくさんいます!数は、私を入れて10人! だけど‥小学5年生だったとき、ずっと友達だった子が1人「この世」を去ってしまった。そして9人グループになった。 そして、あの子が夢の場所にいったとき、私たちは、大泣きした。 だけど小学6年生になったときちょっとした異変?に気づいた。 いなくなった子がこんなことを言っていた「私、限界のところまで生きてるもんね!」といっていた。 おそらく、生きたかったのだろう。だから、自○ではないだろう。だから、これは○人事件だと思った‥ ちょっとだけ時が過ぎ…今は9人のうち、8人が、いなくなった子のことをきにしていた。だけど1人気にしてない人がいた。名前は、唯羽(ゆいは)ちゃんだ。唯羽ちゃんはこんなことをいった。「大丈夫大丈夫!あの子のことなんてゼーったい気にしないで!」そして私たちは、犯人は唯羽ちゃんでは‥?と思った。だけど、犯人は違うかもとも思ったので、指摘はしなかった。そして家に帰り、手紙を書いた。いなくなったあの子へ。そしてこう書いた。「流々(るる)へ。なんであなたはいなくなったんですか?だれに○されたんですか?教えてください。寧愛より。」と。そして、ベットに寝転がった時、いつもより、早く寝れた。そして夢の中で、わからない。でも髪の毛はロングだった。と、流々の声が聞こえた。そして翌日。唯羽ちゃんの家に行った。そして私は「唯羽ちゃんの部屋にはいっていい?」といった、唯羽ちゃんの髪はロングだから証拠がないかと思って。そして許可をもらった。そしてはいってみると、血の跡があった。おそらく、足跡だろう。一瞬絵の具かと思ったけど、唯羽ちゃんは絵は全く描かない。だから血だとわかった。そしてまた夜、ベットにはいったら、また、早く寝れた。そしてまた、流々の声が聞こえた。確か、唯羽ちゃんっぽかった。と。そして翌日、学校で犯人を発表した。「流々を○したひとがわかりました!犯人は唯羽ちゃんです!証拠は唯羽ちゃんの部屋に血の跡がありました!あと、流々ちゃんの血の色っぽかったです!」といった。信じてくれるかなって思ったけど、唯羽ちゃんが「あーあっwばれちゃったwせっかく隠してたのに!」って言った。そして私たちは警察を呼んだ。唯羽ちゃんは逃げたけどなんとか捕まえることができた。そして、流々に手紙を書いた「流々!犯人がわかったよ!」と、またベットに入り寝ると、流々が、ありがとう!まさか本当に唯羽ちゃんだったなんて‥と 【あとがき】 怖い話にしようと思ったけど、思いつかなかったので、こんな感じの話にしました!(?) 誤解や変な文字もあるかもしれませんっ

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