赤い顔(恋愛だよ)
幼馴染の女の子、涼宮との帰り道 澄「涼宮ってさ、顔赤くなりやすいよね。嘘ついた時とか 恥ずかしい時…名前はクールな感じなのに。」 涼「///ほんと!?全然気にしてなかった…泣。澄はお肌が白くていいなぁ」 澄「ほら…また赤くなった」 涼「うるさーい!こっちは恥ずかしいんだからさ…」 澄「そうだね、ごめんごめん笑… 急だけどさ涼宮って好きな人いるの?」 涼「はぁ!?居るわけないし!//」 澄「顔赤いじゃん。嘘だ~wいるんだねぇ…誰だろう? 2組の青木とか?カッコいいしさぁ」 涼「違いまーす!ハズレ~」 澄「イラつくなぁw顔赤くないから違うか。もしかして女の子?男子じゃなかったとか」 涼「//ウグッ違います」 澄「おぉ~…当たった…もしかして私だったりぃ?ww」 涼「うん。」 澄「いやいや、冗談だからのらなくていいよ?」 涼「ううん。ほんと!!」 澄「///はぁ?」 涼「あぁー!顔赤くなった。一緒だぁ」 澄「もー…恥ずかしーじゃん許さん!」 涼「やめてぇww」 恥ずかしがり屋さんだからわかる 恋のお話でした ーおわりー まったねー